時系列順にまとめ


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書きとめた小ネタの時系列をまとめた


最初の森 双子との出会い、おばけかずら討伐

エルゼア到着、道具屋、神殿でイベント

ワープ時

最初にディノを呼ぶ人
アネットで良いと思う。


黒衣の騎士との戦い
魔導師の隠れ家

最初の善人の村でワールドの硬貨をもらえる、存在を教えてもらうなど
→父親のレックスの旅の遺品の中にワールドのお金が入ってるor金とかが入ってて主人公換金する

シリンカ
何も言わずに帰ってこなくなってしまったレックスを、ずっと待ち続けている少女。
5,6歳くらいでそれで10年くらい経ってるから、15.6歳である。

ディノに日記や置いて行った袋などとともに、帰ってくると信じてせっせと縫っていた刺繍を施した服をくれる。
それはディノにぴったりであった。
息子からもういないと聞かされてとても悲しく思っている。

5,6歳であったので、当時レックスは30代前半~後半くらいであったがもうちょい若いお兄さんだと思い違いをしていた面もある。
しかし、息子が居たことは知っている。

イメージとしては、月の光が差す部屋でその灯りと蝋燭をたよりに刺繍を縫っている感じである。
星に向かって祈りをささげて居たり、そういう少女である。
「いろんな風の噂を聞いたけど、悪い噂は信じなかったわ…」
「羊を見ていると、まるで自分を見ているようなの」


港町レントでジェイと会う

ジェイを慕ってる盗賊団
12~16歳くらいの少年団である。

ゴドウィンの街で、ルアノク人が怒っている。話を聞くと、
「ここの社長は俺たちの同胞なんだ。なのに俺たちを雇おうとしねぇんだ!!」
「国が滅びてみなその日暮らしで大変な思いをしてるのに見て見ぬふりだ」
ジェイ「…そうだな、なんで雇わないんだろうな」


ゴドウィンの酒場の踊り子
「随分前だけどここの店でワールドで一番歌が上手いって言われてた娘がいたんだけど、軍人かなんかと結婚して引退しちゃったわ

ウルフトンクラフトで働いてるのは、囚人なども多く彼らが一番重労働をやらされている。

「見たろ?こんなのが日常茶飯事、これがワールドの世界だ」
ジェイのセリフ。


アーデルハイトに対するディノの反応
「美人に会えるのは嬉しいなぁ。笑顔を見るのはもっと困難で、名前を教えてもらうのはもっと大変だ!」
「…フフ、わたくし、アーデルハイトって言いますの」
ディノは結構さらっとこういうことを言う。だてにイタリア人の名前ではない。


アーデルの苦悩
元老院や遊説者がまだ若いアーデルに助言をしてやろうと、様々な事をもっともなように話してくる。
取り入れられ、国を勝利に導けば、賞与ももらえるし、名誉であるから皆必死で制作のアドバイスをしてくる。

学者は、しきりに過去の英雄の話を持ち出し「見習いなさい」と言う。
ある遊説者は「機械帝国と合従政策を取りなさい」と説得するし、ある元老院は「騎士国家と連衡策を結びなさい」と言ってくる。
とある者は「外交よりも先にこの国内の内乱を治めなさい」という。アーデルはこんがらがってしまっているのだ。
実際、この際は韓非子の説く、「国内の内乱を治めること」が正解と言えよう。
実際にミーデルフォン一味が機械帝国のスパイになり下がり、国内はますます混乱していたのである。
国内の内乱を抑える為に、国の象徴であるアルビリオンをどうしても手に入れたいと彼女は思うようになる。

ハイラントの職人のセリフ

最近の見習いは本当にそれにしか興味を示さないやつばかりでな
それだけ会得すりゃ良いとさえ思ってやがる
ちょっと自分で興味を広げようとかしないんだ

「そんなことを説教してたら口ばっかのろくでなしが増えたよ

「パン屋と職人は早起きなんだ




ワールドに存在するレックスの噂の数々

大体は「リューインという天才少年の力を借りて元の国へ帰った」という話しが伝わっているが、正しく伝わってない場合もあるようだ。
例えば、帝国の陰謀にあってまだ投獄されてるだとか、本当は神が使わせたスパイだとかそういったものである


ヴィクターはいわゆる商売人であり、軍人から見下されている。
しかし、余所の国の出身者が有力軍人になれるはずもなくここで邪魔されずに力を蓄えているのは賢明と言える。
(特にヴィクターのいたルアノクは滅ぼされているのだ。黒髪と黒い瞳の民族は特に目立つ)
余所の国の物は野蛮という認識の強い機械帝国の面々であるが、皇帝も元は蛮族を従えてその一帯を支配していた蛮族出身の武将なのである。
だから実力主義で、ヴィクターに差別はしていない。酷いのはそれ以下の将軍の面々である。

ある意味、ヴィクターと魔道士のエヌオーのコンビは必然と言える。
エヌオーは神出鬼没である。
「エヌオー」と呼ぶと背後からスッと姿を現す。

(リーヴァは一回ガチでびっくりする)
「ぎゃあああ!」って感じで。後でヴィクターの前ですごい奇声を発したことにひどく落ち込む。


また皇帝のいる城には猛獣たちが闊歩している。猫もたくさんいる。






エデンに強制的に戻された後の話
見ると、マリアがいない。
1.エデンのどこか
ディノは、美しい風景(ワールドと違うと感覚的に分かる絵であればなんでもいい)の場所で倒れている。
ディノが最初に目覚める。
「ここは・・もしやエデンか?・・ちくしょう」←これで感情を表現
下を向く。
すると、ちょっとした茂みから声が聞こえる。
「みんなーどこ行ったのよー」
「ミリア!」
「ディノ!ああ、良かった。…でもマリアはいないの」わんわん泣く動作
「マリアがいないって?」
「うん、この辺にはいない」
「そうか・・・(下を向く)じゃああっちの方には?」
「ううん、この辺一帯には居ないの」
「なんで分かるんだ?」
「双子だからに、決まってるじゃない!」
良く分からんがそういうものなのか? という感じのディノ

そこに、凶暴なモンスターが襲いかかってくる。


少しずつ明らかになる組織の影響とマリアの行方
途中のエデンのイベントから、ワールドのワープ実験の被験者一号、二号がディノたちを追う描写が入る。
被験者1の構想は リーヴァ(女)
被験者2は未定

二人の目的は
双子からクリスタルを抽出すること
エデンの中を徹底的に調べること
エデンのクリスタルのありかを調べること
で、ディノがワールドのたくらみをエデンの「最高責任者」に告げに行くだろうと考え、
ディノを見つけ出し、尾行したり邪魔したりする。
FF9におけるラニとサラマンダー、10におけるドナたち12におけるバッガモナンと考えると良いかもしれない。一番近いのはやはりラニとサラマンダーか。
二人は、組織の社員で特殊編成隊に勤務している。

マリアの行方に関してはミリアの「あっちの方に居る気がする」で進んだり、
修道院の情報を言う村人が居ることによって明らかになってくる。



孤児院について
エデン滞在中、ミリアは院長先生に会うのを拒むが、ディノだけは話が聞ける。
院長先生「ある日私が森を歩いていると、何かが輝いてるのが見えたんです。気になって光の方へ行くと、赤ん坊が二人いました。私が見つけた時には死んだように冷たくて、もうダメかと思ったものです。しかし、私が抱き上げると、みるみる頬が赤くなって二人揃って元気に泣きはじめたのです。本当に驚きました」

ディノ「そうなのかぁ…」


エデンにて
「なんで?!どうしてこのお金が使えないのよ!!」
「なんでってお嬢ちゃん、こんな硬貨見たことないよ」
「これは、機械帝国の○○、○世が発行してる共通硬貨なのよ?!」
「お嬢ちゃん、訳の分からないことを言ってもしや無銭飲食しようとしてないかい?」
「ち、違うわよ!そんなことこのリーヴァ様がするわけないでしょ!」
クリス「そうだそうだ」
「あ!!あんた!良い所に居たわね」

ディノ「ゲ・・・みつかっちまった」

「ちょっと、お金貸して」

店員「あんた知り合いかい?無銭飲食はさせないよ」

払っても別にプレイヤーのお金は減らない。

リウ師匠とディノ
ディノが10歳だかそんくらいの時に、レックスが行方不明になった。
シリンカ村の村人は一所懸命捜索してくれたがまったく見つからない。1年も経つと、みなもう諦めて探さなくなってしまった。
さらに母親すら「お父さんは残念だったけど、天国でもきっと冒険してるわ」と言いだし、
ディノは納得がいかず、一人で探しに家を飛び出す。

ピサマヤーの方まで一人で遠出をするが、途中の山で足を滑らせて迷子になってしまう。
「お父さーん、どこー?!どこいっちゃったんだよー!」と泣いてると、
「こーんな山奥にこんな子供が何しておる」と声がする。
「誰だ!」
「ふぉっふぉっふぉ、どこにいるか分かるかな?」
と周りからガサガサ音がする。
「なんだよ何者だ!」
「ふぉっふぉっふぉ」
「そこだ!」

と見事リウの場所に枝を投げてリウに当たる。

「これはたまげた。骨のある少年じゃのぅ」

「俺はじいさんと遊んでる暇はないんだ」

「どうした、思いつめた顔しおって」

「…… レックスっていう冒険家を知らない?かあさんと結婚する前まではこの辺りをよく散策してたって」
「うーむ、聞いたことあるようなないような、してその人がどうしたんじゃ」
「…急に…何も言わずに居なくなっちゃったんだ。ヒックヒック」
「おお、少年泣くな」
「父さんを見つけるまで、帰らないって決めたけどすごく心細いんだ」
「よし、少年、まずワシが鍛えてやろう」
「鍛えてどうすんのさ」
「体を鍛えれば心も強くなる。そして父親を探すのじゃ。ピサマヤーには情報も集まるし、ここに留まって修行するのが良しじゃ」


そして、リウの元で修業することとなる。

結局武術の腕は上がったが、父親の情報は中々手に入らなかった。
しかし、ある日エルゼアの方で急に男が出現したという話を聞いて父親に違いないとリウと二人で向う。
そして父親と再会し、二人でシリンカ村に帰ったのである。

「父さん!!どこ行ってたんだよ!!」

レックス「いや~ちょっとな」
「ちょっとな、じゃないだろ」
「ディノは随分たくましくなったなぁ」
「俺のことはどうでもいいんだ、父さんどこで、何してたんだよ。1年近くも」
レックス「……」

父親はワールドの事については口をつぐむ。



妖精王の洞窟
花が食べ物だが、最初は甘いが途中から苦くなってくる 食べ物が合わない=暮らせない
ミリア「う、うえーやっぱりすごい不味い!!」



軍人の会話
「ははは、この間ヴィクターが誰がこいつを配属したんだと怒ってたよ。怒鳴り声が聞こえたんだ」
「たかが商売稼業に、良い人材が行くわけがないじゃないか」
「その辺が思いあがってるんだ」


エルゼアに来てヒマなのでパーティをする事になった帝国


ダミアン・ルカでの会話
囚われたマリアに対し、ヴィクターが延々話しかける場面がある。
「お前をこの手にいれてやる!」とか若干危ない発言をする



全く乗り気でなかったヴィクターもリーヴァがあまりにもはしゃぐので少し心を許しかけている。
疑っていたが、本当に素でこうなのか、と思った矢先にリーヴァが大失態をやらかす。

しかし、リーヴァが死ぬ前に少しだけ要素的なセリフがあっても良いかな。
とはいっても「自分より良い男(軍人)がたくさんいるのになんで私に付きまとうんだ?」くらいだろう。


興味がない状況から、戸惑った状況に移行したところで、勘違いをし、その後誤解が解けてそこでようやく気持ちに気がつくといった感じである。

ファーストファンタジーにかかってる訳じゃないが、みんな初恋みたいな状況になっている。
興味なし(ガルダさんとこの子ども)→戸惑う→怒り→→誤解解ける→気がつく
別にこんなことを丁寧に描写する必要もないと思うが…



父親の掴めない性格から来る疑いと、娘がグルなんじゃ?という疑い、さらにダミアン・ルカの古城での一連でリーヴァを信用したと思ったら、
とんでもないヘマ(マリアを奪還されてしまう、ディノたちを捕まえようとして、折角運んだ機械類を全部ダメにしてしまう)をやらかしたリーヴァに対し、自分をハメるための陰謀だと勘違いしたという流れである。(そう思うには、エヌオーがそそのかしたのもある)

セリフとしてはヴィクター「やっぱり騙してたな!」 リーヴァ「    え? 私がですか??」という何とも奇妙な温度差が出る。

「やっぱり」に結構いろいろな心情が集約されているという。

りーヴァは父親を盾に取られ殉死(?)するが、ディノが主人公らしく怒る。
「何も殺す事はないだろ!」的な感じで

クリスタルが従えているのが召喚獣。だから、アルビオンも元は双子の配下(属性)であったなど。


アネットは力を使いはたして眠っているそして、
美人が寝ているところを覗くというお約束の展開がある。
その時の選択肢に
「それにしても美人だなぁ…
→さてもう行くとするか
→ちょっと眺めてるか
→ゴクリ…(というかちょっとふざけた選択肢)」を入れようと思う。

さていくか→だと、普通に会話終了
ちょっと眺めてるか、でも会話終了
ゴクリ…だと「いやいや、後で双子になんか言われるのもやだしやめとこう」みたいな



ヴィクターがリーヴァがシロだったと気付くワケ
エヌオーがバラすっていうのが一番自然である
今まではヴィクターが孤独になったとき気付く(仮に敵でもあのような子を殺した自分は馬鹿だ、でも良いけど・・・)
だったけど、エヌオーが自分から「リーヴァとガルダは全くのシロで、私が気に入らないから死ぬように仕向けた」とばらした方が良さげである。
その方がはっきりとはする。そんで「なんてことだ・・・」とヴィクターが余計落ち込む感じで

その時のエヌオーのセリフが「好意を寄せてた人物に殺されるとは、どれだけ絶望したことか ハハハハハ」とゲス発言をする。
エヌオーに関しては本当に人間のクズって感じで

ジェイはヴィクターを血のつながった兄弟だと勘違いしている。
しかし、実際は繋がってないと言われる(かつてのパターンの逆)
でも怯まずに「一族の絆はあるだろ?!」と言うが、
「そんなものはない」と即答される。
ここでジェイは「ああ、もうダメだ」と思う。

ジェイ相手に「お前が私に勝ってるのを一つ教えてやろうか、それは視力だ、ハハッハハハッハ」とか(これも微妙だなw)
訳の分からないことを言いだす。
ジェイに放つセリフ
ヴィクターがジェイに言うセリフ…なんだけど消えてしまったせいでかなりうろ覚えである。
「ハハハハ、そんなに俺が憎いのか?だか俺はお前に好かれようなんざ思ったことなどないんだよ」みたいな感じだったんだけど、なんかセリフがおかしいぞ。
なら「何を失望したんだ?」とかの前フリの方がいいと思うが、まぁ思いだしたらここは修正する。

まぁ地の喋り方は「俺」であまり言葉づかいはよくない。
なんかやけっぱちのようなそういう感じになってくる。


戦争中のエピソード
ディノは創生神に呼ばれて天空へ行ってしまうが、その間は今までのパーティキャラで繋ぐこととなる。
そこでジェイとヴィクターのやりとりがあるのだが、
また深くしていいものやら

ひとまずジェイ自体は、持っていかれた秘伝の書を取り返したいと表向きは言っているが、
本当は一族をもう一度建てなおす為に、ヴィクターがいないとダメだと思い込んでいる節がある。
(さらに、父親を殺したものを見つけ出すということもある)
そして、呼びかければ応じてくれるだろうと思っていた。

しかし、何度も言うように特にその一族出身でないため、向うは全くそんな気はないのである。
あちこちを転々として生きてきた方からすれば、なぜ、そこにこだわらなくてはいけないのか?と思っている。

これからはまたかなり未定だが、
一族が離散する時の状況というものにも言及したい。
なんらかのやりとりをへて、ヴィクターが当主を殺していたという事がこの戦争の時の対話で発覚しジェイの内なる力が解放される…
というのはどうだろうか。
秘伝の書の最終奥義もこの直系の血筋じゃないと扱えずヴィクターも「そうか、やはり私が使えなかったわけだ」と書を眺めながら納得する。

ずっと、信じていた義兄弟の兄が父親を殺した犯人だと分かってもジェイはどうしても兄を嫌いきれない。

思いついた
「当主を殺した犯人?目に前にいるではないか」
ジェイ「なに?!」


内なる力が解放され、父の怨みを晴らすべくヴィクターに飛びかかるがエヌオーの魔法をくらい血だらけに。
そこでアーデルが
「ジェイ!もう止めて!死んじゃうわ!」と止めに入ってくれる。
「でも、俺はここで逃げるわけにはいかないんだ、あいつを一回でも殴らないと…」
「そんなことして貴方が死んだら意味ないじゃないの!お願いだからもうやめて!」
「ここで死んだって構わない!」
「ダメ、私が悲しいから止めて…お願いよ」
「クソ、なんで俺はこんなに弱いんだ、情けなくて涙が出てくる」

そこに黒衣の騎士まで出てくる。

アーデル「ディノ!こんな時にどこ行っちゃたの?」

そこで、天空に場面が切り替わる。

「みんなが呼んでる、いかないと!」

しかし創生神は返したくないようである。
「私の使者として、世界を救う英雄にするから私を裏切るな」みたいなことをしつこく念押ししてくる。
そこで「ああ、分かった。必ず地上の争いを終わらせてみせる」と言い、返してもらえる。

地上に戻り主人公が入った状態で黒衣の騎士と戦う。
ワールドは敗北し、そしてヴィクターはフェードアウトしていく感じになる。

クリスタルの加護とは?

ワールドの恐るべき生物兵器「○○」を浴びても一回だけ生き返る、または無効にできる加護を与えられている。
生物兵器というか破壊兵器というべきか。
なので、一回みな滅びたと思っても生き返るのである。

やっぱり兵器はタルカス2だろう。
ダーククリスタルの力は、適切に抽出すれば増強剤になるが、そのカスが有害でありそれを散布されたなど。
しかし、うーん、ダーククリスタルの悪しき魔法「メテオ」とかの方がFFらしいか。

ダーククリスタルだけが発動できる上位魔法「○○」みたいな感じで良いかな

なので、一度死んだ人間が蘇る場面が出てくる。



(はじまりの意志は、歴史を分断することによる世界の過ちの回避をすること。だからエデンに過去の遺跡は一切ない。唯一あるのは妖精王の洞窟のみ。(はじまりとおわりに関係なく創生のひずみが発生している。これが唯一、世界を救う希望とされていたが、黒衣の騎士に破壊される。その際、「やつが一番無防備になるのが魔の4分間が終わった後のほんの数分ということを見破った妖精王が、4分耐え最後の力を振り絞って騎士を倒す)一方ワールドには遺跡はたくさんある。それだけ、争いが起り文化が消失しているということ。

はじまりとおわりがしていることは、人の運命の交差点の無限の可能性をしらみつぶしに試していることである

エデンの創生主は過去の歴史から学び、保守的になっている。歴史を作らせないことにしている
ワールドとはもう関わりたくない、放っておきたいという気持ち。
その事でディノたちと衝突し、彼らの前に立ちはだかる。(創生主との対立)
平和をエデンにもたらしてくれたがそれは強固な保守思想がもたらしたものであった。
(姿は女性の女神風かオキューリアみたいな方が良い)

地上のクリスタルが一番主人公達に優しく、寄り添ってくれる。
(過去、はじまりとおわりが滅ぼした星が眠りに就いた姿だと言う。過去の人々の想いが入っている)

ミーム(行動感染)がワールドがおかしくなる原因である。この辺りはs自然発生したミームをボスにして倒す。


ディノがヴィクターを説教する場面
深淵に二人して落ちてしまうが、その時エヌオーの策略にはまり全くの無実のリーヴァを殺し苦悩するヴィクターにディノがつい余計な説教をする。
「いつも側にいたなら、あいつがそんなやつじゃないって事くらい分かるだろ?何を見てたんだ。


…俺はこんな意地の悪いことは滅多に言わないんだけどな。すまない」
さすがにディノも一連の流れに怒っていたようである。


皇帝が作った帝国を乗っ取ろうとするエヌオー それよりも世界中の人間にあがめられたいヴィクター 野心でも規模が違うでしょw

ジェイとアーデルは犬猿の仲である。理由は、ジェイにデリカシーがないからである。
女の子の前で下ネタを言ったりする。(本人は普通の会話の中で「胸がでかい」「あの女の子の足が良い」とか出てきてしまうだけなのだが)特に王女育ちのアーデルには許しがたい発言なのである。
後半も、アーデルが落とした日記を拾って勝手に読んだりしてアーデルから怒りを買う。
「うるせーな!別に読まれて困ることなんかなかったろ。ディノのことばっか書いてあったけどな」
「~~~~~!!もう、あなたって、最低!!バカバカ!」

ディノ「…聞かなかったことにしよう」

アーデルハイトの演説
「みなのもの!」みたいな感じで勇ましい演説の場面を入れたい。

「我がハイラント帝国の誇り高き民たちよ。よく耐えてくださいました。今回の内乱は私の力不足が招いたこと。
一国の王女としてこれだけ民に我慢を強いたことを、深く まだ思いつかない」


1.ディノとエヌオーが洞窟などに閉じ込められて絶体絶命となった時に、
ディノだけクリスタルを持っていた。
それを奪うとディノを穴へ突き落とす。しかし、クリスタルの制裁を受ける。


2.帝国を指導しようとし、ラストダンジョンの前に死にそうになる。
すると、ディノたちのクリスタルがないとダメだととっさに気付き、ディノたちに取り入ろうとしてくる。

3.最後は敵味方見境なく暴走する

その後、ダンジョンに入り死亡。 この辺はもうちょっと練る

エデン(ワールド)?は本当は父親の本の世界だと、悪の化身「○○」に言われ混乱するデイノ
エデンは、ワールドの孤独な青年であるレックスの夢の世界だと言われるが、それはウソである。


ヴィクターはレックス(親のように気遣ってくれた)やジェイ(家族であると言ってくれた)、リーヴァ(未来があったはず)がいたにも関わらずそれを顧みなかった事でここまで来てしまった。それをディノに指摘される
そして「成るべくしてここまで来たのか」と悟る。三月記の李朝のようなもの

「もう良いんだ、何もかも終わりにしてくれ。私はもう眠りたいんだ…お願いだから呼び覚ますのはやめてくれ!」
ダークリ「それは無理だ。お前は私の半身、私の野望が達成するまで生き続けるのだ」

「いずれ意識も無くなるだろう…ハハハハハハ」



ルシア(リュシア)
最終決戦後に出てくる少女。ヴィクターの幻想である。ジェイは「どういうことだ?」と理解しかねている。ディノは「まぁここはやつの頭の中(脳髄)だからな。幻が見えても不思議じゃない」という 
ジェイは「でもなんで幻想の少女なんだ?(なんでリーヴァじゃないのか?)」とまだ分からずディノは「お前はバカだなぁ」と呆れる。「ああ?!悪かったなバカで!!」
 つまりは、リーヴァが自分を許しているとは到底思えないので代わりに幻の(自分の)娘の姿が見えたということである。



ED
テレジアは双子を手元に置いておきたいと申し出るが、二人はエデンに帰りたいという。
ツールボックス

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