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シナリオ簡略版3分の1くらい

1. 冒険家ディノ、森でシビトカズラ退治中に迷子のマリアと出会う。
2. マリアと共に姉のミリアを探している途中で、シビトカビラと戦おうとしているミリアを発見
3. 助太刀に入り、モンスターを退治。そして、双子の目的地である「魔道都市エルゼア」へ向かう
4. エルゼアに到着。街はお祭り中(世界中の魔道士が大賢者に挨拶をしに集まってくる)であり賑やかである。そこで、双子の目的が「明日、孤児院を卒業するために院長先生へのお礼を買いに来た」という事が分かる。
5. 町を探索しながら、お礼の品を買う
6. エルゼアのシンボル大神殿。そこでクリスタルから与えられるというジョブも手に入れることになる。
7. 神殿へ行くが、ジョブを与えるクリスタルが暴走する
8. 暴走する光の中でディノ、何者かに助けを求められる。「ワールドを助けて…」(後で明らかになるが、テレジアか、クリスタル本人の願いかはまだ未定)
9. 気がつくと、常人より並はずれた能力をクリスタルから授かっていると神官から聞く
10. 外に出ると夕焼け、家に帰る時間だと双子は急ぐ
11. しかし、祭り中の混雑で思うように道が通れない
12. ディノ、近道を教える(神殿の中の水路のようなところ)
13. 神殿のバルコニーに出てしまう
14. その瞬間、時空が乱れ(発生要因は、双子の潜在能力(後述)+ディノのクリスタルの欠片が、神殿のクリスタルに触れたこと、祭りで魔導の力が終結していたことなどが重なったと考えられる)三人はその場から消える

1. 気がつくと、辺りは荒廃していた。マグマが火を吹く音がし、凶悪なモンスターが出、雷雨も発生している。
2. 凶悪なモンスターに襲われ絶体絶命という瞬間、魔道士に助けられる。
3. 魔道士の集落に連れてこられる。
4. そこでその世界が「ワールド」であること、そこの住人はディノたちのことを「エデンの住人」と呼んでいる事を知る。
5. エデンの住人はここに来るべきではない(環境があまりにも違うから。日本人がアマゾンに放り込まれたようなもの)
6. さらに、ワールドでは20年(数字の理由は後述)ほど前から魔道士が迫害されていると聞かされる。
7. ただでさえ不利な環境な上、魔道士の子どもがここにいるのはあまりにも危険だ、と警告を受け、元の世界に戻る方法を模索する
8. すると、上空に竜が飛んでいる。それを見た魔道士(預言者的な人)「あの竜はお前らを見ている。何者かの意思を感じる。あれを追え」という。
9. 飛び去った方角を頼りに道を行く。
10. 途中、盗賊の森に迷い込んでしまい襲われるが撃退。
11. そして「善人の村トトス」に辿りつく。
12. その村にいる少女の名が「シリンカ」であったことから、ディノはこの地にかつて父親が足を踏み入れたことを知る。父親の形跡も追うという目的も発生。
13. 善人の村に盗賊が現れる。ワールドの血も涙もない強奪行為に3人驚く。
14. 村を後にし、3人は竜の後を追う。(誰かが「あっちの方に飛ぶのを見た」と言えば良い)
15. 港町レントにつく
16. その街は、スリや強盗などの犯罪が横行している街であり荒くれ者の巣窟になっている。
17. 「○○社の人気商品、○○」という張り紙を良く見かける。
18. それとともに「この間、ここの会社の船が海の真ん中で炎上したらしいんだ」という黒い噂 も耳に入る。
19.  港の市場は賑わっているが、その中で一部の少年たちは窃盗をしている。
20.  市場には欠品が目立ったり、インフレで市民が困っている様子が描かれる。
21. ディノのクリスタルが盗まれる。
22. 追うとそこで少年犯罪集団の長になっているジェイという青年と出会う。
23. ディノが問い詰めると「俺は好きでなってるわけじゃねぇ。勝手に懐いてるんだよ。こんなしょぼいネックレスなんか大した金にならん」と返す。クリスタルは取り戻し、ここは一旦落着する。
24. ☆ジェイのキャラクター説明 今は盗賊なのだが、本当は滅んだ和の国の暗殺一族の出であり、同胞の社長の暗躍を止めようと思っている。その事から、社長の背景もなんとなくわかるようになっている。普段はやる気がない、意気地がない、ドジを踏むこともあるし、適当な言動が多いのだがいざという時は頼りになる。少年たちに勝手に懐かれているのも、そうした部分から。その設定が分かるのは、研究所辺りから。最初は、やる気のない口ばかりが達者な盗賊といったニュアンス。
25. 船が欠航になっている
26. 本当の理由は、組織が飼いならしている凶悪なモンスターを乗せた船が沈没してしまい、モンスターが海に残っているから。組織が始末するまで全便欠航になっていた。
27. しかし、街の人にそのような事が知れ渡っているわけではない。
28. 理不尽な欠航(急に「今日からしばらく欠航だよ」と船頭から言われる)に困った人々の話を聞くディノ。
29. ディノ、竜を追いたい目的と、人助けのために無理矢理船を出すことにする
30. ジェイも船に乗りたいと合流することとなる。(彼は、組織のやっていることを追っていた。ジェイだけが魔物の可能性について知っているがこの時点でプレイヤーには知らせない)
31. 船を出すが、途中でそのモンスターに遭遇。ワールドの人ですらその醜いモンスターを見たことがない、と阿鼻叫喚になる。
32. 3人+ジェイが参加して果敢に戦って蹴散らすが、船から放り出されてしまう。
33. 流れついたのが、死の大陸。
34. 死の大陸とは…大陸の地層が既に毒されており、それを養分として草花は育つ。つまり全てが毒されている。人間が食べられる物は何一つ育っておらず、人が住む事が出来ない事から死の大陸と呼ばれる。表向きは身元不明の共同墓地として利用される。中には伝染病になった者を隔離する目的に利用する輩もいることが一部の見識者の間で問題視されている。そして無暗に立ち入る事は危険である。
35. ジェイ、ディノたちとこんなところでピクニックなどしたくない、と離脱。
36. ジャックス(陽気なゾンビ)に出会い、彼が頭を悩ませているという(海上にいたのとはまた別の)組織のモンスター(廃棄される予定だった凶悪な失敗作)についてジャックスを仲間に迎えともに探しに行くこととなる。
37. 死の大陸に怪しい黒装束の集団が来ているのを見るディノたち。モンスターを洞窟に廃棄していたようだ。しかし、死にかけのモンスターの反撃にあい、黒装束は全滅。
38. ディノはなんとかモンスターを倒し、途中で殉死した組織の一員の船を使って脱出する。
39. ジャックスは死の大陸でないと生きていけない体なのでそこで別れ、ジェイが戻る。
40. 船の中にあったのは黒装束の帰りの食糧のみだった。
41. 腹ペコのディノたちは喜ぶ
42. (ここで初めて「食事」関連の描写 は出す。おまけ程度の描写で深く考える必要はない)
43. ディノ「お!食べ物がある!お腹ペコペコだったんだよなぁ」
44. 双子「これ、なーに?食べれるのー?」
45. ジェイ「失礼なガキだな!立派に食えるよ」など
46. 船が流れ着いたのは「知の泉アカデミア」(それ以上どこかへ行こうとすると、組織に邪魔をされる。組織はまだモンスターがいると思っているからだ)
47. ここでの用語や世界のおさらいができる。ワールド、エデン、魔道士迫害、クリスタル、組織などキーワードはここに本などを置いておさらいできる。(組織は新出になるだろう)
48. レックスの地図も手に入れる。
49. そこで、船の欠航の真相の噂で聞くことができる。
50. リューイン(脇キャラA)という研究員がレックスと懇意だという情報を手に入れるが、現在行方不明。組織についてもいろいろ聞くことができる。
51. マップを進むと組織の会社がある街に辿りつく。
52. そこで一旦ジェイと別れる
53. 街で行われている娯楽ショーの魔獣がマリア・ミリアの魔力に反応して襲いかかってくる。驚いたマリアが魔法を発動させてしまう。
54. 警備兵に取り押さえられる3人。牢に入れられる。
55. 脱出を試みる3人。警備隊長の部屋の天井裏を通る
56. その時、組織の社長が現れる。警備兵体長をうまく丸めこんでディノたちを出そうと画策する。
57. 隊長は組織の社長に逆らえないので(細かく説明する必要なし)、了承する。
58. そこで社長が「ですが、牢まで行く手間が省けました。あちらの方から私達のところに来てくれたのですから」と言う。
59. 3人、ビクッとする。隊長、苦々しく「お・ま・え・ら・・」という。
60. 場面変わって、外。ディノたちは、会社の建物に入る。
61. また場面が変わって、酒場。ジェイたちが相談事をしている
62. 「どうしてもあいつ(社長)は消さなければならない」「ワールドのため、そして・・・(亡き祖国の為にも・・と続くがここではバラさない)」
63. ジェイを操作するミニゲーム。
64. 鐘が3回なるまでに、社長室に忍び込み、4回目を合図に双方から奇襲にかけるというミッション(仮)を遂行するために、会社に忍び込み、見つからないよう、時間に間に合うように社長室を目指す。(3回目までに○○にいないとゲームオーバー)
65. 3回目までに○○を通過したので、社長室の前で待機する。そうすると、ディノたちが居て、驚く。
66. 社長室の前で4回目の鐘を待つ間、ディノたちの会話を盗み聞くようになり、
67. プレイヤーの視点はディノたちに戻る。
68. ディノたち、社長室に通される。
69. 数々の疑惑を聞いて来たディノたちは不審に組織と社長を見ている
70. しかし、そこは社長の方が一枚上手で「エデンから来た君たちを歓迎する」「魔道士迫害については心を痛めている」などとディノたちを信用させるような物言いを次から次へとする
71. 「元の世界に帰れるように協力しよう。きっと君たちはエデンのクリスタルの力によって、ワールドに転送されてきたのだろう。ワールドにもその転送の力を引き起こすほど強力な力を持ったクリスタルが存在している。場所は東の渓谷のどこかだということは分かっている。(が本当は、ディノのクリスタルの欠片と父の記録がないと辿りつけないのだが、社長はそれについては黙っているし、この時点でディノは知らない)それで元の世界に戻ることができるだろう。そうしたら、エデンとワールドで友好を築こうではないか」という旨の、ともかく口当たりの良い事を良い並べる。
72. そこまで聞いたときに、鐘の4回目がなり、ジェイが勢いよく扉を開ける。ディノたち驚く
73. しかし、ジェイの仲間が出てこない。
74. 「…どういうことだ?!」と、ジェイ
75. 社長、不穏に笑いだす
76. 「何がおかしい!この(祖国の)恥さらしめ!」とジェイが切りかかる。
77. しかし、画面が光る
78. ジェイ、ボーッと立ちすくむ
79. 「俺は何をしてたんだ・・・?」
80. ディノ「ジェイ!どうしたんだ?!」
81. 5つ目の鐘の音がなる。ジェイ、正気に戻る。そして懲りずに社長に切りかかる。
82. グサーッ
83. 「お前一人で私が倒せるとでも?・・ハハハ、舐められたものだ。この場で後悔させてやる!」
84. 社長、凶悪なモンスターに変身。影武者であることが分かる
85. そして、悪い魔道士が登場する。
86. 「たかが鐘の音で忘却の術が解けるとは・・(老いて魔導の力が衰えていることの伏線)クソ!私の傀儡(影武者のこと)の威力を見せつけてやる!」
87. 社長の影武者モンスターと戦闘
88. 戦闘終了後、魔道士は逃げる。
89. (ここのどこかに双子に因縁のあるような振舞いをさせる予定だが、今思案中)
90. 社長室は最上階。警備の人たちに出口を塞がれる。窓から落ちて逃げる
91. 大通りに落ちたので、人目を引く
92. とにかくこの町から逃げ出す。
93. 街から出て、渓谷の入り口に入った時にイベント発生。(プレイヤーが入らなければ何も起こらないまま)
94. ディノ「ここが社長が言っていた、クリスタルがあるという渓谷か」ジェイ「信用できねぇな。あいつのいうことだ。ワナに決まってる」・・・竜の影が見える。「こっちに何かがあるはずだ」周りの街に入れないのでここしかダンジョンはない。
95. 渓谷はとにかく広い。この中に人外族の集落などがある。
96. 犬族(仮)の集落に訪れたディノら。年に一度の儀式があるという。
97. それは大きなクリスタルのある秘境で行われ、さらに犬族の青年ゼノがレックスと懇意であり、過去に来た時の状況を知っているという。
98. それは、レックスが組織の企みを知ってしまい、逃げ出しワールドを漫遊したという事実であった。ディノ、驚く。「組織と親父に関係があったのか」「でも、親父はワールドの怪しげなモンスターの話はたくさんしてくれたけど、そんな話は一度もしなかった」
99. ゼノ「私は見たのです。レックスは魔道士に「忘却の術」をかけられ、エデンに転送されました」云々。
100. ジェイ「俺がかけられたのもそれだ!」 と、話が繋がってくる。
101. ディノ「その企みってなんなんだ?」ゼノ「レックスはただ恐ろしい事としか…」
102. とにかく、儀式について行くことにするディノら
103. 儀式に参加し、余興を楽しむディノら
104. 世も更け、周りのものは全て眠っている中、竜の鳴き声で双子が目覚める。
105. ディノを起こす。「ねぇ、怖い」
106. すると、クリスタルが昼間の数倍輝いているのが見える
107. 儀式のあった神殿に入ると、胸のペンダントが輝きはじめる
108. それがクリスタルの欠片だと、分かる 「ここが欠けてる。俺のペンダントとぴったりはまる」
109. そうした瞬間、クリスタルの記憶の中に引き込まれる
110. (というか、悪い魔術師が飛ばしたレックスの記憶)
111. 父がワールドに来たきっかけや組織との関わり、そして企みがそこで分かる
112. すると、そこに組織がやってくる
113. (ナイスな脇役敵キャラが良い)
114. クリスタルの場所を探すためにお前らを利用した、と言われ、クリスタルを奪われる。
115. 強いモンスターが立ちはだかり、絶体絶命となった時に、竜が颯爽と3人を救う。
116. そして、連れてこられたのが古城。
117. 「なんだここは?!」怯えるディノ。双子は落ち着いている(自分の生まれた場所だから)
118. テレジアが出迎えに来る。「無事だったのね。良かった…マリア。ミリア、お帰りなさい」二人「?????」ディノ「?????」
119. 「ディノははじめましてだわね。こんな顔してたの。レックスに似てるのね。私はワールドの賢者テレジア。あなたたちの味方よ。安心して」
120. テレジア「これから重要な話がたくさんあるの。でもその前に少し休んで」
121. 城の中を少しだけ探索できる。テレジアの手下のチビ魔道士(ウサギ?ビビみたいなクロマ?とにかく可愛い手下がたくさん動き回って働いている)
122. ディノ「あの竜は…」
123. 「私の竜の○○よ。あなたたちがワールドにやってきたと知って、護衛に飛ばしていたの」
124. テレジア「マリア、ミリア…本当に大きくなって。エデンで良い人に育ててもらったのね」
125. 二人「・・・・どういうこと?あなた誰なの??」
126. 「あなたの親という表現が正しいのか・・」
127. ディノ「えっ 二人のお母さん!?」
128. テレジア「厳密に言うと違うの。弟子なのよ」
129. 一同「??????????????」
130. テレジア回想:悪い魔道士VS師匠の召喚戦争の死闘~死闘の末、テレジアの師匠死亡、悪い魔道士は師匠の死に際に「絶対オールド」がかかってしまい、逃れられない老いの呪縛にかかる。数十年後、テレジア、(犬族のクリスタルとは別の)クリスタルの力を借りて双子転生、悪い魔道士にばれて追われ、竜に乗せて逃がし、そのまま双子がエデンに転送までを回想。師匠の持つ技は「絶対魔法」エスナが効かない究極の呪縛を相手に与えることができる。双子もそれを引き継いでいる。
131. 双子、強いショックを受けている(これらの細かい描写はおいおい。城のバルコニーで落ち込んでいる二人をディノとジェイが慰める場面。マ「いつも、もしお父さんとお母さんが迎えに来てくれたらって二人で話してたの」ミ「あたしたちは一体何者なの?」ディノ「マリアとミリアはうんたらかんたら(まだセリフが固まってません)」ジェイ「生まれなんか関係ない。どう生きたか、それだけだ」)
132. そして組織についても色々聞きだす。怪しげな研究所について話を聞く
133. 竜に乗れるようになる
134. そこからは自力で研究所を探すがてら竜で行けるところを試そうといった感じ
135. 情報収集をしていると、飛空挺でないとその場所にはいけないといったことがわかる。知の泉、アカデミアなどでよくその情報が分かる。
136. どうやらハイラントを通って山を越えないとないらしい。(さらに飛空挺がないと入れないであろう可能性も示唆。主に知の国アカデミアに行けば大体分かる。プレイヤーも「情報収集・・・アカデミア行けば分かるかな?」と見当がつくと思うので)
137. 騎士帝国ハイラントに関しては521さんの裁量で73が考えているのは、
138. 炭坑を掘って飛空挺の動力を発掘している最中に、召喚戦争の形跡も一緒に掘り当てる(掘り当てる意味はただの「ロマン」とかそういう感じかもしれない)
139. 騎士帝国ハイラントのごたごたも解決し、飛空挺も手に入れたティノたち。
140. 飛空挺で行かないと入れない「霧」の中に入り組織の研究所に潜入する。
141. 研究所のダンジョンがどのようになっているかはおいおい考えればいいのでは
142. 奥の奪われたクリスタルが安置されている場所に辿りつく。
143. 組織はディノのペンダントと、双子に眠るクリスタルの力が必要だという
144. ワールドにある4つのクリスタルの力を集めると、大元のさらに強大な力を持つクリスタルの元へ辿りつけるという。(そのクリスタル自体の名前や、クリスタルのある空間をクリスタリアとかクリスタル・○○とかそれっぽい名前をつければいいかな)
145. そもそも組織が持っていたクリスタル(火)(この力を抽出して製品を作ったりしていた為、かなり弱っている)、犬族が祭っていたクリスタル(風)(今回奪われたもので、ディノが首から下げているもの)双子の中に眠るクリスタル(双子自身?)(水)テレジアが守っていたもの。飛空挺に搭載されたクリスタル(土)とか?
146. それにさらにダークなクリスタルもあっても良いと思う。シャドー
147. 父親と懇意だった研究員リューインから組織の本当の目論見を聞く。
148. 20年前から組織がエデンを見つけ、そこの資源を横取りできないかと実験を進めている事などを言う
149. しかし、そこに組織の社長やその幹部が現れ、余計なことをしゃべったリューインを倒す(殺す?)
150. ディノ、怒りをあらわにする。(父親の恩人を無碍にされたから)
151. 組織は巨大戦艦をエデンに転送する技術を開発している。組織はディノらを始末する為にクリスタルとモンスターの融合体「タルカス」という兵器を投入する。
152. そこが第一部のクライマックスのような場面で、タルカスの動きを一時止めることには成功するが、クリスタルの力が暴走し、ディノたちはエデンに引き戻されてしまう。
153. ディノたちは・組織がエデンを侵略しようとしていること、・その為にワールド民を扇動しようとしていること(ワールドvsエデンで戦争を引き起こそうとしていること)(具体的にはこれから考える)・その為に、古代の力を復活させようともしていることを知り、それを止めたい矢先のことであったので、無念が残る帰還となってしまう。

余談・父親の話(ゲームにはこのような形式では登場しない)
1.レックスはエデンの○○大陸(寒帯)の外れにある「シリンカ村」の青年であった。
彼は小さな村で、伝統の舞踏や広大に広がる○○森林での狩りを嗜みながら生活していた。

2.彼は人より遅い28歳で結婚した。結婚して半年後に妻が身ごもった。そして、ディノが生まれた。幸せな三人はとある出来事に巻き込まれる。

3.ディノが7歳の時であった。村の小動物(主に蛇)が、集団で移動しているという。蛇に関しては冬眠している時期ということで村人は「祟りだ」と恐れる。
(蛇は和の国・社長とジェイとオルバの恋人の出身地の・国の象徴である。和の国は蛇使い・元い魔獣使いが強い)

4.レックスはディノと散策に出かけた時にそれを見つけ、蛇の後を追う事とする。

5.蛇を追っているとそこに(組織が実験をして作った、初歩的な)「空間の歪み」が発生していた。ディノがそこに片足を取られてしまう。それを助けようとしたレックスは、歪みに飲み込まれてしまう。
ディノは気絶。

6.レックス、ワールドに辿りつく。人間が行き来するとは想定外であったため組織は大騒ぎになるが、別空間からの来訪者に社長(当時もうちょい立場は下)は喜ぶ。
  • 異世界への好奇心・興味と、小さな息子と妻を置いてきてしまった事、二つの思いに葛藤するレックス。
  • そこで、組織は「クリスタルが○個揃えば、また人一人元に戻れるだけの歪みは作れる」と教える。今集めて来るから待っていてくれと言う。

7.レックスは、研究員たちにエデンの素晴らしさやエデンの歌などを教える。
その中の数人は本当にエデンを羨ましがり、夢の世界だと言っていたが「社長」だけは違った。そのような世界と行き来が出来るようになったら、征服してやろうという闘士を燃やしていた。

8.そのための「計画書」をたまたま見つけてしまったレックスは、その中に「ワープが出来たのは成人男性だったからなのか?」「詳しく人体実験」「エデン征服」「レックスを長に立ててエデンの民を信用させてのっとる案」などという信じられない文章が並んでいるのにショックを受ける。

9.唯一、信頼できる研究員の「リューイン」(ディノがワールドに来た時には、組織を見捨て、アカデミアにいる。組織の優秀な人材引き抜き行為に警鐘をならす存在として登場する。そして、独自に組織の実験を追っている)が、「本当にエデンに帰れるであろう方法」を教えてくれる。レックス、リューインの研究所に行くと見せかけて逃げ出すことにする。

10.レックスはエデンに帰れる希望を持ちながら、広大なワールドを一人旅する。
好奇心旺盛なので、さまざまな土地に顔をつっこんでは感謝される旅であった。

時系列はとりあえずめちゃくちゃで(どういう感謝をされたかは今は抜く。結果のみ)
  • 善人の村にて村長の娘の名前をつけてくれるように頼まれる→シリンカ
  • ジャックス
  • 犬族の村の危機を救う
  • アカデミア
空白

11.途中、リューインから手紙が届く。レックスが逃げたことがついにバレてしまったという。最後のクリスタルのある場所を組織より早く見つけ、さらに「組織の研究に必要なクリスタルの欠片を奪って、エデンへ帰還」する。
しかしその時に「忘却」の魔法を使う魔道士の魔法が「少し」かかってしまう。

12.帰還する途中、レックスはエデンのクリスタルに「呼ばれた」気がする。

13.レックスは戻ったが、組織の企みの部分はすっかり忘れてしまっていた。
ディノはもう10歳になっておりレックスは一緒に入れなかった時間を惜しく思う。
ディノにも「父親が消えた時間」の寂しさを後々よく覚えている。

14.レックスは、ディノが15歳になると、ワールドという貧しい国があったことをエデンの人にも知って貰おうと思い、簡単な説話風に作り、エデン中の子どもたちに聴かせた。
それが有名になって来ると、描きためていたワールドのモンスター図鑑を出版した。

15.妻もレックスも流行病で死去??





1. エデンに戻されたディノ。
2. このまま大人しくしているわけにはいかない。もしかしたらすぐにでもワールドのタルカスのような兵器が時空を超えてエデンにやってくるかもしれないのだ。
3. そして一番杞憂しているのがワールドとエデンの人々の対立である。
4. 殺伐とした世界にもエデンに通じる人情があった。ディノは組織が暗躍しないことを祈るばかりである。
5. 目覚めたのは、ディノの故郷の近くの森。
女の子の泣き声がするので声の方へいくと、ミリ
ツールボックス

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