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レミリア・スカーレット(☆10)

基本選手能力

打撃能力 守備能力
ミート 21 捕手
パワー 24 一塁 9
勝負強さ 20 二塁
バント 3 三塁 11
走力 26 遊撃
肩力 30 外野 14
盗塁 6 盗塁阻止

熱オフ平均成績

※本塁打、打点、四球、三振、犠打、盗塁、失策は500打数換算での平均値
※データは第7回~第14回のもの
使用者 打率 本塁打 打点 出塁率 四球 三振 犠打 盗塁 失策 OPS
39名 .293 28.6 92.0 .349 44.3 39.1 0 0.2 3.8 .915

+タイトル一覧

獲得タイトル

回数 タイトル リーグ 所属チーム 備考
第1回 首位打者 宇都ブリザーズ .314
第1回 本塁打王 宇都ブリザーズ 46本
第1回 打点王 宇都ブリザーズ 132打点(三冠王)
第1回 ベストナイン(外野) 宇都ブリザーズ
第1回 ベストナイン(外野) みょんフーズフーズ
第1回 打点王 洗濯板クイーンビーズ 131打点
第1回 ベストナイン(外野) れおんごユニコーンズ
第1回 ベストナイン(外野) 洗濯板クイーンビーズ
第1回 MVP 宇都ブリザーズ
第2回 首位打者 DDDナムコスターズ .333
第2回 最高出塁率 DDDナムコスターズ .390
第2回 ベストナイン(外野) DDDナムコスターズ
第2回 ゴールデングラブ(外野) TKSジャイアンツ
第2回 首位打者 アキヂバファローズ .321
第2回 打点王 アキヂバファローズ 127打点
第2回 最多安打 アキヂバファローズ 189安打
第2回 ベストナイン(外野) アキヂバファローズ
第2回 ベストナイン(外野) つばめスワローズ
第2回 MVP アキヂバファローズ
第2回 シリーズMVP 衣玖サンダース
第3回 本塁打王 蒲生ライオンズ 32本
第3回 打点王 蒲生ライオンズ 110打点
第3回 打点王 フェンクイーンビーズ 110打点
第3回 ベストナイン(外野) フェンクイーンビーズ
第3回 ベストナイン(外野) 蒲生ライオンズ
第3回 ゴールデングラブ(外野) 蒲生ライオンズ
第3回 ベストナイン(外野) アキヂバファローズ
第3回 ベストナイン(外野) めろんユニコーンズ
第3回 ゴールデングラブ(外野) めろんユニコーンズ
第4回 首位打者 むぅんカープ .350
第4回 最多安打 むぅんカープ 198安打
第4回 最高出塁率 むぅんカープ .415
第4回 ベストナイン(外野) むぅんカープ
第4回 ベストナイン(外野) 古翠スワローズ
第4回 ゴールデングラブ(外野) むぅんカープ
第4回 ベストナイン(外野) まるくサンダース
第4回 シリーズMVP まるくサンダース
第5回 ベストナイン(一塁) めろんユニコーンズ
第5回 ベストナイン(外野) アキヂバファローズ
第5回 ベストナイン(外野) TKSジャイアンツ
第5回 ベストナイン(外野) つばめクイーンビーズ
第5回 ゴールデングラブ(外野) TKSジャイアンツ
第6回 首位打者 ジャムンゴフーズフーズ .329
第6回 最高出塁率 ジャムンゴフーズフーズ .387
第6回 ベストナイン(一塁) むぅんカープ
第6回 ゴールデングラブ(一塁) むぅんカープ
第6回 ゴールデングラブ(三塁) ジャムンゴフーズフーズ
第6回 ベストナイン(三塁) 古翠スワローズ
第6回 ゴールデングラブ(三塁) 古翠スワローズ
第7回 首位打者 パトロカープ .327
第7回 最多安打 パトロカープ 184安打
第7回 最高出塁率 パトロカープ .393
第7回 ベストナイン(外野) パトロカープ
第7回 ベストナイン(外野) トム猫イーグルス
第7回 ゴールデングラブ(外野) パトロカープ
第7回 首位打者 霧生アローズ .299
第7回 最高出塁率 ジャムンゴフーズフーズ .362
第7回 ベストナイン(外野) 霧生アローズ
第7回 ベストナイン(外野) ジャムンゴフーズフーズ
第8回 首位打者 TKSジャイアンツ .336
第8回 打点王 TKSジャイアンツ 142打点
第8回 最高出塁率 TKSジャイアンツ .395
第8回 ベストナイン(三塁) TKSジャイアンツ
第8回 ベストナイン(外野) めろんフーズフーズ
第8回 MVP TKSジャイアンツ
第9回 打点王 コニャミGドリームス 138打点
第9回 ベストナイン(外野) コニャミGドリームス
第9回 本塁打王 南海レイルウェイズ 37本
第9回 ベストナイン(外野) 南海レイルウェイズ
第9回 ベストナイン(外野) 顔岳スワローズ
第10回 打点王 スカルタイガース 134打点
第10回 打点王 Miya.Kタートルズ 134打点
第10回 ベストナイン(外野) スカルタイガース
第10回 首位打者 ジャムンゴフーズフーズ .319
第10回 最多安打 ジャムンゴフーズフーズ 185安打
第10回 最高出塁率 ジャムンゴフーズフーズ .367
第10回 ベストナイン(外野) ジャムンゴフーズフーズ
第10回 ゴールデングラブ(外野) おぱんつフォックス
第10回 MVP ジャムンゴフーズフーズ
第11回 最多安打 パトロ萃カープ 176安打
第11回 ベストナイン(外野) 大どんでんバファローズ
第11回 ゴールデングラブ(外野) パトロ萃カープ
第11回 打点王 野本マリーンズ 135打点
第11回 ベストナイン(外野) 野本マリーンズ
第13回 最高出塁率 めろんユニコーンズ .360
第13回 ベストナイン(外野) 洗濯板グラディエイツ
第13回 ベストナイン(外野) めろんユニコーンズ
第13回 ゴールデングラブ(外野) めろんユニコーンズ
第14回 ベストナイン(外野) つばるとスワローズ
第14回 ベストナイン(外野) みょんユユコーンズ
第14回 ゴールデングラブ(外野) つばるとスワローズ
第14回 首位打者 ちゃりんこイーグルス .316
第14回 ベストナイン(外野) ちゃりんこイーグルス
第14回 ベストナイン(外野) おぱんちゅフォックス
第14回 MVP ちゃりんこイーグルス

トピック

  • 創成期より活躍する最強打者のひとり。初期のチートぶりは、レミリア=10コストが査定の基準になったほど。
  • 熱オフ史上初の三冠王(第1回)をはじめ、獲得したタイトルの多さ、貫禄の11冠王である。
  • 打率・本塁打・打点の打撃三冠にまんべんなく顔を出すのが10コストの証。ベストナインも当然。
  • しかし、盗塁E6のせいか、盗塁王だけは獲得できていない。おそらく今後も獲得できないであろう。
  • 守備値の割りに失策は少なめ。
  • 能力でS30を持つのはてゐの盗塁とレミリアの肩だけ。それ魅力。ただ熱オフでは肩力の影響力は不明。
  • 第7回よりほぼ同等の打力で盗塁能力+捕手以外の全ポジ守備を持つ依姫が登場。
  • さらに24回から、レミリアを凌駕する主砲・岡崎夢美が登場。打撃タイトル獲得がさらに厳しくなる。
  • それでもコンスタントにタイトルを取るあたり、さすがですお嬢様。