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20どこか知らない場所・・・ディノは目が覚める。
見ると、マリアがいない。
1.エデンのどこか
ディノは、美しい風景(ワールドと違うと感覚的に分かる絵であればなんでもいい)の場所で倒れている。
ディノが最初に目覚める。
「ここは・・もしやエデンか?・・ちくしょう」←これで感情を表現
下を向く。
すると、ちょっとした茂みから声が聞こえる。
「みんなーどこ行ったのよー」
「ミリア!」
「ディノ!ああ、良かった。…でもマリアはいないの」わんわん泣く動作
「マリアがいないって?」
「うん、この辺にはいない」
「そうか・・・(下を向く)じゃああっちの方には?」
「ううん、この辺一帯には居ないの」
「なんで分かるんだ?」
「双子だからに、決まってるじゃない!」
良く分からんがそういうものなのか? という感じのディノ

そこに、凶暴なモンスターが襲いかかってくる。

戦闘後
ディノ「こいつは、ワールドに居た○○だな」
ミリア「エデンにどうしているの?」
ディノ「俺たちと同じ、ワープしてるのか?だとしたら・・・」
ミリア「組織の実験がかなり進んでるのかも」
ディノ「エデンに戻れたが、喜んでる場合じゃなさそうだな」
(あえて、冒頭と似たシチュエーションを繰り返させています)

2.チョコフォンの森
少し進むと、チョコフォンの森があり、のんびりとした気分が味わえる。
何かしらの条件を満たすと、チョコフォンに乗ってフィールドに出れる。
チョコフォンが浅瀬も走れるようにすれば、そこからは割とプレイヤーの自由で何箇所か行けるようになる。
なので、その後どこへ行くかなどの指定はしない。
ただ「マリアを探すこと」「組織がエデンにどう影響してきているか」の2点は常にプレイヤーの頭にあることとする。

3.プレイヤーが自由に回れる場所
最低でも3か所、エデンを散策するとする。
条件として、
1.「エデンらしい」こと
2.イベント自体は組織のことを忘れさせるようなものであること

がある。
1の「エデンらしい」とは、こちらから説明しないと「????」であると思うのでそれはおいおい。
簡単に言えば、ワールドの真逆。平和で、呑気でおとぎ話のような世界である。

その例としての名無し案
「空からお菓子が降ってくる(クリスタルの仕業」
「人魚のいる場所がある」



これらから良い案が出たところで、73がそこに「組織が少し関わってくる」ことや「マリアの消息をその中に上手く入れる」ことを考えようと思うので、
とりあえず案としてはその場面として完結させて良いと思う。
それがその後の物語に関わるとかは現段階で名無しと話し合う必要はない。

後、あまりに長すぎるものは採用しない。


4.少しずつ明らかになる組織の影響とマリアの行方
途中のエデンのイベントから、ワールドのワープ実験の被験者一号、二号がディノたちを追う描写が入る。
被験者1の構想は リーヴァ(女)
被験者2は未定

二人の目的は
  • 双子からクリスタルを抽出すること
  • エデンの中を徹底的に調べること
  • エデンのクリスタルのありかを調べること
で、ディノがワールドのたくらみをエデンの「最高責任者」に告げに行くだろうと考え、
ディノを見つけ出し、尾行したり邪魔したりする。
FF9におけるラニとサラマンダー、10におけるドナたち12におけるバッガモナンと考えると良いかもしれない。一番近いのはやはりラニとサラマンダーか。
二人は、組織の社員で特殊編成隊に勤務している。

マリアの行方に関してはミリアの「あっちの方に居る気がする」で進んだり、
修道院の情報を言う村人が居ることによって明らかになってくる。

5.クリスタルの均衡が崩れる兆候
組織が、頻繁にワールドとエデンの間に「穴」を開けて物を移動させているので、少しずつクリスタルがおかしくなってくる。
それを踏まえた怪奇現象として「空からお菓子」などのファンシーな現象になっていく。

6.修道院
3か所(仮)を全部回ると(全部を回らなくても別にいいかも)、修道院に何かあるだろうとプレイヤーは思う。
そして、大きな橋を渡って修道院へ行くこととなる。

修道院に入ると、
「…フン」
「・・・・・・」
と誰も口を開いてくれない。

とりあえず奥の間へ行くと、少年が扉の前に立っている。
「誰だ、お前らは」

ミリア「この奥に、こーんな顔の女の子いないかしら」
「!!? いや、そんなはずは・・・そんなはずはそんなはずは
…いや、居ないはずだ。ちょっと待て」

中に入る。出てくる
「いない。帰れ」

二人「すんごく怪しい・・・」

修道院の裏から忍びこめる。これはプレイヤーに頑張って探してもらう。

外れの部屋(マリアがいない部屋)を覗くと彼らの会話を盗み聞き出来る。

まだ未定

部屋へ行くとマリアが座っている。
ミリア「マリアーーー!!」
マリア「シーッ!来てくれたのね。ありがとう」

以下未定
ボツになるかもしれない
7.マリアと合流したその後
未定



21.エデンを旅する (平和なとこばっかり)
野菜の森・空からお菓子が降ってくる村 (クリスタルの仕業)


22.が、ワールドでワープの実験が成功したのか、ワールドからの刺客が双子を狙ってやってくる。
その中で強烈な敵役が登場する。
悪の組織の本当の目的「エデンを完全植民地化 」

ケリヴァ・・女でケフカ+リノア+ヴァニラ系
「へーエデンって悪くないじゃな~い。むしろ、ちょっと気に入ったかもぉー
 あたしの大好きな○○(食べ物)はあるのかなっ♪あったら嬉しいな♪」

(何かしょうもないことをやらかして)
「あたしはあたしなりに頑張ってるの!怒んないで!」

「そんな顔してると良い男が台無しだよ!笑って笑って!」

「あたしは・・・組織の犬なんかじゃない!」

「あたしが好きなのは社長だけ、ごめんねっ」

ととにかくうざい。そんなに強くはなくエデンでの騒動も自分勝手な発想から引き起こす事が多い。


男・・未定

平和なエデンをめちゃくちゃにしようとする狂った追って がワールドから送られてくる。

23.やつらより先にマリアを見つけなければならないのでエデン中を奔走するディノたち。
マリアは、修道院に捕えられていた。
ノムF系の空間 の中にいる ビックブリッヂのような橋を渡り、脱出 。

そこで「大雨がどの時に降るのか、言い伝えから割り出す」ことにも成功する。


24.エルゼアの大賢者とともに大雨までに人々に来る厄災を防ぐ準備を続ける。
大賢者の力をフルに使っても出来るのは「ワールドのオルバやシリンカと少し会話が出来る」だけ。
そこで人々が「反エデン」として団結していることを知り、ショックを受けるディノ。
ワープする力を持つ双子の力は絶大=クリスタルの力は絶大。
イベントで世界中から名のある戦士を好みで集める事ができる 。

それによって、実際にワールドから敵が攻めてきた際、ディノたちが戦う敵が変わる
(集めた戦士によって変わる)

25.双子が一人に戻されてしまう 。二人の13歳の肉体では膨大な魔力をとどめられない為に、彼女ら は18歳くらいの風貌になってしまう。
完全なクリスタルになった双子の力を手に入れた悪の組織 は、戦艦をエデンに飛ばせるほどの力を手に入れ、エデンへ押し寄せる。

26 .大雨の中、大軍が押し寄せる。(船や飛空挺)
まずはディノがワールドの軍に呼びかける 。「これは無駄な戦いである」と。
前線はエルゼアに入られないように戦うが、野蛮なワールドの軍の気迫に負けて城内に逃げてしまう。
死人が出ないのが幸であったが、大雨のせいで津波が起き戦いどころではなくなる。

オルバやシリンカは同じ座標の場所で人々を避難させている。
エルゼアの地下講堂は、エデンの住民全てが避難できる。それと同じ物がワールドにもある

そこに集められた全ての人々を乗せて、エルゼアは浮上する 。

浮上し、雨雲が引きエデンの全貌が見える。が、よく見るとエデンとワールドが少し重なっているのだ 。


組織の先鋭軍は水没し、全滅する。
27.そこで二つの世界は行き来可能の状態 になり、そのことがワールドの住民にも知れ渡り、住民がクーデターを起こす。

組織は壊滅、社長は社会的に抹殺 される。そこで社長ファビョる。
その間、組織を操っていた大元の大魔道士(テレジアとかが邪魔だから積極的に排除しようとした大悪人)
が正体を現し、またエデンを攻めようとするが、ディノらに阻止される。

その間に、抹殺された後も人々に憎まれる存在になった社長は自暴自棄が激しくなり、ついに
全ての「死んだクリスタル」を覚醒させ、強大な力を手に入れる。

全ての生き物を「拒否」した空間に「引きこもった状態」 になる。
しかし、常に世界のエネルギーを吸う「世界の繭」は害悪にしかならない。


31.
世界の繭がいつどうなるかすら分からない中で、人々は恐怖に怯えている。
その中でいくつか準備の為にあちこち行く

エデン・ワールドのクリスタルの力を借りて、中に入れる。

ラスボス化したトップを倒す。


28.魔道士がしつこく生き延びていて屍となったトップを操り人形のようにする。
その行動に激怒した主人公、魔道士を追う。

29.クリスタルすら見たことのない、トップの思念の世界に迷い込む主人公たち。
そうとは知らずに、愚弄する大魔道士。
最終決戦 が始まる。


30.クリスタルが力尽き、思念が世界に拡散し、世界は闇におおわれる。
ここまで来て何も守れなかったのか・・と悔し涙を流すディノ 。
すると、ディノの首から下がっている、たった一欠片のクリスタルが輝きだす。

それはみるみる大きくなり、双子や今まで出会ってきた仲間の想いとともに広がっていく。

「お前が守ってくれたのか、世界を」

そして思念が浄化され、クリスタルは砕けた。

「クリスタルはもうない。でも、きっとなんとかなるさ」

双子は双子に戻り、孤児院の先生にプレゼントを渡しに行く。
ディノは父親の墓へ行き地図やその他の遺品を備えに行く。
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