ねこさま


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ねこさまは、「ねこさまの呪い」が具現化した存在を示す言葉である。
現在、世界各国で「ねこさまの呪い」は実在するが、肥大して姿かたちまで見えるようになってしまったのは、ただ一体だけである。

目次


特徴・風貌など

  • ねこさまの形は基本的に幼女体型。
  • ねこさまの証が付いた帽子をかぶっている。
  • 憑依者の体があれば、何処からでも出現可能である。

霊媒映写機のメモリ上に記録したねこさまの写真
ねこさまは毎日服を変えているが、写真に写っている服はOdysseaを意識したデザインとなっているようだ。
中指を立てているところもねこさまなりのリスペクトなのだろうか。謎が深まるばかりである。

呪いの内容

呪いの内容は一概にこうとは言えない。
呪いの内容は様々であり、ほんの些細な不幸があってもそれは「ねこさまの呪い」と言える。
本来なら、呪いの影響を受けるのは憑依された者だけだが、ねこさまは周囲に何らかの影響を与えることを可能にしている。
呪いを完全に解くことは出来ないが、御札を常時所持することである程度コントロールすることが出来る。

ねこさまをコントロールする御札

生誕

Odysseaが現在確認できているのは表世界に存在する呪いで、
東京都千代田区神田駿河台、ロトルアのホテル『ミレニアム・ホテル・ロトルア』の2箇所だけだが、それ以外の存在は確かにあるようだ。
最初に目撃されたのは、東京都千代田区神田駿河台で、黄色いバケツにねこさまの刻印が刻まれていた。
その刻印は誘発起動であり、触ったその瞬間からとり憑くシステムになっている。
そのわずか2年後、ニュージーランドにて二度目のねこさまの刻印の目撃情報が流れた。
刻印はロトルアのホテル内にあったメモ帳に記されていた。
発見者は、刻印には気づかずにホテルのオーナーに渡し、そのまま二度目の誘発起動をしてしまう。
その結果、ねこさまの呪いは途端に膨張し、現在のねこさまの姿へと変貌を遂げたという。
しかし、ねこさまを見れるのは持ち主のホテルのオーナーのみであり、幼女体型も彼が願望した幻想なのかは定かではない。

駿河台で発見された刻印

ロトルアで発見された刻印

ねこさまの魅力(証言者談)

ねこさまは、可愛い。
ねこさまは、愛おしい。
ねこさまは、無邪気。
ねこさまは、愛くるしい。
ねこさまは、可憐。
ねこさまは、乙女。
ねこさまは、美少女。
ねこさまは、お茶目。
ねこさまは、あどけない。
ねこさまは、他愛ない。
ねこさまは、美しい。
ねこさまは、器量よし。
ねこさまは、めんこい。
ねこさまは、幼気。
ねこさまは、大らか。
ねこさまは、甘美。
ねこさまは、愛愛しい。
ねこさまは、いじらしい。
ねこさまは、おしゃま。
ねこさまは、初々しい。
ねこさまは、無垢。
ねこさまは、綺麗。
ねこさまは、素直。
ねこさまは、純真。
ねこさまは、天使。
ねこさまは、小悪魔。
ねこさまは、天真爛漫。
ねこさまは、天衣無縫。
ねこさまは、最愛なる掌中の珠。
ねこさまは、可愛すぎて生きるのが辛い。
ねこさまは、



ねこさまは、可愛い。





ねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさまねこさま
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