2011 0209の設定


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ウルフトンクラフトで働いてるのは、囚人なども多く彼らが一番重労働をやらされている。

クリスタルが従えているのが召喚獣。だから、アルビオンも元は双子の配下(属性)であったなど。

リーヴァについて
リーヴァの母ちゃんは、クラブで唄ってる人
ヴィクターに対しては、Maybe your my, my, my, my, my superstarって感じ
All the ladies and the players in here dressed to kill

軍人の異常な保守志向とプライドの高さと陰湿さが嫌いだったリーヴァは、異国の風貌のヴィクターに惹かれるのだ。
父親も軍人だし、とにかく軍人以外の男に興味があったとも言える。
それにヴィクターは陰湿さはないからね。異常に自己顕示欲は高いけど、一匹狼。

リーヴァの技にシャインって入れて欲しいなぁ。

エルゼアに来てヒマなのでパーティをする事になった帝国
全く乗り気でなかったヴィクターもリーヴァがあまりにもはしゃぐので少し心を許しかけている。
疑っていたが、本当に素でこうなのか、と思った矢先にリーヴァが大失態をやらかす。

ここで、レックスに裏切られた時のことを思い出してまた怒りが沸点に達してしまうのだ。


暗殺一族の設定
血を血で洗う怨念の一族…のはずだが、時期当主が敵の襲撃で死に、その後に生まれた男の子のジェイはやったら甘やかされる。
ジェイの父親(現党首)が50歳の時の子だからなど色々あるが、とにかくジェイは甘やかされていた。
敵に警戒し、いつも手下を従え怪我をしないように守られていたわけで、わがままにも育つ。

その中でも、グァンだけはつれないのでジェイは躍起になって「俺の手下なのに、なんで逆らうんだ!」などという。
黙って聞いてるだけのヴィクターだったが、そのうち二人で遠出などするといじめるようになる。
この辺りで最初の挫折を味わうジェイであった。
崖から突き落されて、身動きができなかったときは、さすがに当主にグァンが疑われるという事で本人がいやいや助けに来る。

それを修行だと思ってたジェイだが、ヴィクターは本気でうざいと思っていたのであった。
樽に入れて坂道にころころ回される ひたすら素ぶり 
「ジェイどうした!こい!くるんだ! なんだその顔は!」 水にざぼーん

ジェイのお母さんも女暗殺者。

ヴィクターの故郷は貧しく竹の籠を作っていたが、崖から捨てている。

ヴィクターかジェイの口癖
「た、たすけてくれー」
「許しもしないし助けもしない!」

「因果応報!」←これは・・・アーデル?

涙はとうに~すてま~し~た~♪



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