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メタゲーム*


~大会では何人もの対戦相手と戦うことになる。そのため、「大会で多く使用されているデッキ」に対して効果的なカードを使うと勝率を上げやすい。

そういったことを考え、勝率が高くなるようにデッキ(サイドボードを含む)を組むことが「メタゲーム」である。略して「メタ」とも(接頭辞 meta- は「高次の」「変化した」といった意味)。単に「仮想敵」とか「周りや世間で流行っているデッキ」、「それらに勝てるようなデッキ構築」という意味でも使われる。 ~

参考:本家mtgwiki、「メタゲーム」へのリンク→ttp://bit.ly/dLIrNq (hを足してね!


落研における大タイタン時代の幕開けを想定して各々がメタゲームを構想していた。

ペイは出させなければ勝ちだろと、青コントロールを構築し始める。

35はライフ回復手段と除去を積み、不死の霊薬でそれらを使い回すというデッキを構築。ビートダウンとしてはひっじょーにきついものを作り上げる。

殺生は以前より使っていた重力の変容を4枚搭載したデッキで地上の生き物を封殺しにかかる。

ノゾムは上陸で追放することでタイタンを放逐することを計画。

96はマイアの∞コンボで一撃必殺を虎視眈々と狙う。

一方八嶋は普通にタイタンを使った。
いや待てって八嶋はハンデスを作ってるぞ!!(八嶋談)