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後半部(エデン~ラストまで 7月22日
1. 主人公たちは、エデンのどこかに飛ばされる。
2. 少し歩くと、森がある。
3. そこはチョコフォンの森がある
4. チョコフォンを従来の家畜的な飼い方ではなく、自然に育てようとする森の管理人がいる
5. 「街の騒音の中で飼うより、ここにいるチョコフォンの方が毛並みも良いし、穏やかなんだよ。心を開けば、チョコフォンは君の友達になってくれるよ」
6. 追っかけたり、手懐けたりするイベントを経て乗れるようになる
7. 浅瀬などが移動可能になる
8. そこから主人公の故郷である「シリンカ村」に到着する。
9. (プレイヤー自身で探してもらう)
10. 二人は疲れたのでゆっくり休みたいのだが、村人は懐かしがって彼らを囲む。
11. そして村に伝わる伝統の踊りを踊りだす。
12. ディノも村の幼馴染の女の子に手を引かれ一緒に踊るハメに。
13. ずっと悲しそうなだったミリアが笑顔になる。
14. ミリアが笑ってくれたなら、まぁ良かった、と思うディノ
15. ここで、敵側に場面が変わる。
16. 少女(10代後半)と青年二人が、木の上などの高い場所からエデンを見降ろしている。
17. どうやらディノ達を追っているらしい(セリフ略)
18. 次の日、墓参りをしていたディノ、ミリアは地下への仕掛けボタンを押してしまう
19. 地下へと続く長い階段を下りると、父親がワールドについて書いた書物が大量に保管されている部屋に辿りつく。
20. 驚くディノ。ここで何かしらアイテムが手に入ると良い。(武器でもなんでも)
そこに、二人の兄弟(リーヴァ・ラニ・ガルダ、クリス・ミン・ガルダ・・・機械帝国のガルダ連隊長の馬鹿息子と軽薄娘で、厄介物なので組織に放り込まれた)がやってくる。
21. 「あんたをここで倒して、双子の片割れは頂くわ」
22. 戦闘
23. 負けると、爆弾を撒いて逃げて行く。その際、マリアが彼女らの手中にいることも発言する。
24. ディノたちも慌てて出るハメになる。
25. 地下室は埋もれてしまう。
26. 父親の書物も埋もれる。村の人が地道に掘り出すというので、ディノらは組織の二人を追うことにする。
27. リーヴァとクリスと関わりながら、エデン漫遊。
28. 途中、村の食堂でばったり会ったり、何度も戦闘をすることとなる。
29. (彼ら11人は先発隊で、先にエデンについて調べる使命を負っていた。その中でも優秀な二人はさらにミリア捕獲のミッションを与えられている。本拠地に、エデンの端の廃墟の洋館を勝手に使っている。
30. その間に、社長がエデンにやってくる。
31. 巨大戦艦のワープにも成功し、その日に祝賀会を開く。機械帝国の重役などをもてなしたりする目的が組織にはある。
32. 社長「全く、上は馬鹿で呑気で困る。こんなときに呑気にパーティを開けとは」
33. マリア、綺麗な部屋に閉じ込められている。
34. 普通の部屋だが、どう頑張っても出ることができない。
35. そこに社長が現れる
36. 「またお会いできるとは光栄です、姫様」
37. マリア「・・・姫さま?」
38. 「エデンを征服し、この私が皇帝となった暁にはあなたがた姉妹を聖女として奉りましょう」(ロリ回避になってるだろうか・・)
39. 「いや!私はそんな世界。エデンの平和な世界で、ミリアや・・・ディノと一緒に生きたいの」
40. ヴィクター「エデンがなぜ平和だか知っていますか」
41. マリア「え?」
42. ・・・以下、社長の嘘話しでマリアを信じさせようとする。

43. 洋館でのパーティと言った感じ(FF8のオマージュで、FF伝統の「ワルツが必ずある」というのも勝手に踏襲で来ているかなと思う)
44. そこでの社長とリーヴァのやりとりもまた8のオマージュだが、
45. 「踊りません?」「なんでお前と踊らないといけないんだ」と踊らない感じで、その後リーヴァは自滅していくキャラになる。
46. パーティに潜入する、ディノとミリア。目的はマリア奪還である。
47. その際、パーティ用に変装するやりとりがあると楽しいかも。
48. リーヴァは社長に一目ぼれしているキャラで、その日はそっちの方に気を取られ過ぎていて呆気なくマリアを奪還されてしまう。
49. 社長怒る。
50. リーヴァ、慌ててディノたちを追う。
51. 巨大要塞を動かすリーヴァ。
52. ディノ「うわ!なんだあれは!」
53. 3人とも生け捕りにされてしまう。
54. 巨大戦艦サイダ・ヴェク?とかに捕えられる3人。
55. しかし、マリア・ミリアの強大な力が発動し始める。
56. 戦艦が壊されていく。
57. リーヴァ、焦ってクリスタル精製装置に二人を閉じ込める
58. すると、二人が一つの人間に精製されてしまう。人の形をしているが、立派な水のクリスタルである。
59. 水のクリスタルが欲しくてしょうがなかった組織は目的を果たせた為、喜ぶ。
60. しかし、力が増大過ぎて要塞を大きく破壊していく。
61. リーヴァはさらに焦って、戦艦の操縦室のボタンを発狂したように押し、キメラを解放してしまうが、全て双子にぶっ潰される。戦艦は破壊される。ディノはなんとかリーヴァその他数人を助けてやる。
62. そこに、社長らが来る。
63. リーヴァには絶望した、と言う。
64. 連帯責任で父親を流刑にして、リーヴァの階級も落とすと言う。
65. 父親は死の大陸へ流すという
66. リーヴァ、それは止めてくれと言うが、聞きいれてもらえず組織を抜ける旨の発言をする。
67. 脱会即ち、死だ、と殺される(前々から厄介払いしたいと思われている旨があるが今は略。ラスボスで戦う際にヴィクターの技に「リーヴァの祝福」とかなんでも良いから「リーヴァの○○」という技を出す。そこで厄介払いの理由に関して若干の補足が出来ればいいと思う程度)
68. ディノ、リーヴァを抱えて悲しむ。社長を人ではないと憤る。
69. 戦闘 社長VSディノの一騎打ち (そのような状況を作る)
70. 社長の戦闘スタイルは「忍者」。短刀の二刀流で素早く動く。
71. めちゃくちゃ強い。「ははは、レックスの息子よ、なかなかやるな」とかなんとか言ってくる
72. しかし、ディノが腕に負傷を負わせたので、戦闘終了になる。
73. 組織、一旦撤退する。
74. マリア・ミリアが一人になった者「名前が無い」少女(見た目は19歳くらい)とディノが向き合う。
75. 「私…自分が誰だか分からない。色んなことを思い出せないの。でも、ディノ。あなたのことははっきり覚えてる。あなたが居てくれれば大丈夫なの」

8月5日加筆開始

76. 途中の山小屋でレックスとディノの「師匠」の武芸家、じじぃのリウと出会う。ディノとリウは思いがけない再会に驚き、喜びの演舞をする(6のマッシュとダンカンみたいな感じで一緒にただ飛び跳ねてるだけ)
77. リウ「お前いつの間にべっぴんな嫁さんを連れて旅するようになったんだ?」ニヤニヤ
78. ディノ「え?!いや、これはーそのー・・」
79. 水のクリスタル「ヨメさん?それはなぁに?私の名前かしら」
80. ディノ「それだけは勘弁してくれ!」
81. 「この国がいくら平和だと言っても、武術の心得は人の生きる道として必要だってじっちゃんが教えてくれたんだ。それが結果として、ワールドに行った時にすごく役に立ったんだよな」
82. その山は武術の秘教、ピサマヤーに通じる山で、霊山であった。
83. 麓の村の酒場に入ると、リウの顔なじみのじじぃ、ナムグルが居る
84. ナムグル「クソッ!ピサマヤーのクソ坊主どもが!わしの事を舐めやがって」
85. リウ「ナムグルや、どうしたんじゃ」
86. ナグル「わしはこーんなヨボヨボじゃが、ピサマヤーの皆伝が欲しいんじゃ。じゃが、やつら「危ないですから、諦めてください」の一点張り!失礼な話じゃよ全く」
87. ディノ「それは親切心から言ってるんじゃないかなぁ・・」
88. 水のクリスタル「あなたの内には並々ならぬ闘士があります。それを否定するのは失礼です」
89. ナムグル「おお!君は分かってくれるんだな!おーありがたい。さすが美人は言う事が違う!」
90. リウ「よし、もう一回頼みに行こうじゃないか」
91. ディノ「・・・もしかして俺たちも行くのか?」
92. ピサマヤーに行く事になる。
93. パーティはディノ、水のクリスタル、リウ、ナムグル
94. ピサマヤーに行くと皆伝どころではなく、最高僧のバハイラヴァが神殿に引きこもって占いをしているという。
95. (ピサマヤーの僧たちは、世界の異変に気付き、原因をすでに探っているのだ)
96. ヴァジュラ・バハイラヴァは「この世界に似つかぬ大雨が降った時、異形の船がこの世界にやってくる」と占う。
97. さらに、ピサマヤーに眠る秘書には世界の「終わり」についてや「始まり」についての記載がある。世界は終わってこそ完成し美しいとか
98. そこにリーヴァとリリアンがやってくる。(水のクリスタルの件がおかしくなる)
99. バハライヴァは彼女らに「影」があると言う。そして「終わりの住人」だと言う
100. リーヴァら、そんなことを言われてもちろん怒る。
101. しかし、バハライヴァは「終わりの住人」としか言わない。
102. リーヴァたち、密書を盗み、神殿の貴重な文化財を破壊しようとする
103. 僧やディノらに追い返される。
104. バハライヴァは、ディノに「世界の危機を救えるのはお前だけだろう」と言う
105. 実は平和に見えるエデンにも一つだけ対立があった。エルゼアとピサマヤーである。
106. ピサマヤーの僧とエルゼアの魔道士は仲が悪い。魔道士が世界の実権を握っている事に対し、僧たちは「世俗的」と批判しているからだ。宗教的概念を重視する、ピサマヤーは秘境でひっそりと暮らす事にしたようである。
107. そして、ディノらがエルゼアの大魔道師に呼ばれ、ワールド侵略を迎え撃つには、ピサマヤーの僧の協力が必要不可欠と言われ、しかし文書で要請しても拒否されてるから呼びに行ってくれと言われる。
108. ワールド侵略が分かるのは、ジェイやテレジアとの通信が成功したからなどがある。(今までの仲間は全て氷の城にいる)
109. ディノが上手く説得してピサマヤーとエルゼアは協力してもらえるようになる。
110. ディノはその功績が称えられ、そしてそれまで、旅で村民たちへの必死の説得なども考慮され、多数決により(神慮)指揮官に選ばれる。
111. エデンが一つになり、大雨から数日後、戦艦がエデンにやってくる。
112. エデン市民はみな、エルゼアの巨大地下食糧庫などに逃げている。
113. ディノはワールドからの使者によって、何かの姿に変えられるのはどうだろう。
114. 猫、カエル(これはクロノ?)、人形、なんでも・・
115. ディノ、ワールドの市民を説得する。ワールドの市民はレックスの息子で、面識のあるディノであると分かり惑う。
116. 姿を変えたのに、それでも市民の信頼を得るディノにヴィクターブチ切れる。
117. ジェイやワールドで仲間になったキャラも合流。
118. 大雨でなんとか海から津波が発生してエルゼアに襲いかかる
119. このままだとエルゼアが水没してしまう。
120. そんな時にエルゼア周辺の大陸もろとも浮上する
121. 浮上した場所は天上世界に通じる空間なようだ。
122. エルゼアの神殿のクリスタルの間から、またさらに上の場所へ行ける
123. そこは「天地創造の間」であった
124. 劇場のような間に灰色の男たちが座っている。全てが多数決で決定される間である
125. 舞台上の男が「彼らを受け入れるべきか」と問う。
126. 多数決で人が手を上げる 可決される
127. 「はじまりの神意であり神威であり、神慮である」と男はハンマーを叩く。
128. ディノは彼らに好意的に歓迎されている。
129. 奥へ通され、そこには巨大なクリスタルが「生命の樹」と同化していた
130. そして、エデンの創生神、「はじまり」が居た。
131. 「はじまり」はディノを歓迎し、語り始める。
132. 「はじまり」とは希望や誕生を生み出す存在であり、「終わり」と対をなすものである。
133. 両者は創世記にはそれぞれが対をなし世界を支えていた。
134. しかし、創世記が終わり成熟期に世界が入ると、両者は不穏になり始めた。
135. 終焉を司る終わりは、世界を終わらせることこそが「完成」であり、クリスタルの祝福に繋がると言う。
136. はじまりはそれに反論し、二人は仲たがいした。
137. そして、おわりは巨人族や死霊族、人間などを引き連れてエデンから出て行った。
138. 「終わり」とはワールドを作り、自身の「滅びの哲学」を完成させる為にワールドに災いをもたらしている。
139. 滅びを完成させる為に終わりが選んだのが「ヴィクター」である。
140. はじまりに選ばれたのが、ディノである
141. この二人を結ぶ数奇な縁は「父親のレックス」である。
142. 父親はヴィクターの弱味を知っていた??
143. クリスタルが最高峰で、そこから生まれたのがクリスタルを生む存在の終わり始まり、そしてその下に子クリスタルが居て、巨人や民族を統一していたという設定?
144. ジェイがヴィクターを殺そうとする理由
145. ヴィクターは、暗殺一家秘伝の「ヴァイラロン(世界終焉なんちゃらかんちゃら)」を正後継者であるジェイを差し置いて修得してしまっている。
146. 正当性がないため、殺すしかない
147. もとはジェイは一族の長の息子であり、素質はそこそこあった
148. しかし、それよりもカリスマ性と素質があったのが、年上のヴィクターである。
149. 年長者として指導をしてもらっていたジェイだが、組織離散の原因を作った彼を許すことは出来なかった。
150. ヴィクターは女を扱うのが上手く、臣下に女性も多い(シロッコ・・・)
151. 現段階では、リーヴァとリリアンしかいないが、組織離散の原因に女が噛んでる・・のかもしれない。だからもう女に本気にはなりたくないと言った感じである
152. リーヴァの相方をキスティスタイプのリリアンにするか、クドゥ王子系の馬鹿兄にするかまだ未定。
153. さもないと・・・ 明日の『さわやか3組』・・・ 病院で見ることになるよ!
154. というマサルさんの面白セリフがあるので、
155. 「さもないと、三日は足を痛めることになるよ!」
156. 「さもないと、僕のことを三日は夢でみることになるよ!」
157. という脅しになってないセリフをはくのも面白そう
158. はじまりとおわりに選ばれたせいで、宿命のライバルになるディノとヴィクター。
159. ディノとヴィクターは深淵に引き込まれて落ちる
160. ディノは「聖なるもの」やクリスタルに守られている
161. 二つの世界が行き来できるようになる。
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