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10月1日

4.今まで提示していなかったストーリーの顛末(初出)
(エデン

ワールド

エデン)※他のファイル参照

チョコフォンの森~主人公の故郷
父親の地下書斎の場面・ワールドからやってきた追手の少女が出てくる

ピサマヤー(仏教風の国でエルゼアの魔道師と犬猿の仲)

妖精王の洞窟(世界の記憶について少し分かる。周りは毒をもった花で囲まれており、刺さってしまうと妖精王しか薬を持っていない…まだ構想中だが敵の誰かとディノサイドが毒に侵され妖精王の元へ行くが薬を貰えなかった敵が死亡など未定)

組織のエデン支部にてマリア奪還
追手の少女(リーヴァ)はマリアを奪われた上に、ワールドから運んだ最先端の機械を全てダメにした失態に激怒したヴィクターに殺される。
  • 相変わらず機械帝国は全てをヴィクターに押しつけ、世界征服、新たな資源への希望を膨らませているだけである。ヴィクターはいつか下剋上をしようと虎視眈々と狙っている。

騒動を受け、エルゼアの最高機関に呼ばれる
4人の属性の魔道士が最高機関かと思われていたが、実はもう一人おじいさんの賢者が一番上だと言う事が分かる。
ワールドの危険さをやっと理解してもらえ、侵攻を防ぐためにエデンが一つになって戦わなければならないという事で意見が一致し、そのリーダーにディノが選ばれる。
ディノがやることは兵士を集めたり、人々を避難させることである。
(ここをミニゲーム化できれば楽しそうな気がする)

エデンをまとめる為に、ディノがエデンを旅する(ピサマヤーに行って説得、妖精王、人魚、色々)

エデンvsワールドの戦いに突入(双子のアイデンティティの件もここで発生)

大洪水、エルゼア浮上

浮上した地で世界の秘密について告げられる。

そしてそこでワールドが大混乱に陥ってるのが見える。
ジェイか誰かがワールドの状況を教えてくれる。
「エデンがワールドの全てを奪って繁栄している。許されることではない。こちらは侵攻する権利がある」と市民が熱狂している図を見てびっくりするディノ。

侵攻の失敗からワールド大混乱

ヴィクター吊るし上げ 市民にも機械帝国にも責められる

社長、憎しみが募る

おわりに選ばれる(世界を無にする役割を与えられる)

ディノは始まりとクリスタルたちに選ばれる(過去の人々の想いも背負う)

ワールドを破壊から回避するための唯一の手段であった、妖精王の洞窟に眠る「世界創造の兆し」と呼ばれる泉が黒衣の騎士に破壊される。妖精王とディノたちは黒衣の騎士と戦うが、パトリスが犠牲になって騎士を道連れにする。ワールドを救う手立てはおわりを人間たちが倒すことのみになってしまった。(それでもワールドの荒廃を止められるかは分からない)

出来れば、クリスタルの中に眠る過去の世界を周り、無を倒す為の武器や召喚獣を手に入れる)(展開が冗長になる、まとまりに欠けるようなら没。それか、ラストダンジョン自体が過去の世界が入り乱れた状態になっているなど)

ラストダンジョン(特にこちらから指定はなし)

辿りつくと、はじまりが終わりに取り込まれてしまう

創生主二つが融合したラスボス

クリスタルが全て砕けディノたちを助ける

そこに闇に捕えられたヴィクターが更に襲いかかる(ネオなんちゃら的)

倒す

しかし、しぶとく怨念が残り世界を覆う。未来はないと思ったが、
最後に少しの欠片が救ってくれる。これらの奇跡を見て、未来を信じようと前向きになる。

終わり


  • ワールドには組織・帝国以外にも黒衣の騎士がワールド各地を荒らして周っている
  • 竜は過去の星の記憶を持っている。非常に利口である。もしかしたら過去の星の住人の転生なのかもしれない(作中ではただの憶測程度で) ☆なんかこんな設定のラノベでもゲームでもなかったっけ?なければ問題なし。
  • 少女リーヴァはひっかきまわすような存在。彼女のエピソードはいくつか構想がある
  • ピサマヤー~妖精王辺りは、じじぃだらけのパーティ(戦闘で操作しないようなのも含めて)にしたい。
  • 今回のラスボスは荒野の暗殺一家の出である。
中世を誓っていた和の国が滅んだ事により、達観した考えを持つようになる。その身一つで世界を掌握したいと考えるようになり、厳しい掟の一族の秘伝の技を盗んで姿をくらました。一族の後継者はジェイ。
  • じいさん師匠とディノ
幼少期、急に父親が居なくなり塞ぎこんでいたディノ。
そのせいか、友だちも寄りつかず孤独は増すばかりであった。そんな時、寂しさを紛らわすように、特別に剣舞の修行をしてくれたのが、リウ師匠である。
エデンで少しの間行動を共にする(ピサマヤー~辺り)
  • はじまりは人の歴史に介入したくない意向がある(まだ構想途中)
  • いつ下剋上するか未定
  • 水のクリスタルである双子二人は、本当はワールド側の人間である。そのことから、色々敵側に惑わされるがディノのおかげでエデン側につくこととなる。(この辺りについてはもうちょっと掘り下げる)

3.おわりやらはじまりとやらは何かという説明
名前自体は仮でつけているだけで、何かナイスな名前があればそれにしたい。

宇宙があり、そこにはじまりとおわりと言う何かの意志のような存在が生まれ、
世界を創生し(はじまり)、いずれ終わらせるという役割を分担していた。
成熟した世界(星)は緩やかに眠りにつき、世界の記憶はクリスタルに凝縮され新たに創生される世界の力の一部となった。
なぜそのような事を繰り返しているのかは定かではないが、気の遠くなるような昔からそれを繰り返していた。
つまりクリスタルは過去の世界の記憶を持っているエネルギー体とも言える。
しかし、おわりが暴走し成熟しきる前に星を滅ぼす(終わらせる)ようになった。(そのさいに発生するクリスタルは未完成品であり、力は弱い。それはワールドのどこかの遺跡に大量に眠っているらしい)
はじまりと終わりは衝突し、おわりは巨人族や凶悪なモンスターや人間を引き連れて自らの世界を作った。それがワールドであり、理不尽に荒れ、苦しみ滅んでいくことを運命づけられた星となった。
その地が滅びた時に、暗黒のクリスタルができ、エデンも含め、全てが暗黒になり無に帰ることとなる。
逆に、負の部分をおわりに持って行かれたはじまりの世界は平和であり続けた。争いもなく戦闘能力を持たない人々に、クリスタルがジョブという物を与えて人々に生きる目的を与えた。

なんだこりゃっていうまだ良く分からない部分↓
(はじまりの意志は、歴史を分断することによる世界の過ちの回避をすること。だからエデンに過去の遺跡は一切ない。唯一あるのは妖精王の洞窟のみ。(はじまりとおわりに関係なく創生のひずみが発生している。これが唯一、世界を救う希望とされていたが、黒衣の騎士に破壊される。その際、「やつが一番無防備になるのが魔の4分間が終わった後のほんの数分ということを見破った妖精王が、4分耐え最後の力を振り絞って騎士を倒す)一方ワールドには遺跡はたくさんある。それだけ、争いが起り文化が消失しているということ。


1.変更点
最初にワールドに訪れた時に、黒衣の騎士(仮)が襲ってくる。
非常に強いが、竜が横切りその隙にディノたちは逃げ出す。
その後に、魔導師の隠れ家に行って異世界に来た事や世界の状況を知る。
便宜上のセリフ風設定説明(実際はこんなペラペラ話しません)→「世界は荒廃してきていて草花も満足に育たない。人々の心は荒むばかり。それの象徴と言えるのが魔道士狩りで、10年前にある賢者(テレジア)が魔道を暴走させ、あちこちで被害をこうむった事件が引き金となり、魔道士が迫害されるようになった。背景には魔道士が力を利用して生活の貧しい物の足元を見て暴利を貪っていたこともある。しかし大多数の魔道士は誠実であった。しかし【何者かの意思が動いたのだろうか】人々は扇動され我々はこのような生活をする羽目になったのだ。しかし、近年「黒衣の騎士」という物が現れ、この地に鞭打つような無慈悲な破壊活動を繰り返している」
その後の「竜を追え~」は変更なし。

後は、前のファイルと同じで竜を追って善人の村~港町~死の大陸~組織の社長との対面~クリスタル探しに渓谷へ入る~機械帝国のやばさ~研究所~クリスタル暴走~エデンに引き戻される順。

黒衣の騎士はおわりの忠実な配下で、世を混乱させる為に召喚されている。
魔の4分間が発生すると、その半径○○以内が完全に破壊されつくして何も残らなくなる。だから、それが発動したと分かったら一目散に逃げなくてはならない。なすすべなし。
組織や機械帝国とは一切関わりが無く、最初はヴィクターも「あれは、あなたを狙っているようだ。一緒に倒せないものか」などと協力を要請してくる・・かも(仮)

☆味方に見せかけて一緒に行動して、エデンに引き戻される際に「裏切られた!」という感じになるのを強調したい。
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