フォルテ・スタッカート


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名前:フォルテ・スタッカート
種族:半妖
性別:両声類
年齢:75歳後期高齢者!
技能:精霊楽師。飛びぬけた歌唱演奏能力と壊滅的な作詞作曲センスのコンボ
外見:少年のような外見、赤と青のオッドアイ
装備:へッドホンのようなヘッドギア・
  • 可変式魔導シンセサイザー『Element Cepter』通称『モナー』
操作許可指定: 名無しも可
設定設定許可指定: 名無しも可

―― 共に奏でよう、冒険の交響#曲《シンフォニア》を!――

何故か人間と妖精の間に生まれてしまった禁断の子。
父は音楽を極め過ぎて頭がおかしくなってしまった大作曲家。
彼が言うには、母(?)は《リース》創世に関わった神格の大妖精らしい。
その呪われし生まれのため、精霊過敏症候群という不治の病にして宿命の超パワーを患う。
人間ベースの体と、妖精の精神と知覚のアンバランスから来るものである。
そのままだと精霊の声が聞こえ過ぎて発狂してしまうため、それを抑えるためのヘッドギアを常に付けている。
外すと真のパワーが解放されて暴走する。
左目は妖精の目で、精霊力による視覚であり、二重写しの世界を常に見ている。
また、周囲の精霊力の影響を強く受けるため、気分のムラが激しくその時々で口調が変わったりする。
ピアノの鍵盤と同じだけの音域を自在に操る超美声と、あらゆる楽器を弾きこなす厨スペックを持つ。
が、作詞作曲センスは壊滅的、もとい前衛的。人間の感覚を超越した妖精のセンスによるものだかららしい。
音楽を媒介に精霊に語りかけ、力を借りる事が出来る。