※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

鏡の国 - 鏡影

気絶していたアリスが気がつくとそこは鏡張りの通路が迷路のように
 続く世界だった、おかしな子供が三人行ったり来たりしている。

ここは何処かしら?、とにかく進むより無いわね。

探索していると、気になる場所が有った、アリスは章開始時のムービーを
 思い出した。と、新たな通路が出現しているではないか。

新たに出現した通路を進むと、その先には、両側にいくつも部屋があり
 おかしな子供がいた。部屋の扉は、開くものと開かないものが有る。
(通路は通過中に90度回転していたのだがアリスは気付かなかった)

さらにその通路の先の扉を出ると、シーソー状の床が連なり、
 前方一段上に扉が見える。
その扉を入ると中にまた扉が有るが、開かない。

ここは鏡の国なので新たな通路をはさんで同じような場所が有ることに
 アリスはなかなか、気付かなかった。

ようやく開かなかった扉を入ると、中央から横にそれた通路の先に
 また、新たな扉が見える、そこには飛んでも届きそうになかった。

通路の横には、吊り輪状の足場が三つ連なって揺れている。
通路の下には水があり毒のようだ。

どうやら、ここを渡っていくしか無いようね。

やっとの思いで吊り輪を渡り終え、扉を入ると。そこには・・・・。


















==================================================================
|新しいページ|検索|ページ一覧|RSS|@ウィキご利用ガイド | 管理者にお問合せ
|ログイン|