2011 0320の設定


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ジェイ「俺は俺を批判する人間が大っきらいだ!!そいつが正しくても嫌いだ」または「、そいつが神様だろうが聖人さまだろうが王様だろうが関係ねぇ」

ディノ「そこまでハッキシいうと逆にすがすがしいな」

ジェイの考え方→俺に指図するな、お前の言うことを俺が無視して、仮に俺が死んでもそれは俺のせいだからお前には関係ねぇ
だから、いちいち文句をつけてくるアーデルは嫌いだったが、少しは人の忠告も聞こうと思うようになる。
人がすごく好きなのに、わがままなので人を受け入れられないという

アーデルの考え方
信念を持って人に説けばかならず分かってくれる。全ては公のため、公利のために判断しなくてはならない。私欲をむさぼるなどもってのほか。農民や兵士や職人を労り、知識や弁舌のみで富を得ようとするものには厳しく接する。

ディノの考え方
人を重んじれば、それだけ人から信頼される。人がいなければ生きていけないだけでなく、人から得る者はかけがいのないものである。

ヴィクターの考え方
ディノと逆で、人を軽んじ、人を利用してのし上がる

リーヴァの考え方
見栄や虚勢、欲や嫉妬まみれの軍人が嫌いで、異国から来たそうした面が見えないヴィクターに興味を持つ。ステータスとかそういった飾りには一切興味がなく、一番人の中身をみることができる。

皇帝の考え方


エズミ、本当の眠気をおぼえる人間はだね、
  いいか、
  もとのような、あらゆる機――あらゆるキ―ノ―ウがだ、
  無傷のままの人間に戻る可能性を
  かならず持っているからね。



ラスト構想
ダーククリスタルは全てを破壊する力を持っているが、単体ではその力を発揮することができない。
人に利用されるか、人を取り込むかしないといけない。
それまでは、人に利用され便利なエネルギーとして抽出され続けて来た。
しかし、ラストに人(ヴィクター)に寄生すことにより人の意志を借りて世界を不毛の地にしようとしてくる。
もし、ダーククリスタルにより、不毛の地になってしまった場合二度と人は住めなくなってしまう。
(実は死の大陸の汚染の理由はダーククリスタルであった)


「人民をおそれさせるに越したことはない。法は統一して確固たらしめ、人民にいきわたせるに越したことはない」

「君主は功績をあげた者に爵位をあたえるが、世間は爵位についた者を軽蔑している」

「明君たる道は、法を統一することであって、知者を追い求めることではない。術を確実に実行することであって、人の誠実さにたよることではない。この方法さえおこなわれれば、法の効力は失われず、君主をあざむく臣下は影をひそめるだろう」

「いまや、国中、政治を口にしない者はなく、「商子」「管子」といった政治書はどこの家にもあるというのに、国は貧しくなるばかりである。農業の議論をする者は多いが、実際に鋤を手にして工作する者が少ないからである。
軍事でも同様で、戦争の議論をする者は多いが、実際によろいかぶとをまとって戦うものが少ない」


アーデルまわり
「機械帝国など、おそるるに足りません。最近興ったばかりで、内部はぐちゃぐちゃの国に何ができまする」
アーデル「いい加減に、敵を軽視するのはおやめなさい!そうして見下してきた結果が今なのです」
側近2「ここは礼をつくして相手の出方をみろと、そうおっしゃるのですか」
アーデル「そうするしかありません。国が亡びることに比べたら、私が頭を下げることなど小さきことです」
側近3「しかし…アーデルハイト様があのような蛮族の国に…」

皇帝側
「ハイラントが急に丁重になった。これはどう受け止めるべきか
ヴィクター「しばらくは様子見でしょう。ここで反応を見せたらつけこまれます。心を動かされそうになったら、今までに受けた侮辱を思い出し、やり過ごすのです」
違う将軍「ここはハイラントと積極的に協力した方がよいでしょう」
ヴィクター「あの男は、元はハイラント出身のやつです。協力すれば、彼のバックは強大になります。惑わされない方が良いでしょう」

ヴィクター「兵士の不満先を変えるには、兵士の間を分断するのが一番得策と思われます。食料の配給を不平等にするのです。職業か、収めた税金でもよい。お互いがいがみ合ったところで、別々の地に駐屯させるのが良いでしょう」

アーデルまわり
側近「アーデル様、人民が宰相を支持し始めております。
アーデル「わたくしでは頼りにならないということなのね。
「ミーデルフォンが機械帝国との繋がりを強化し、宰相に取り入り、爵位を上げてもらっています。
宰相は合従派。このままでは機械帝国に併呑されてしまいます。
アーデル「民はそれを望んでいるのかしら?
「いえ、民は安全を手に入れたいだけです。

町人「最近、朝令暮改が多い気がするんだ
「アーデル様には頑張ってもらいたいが…
「私らは不安で不安でしょうがないんだ

皇帝まわり
ヴィクター「皇帝は、すぐに法を変えようとするし、お気に入りの進言は無暗に取り入れようとする。女好きで女の言うことはすぐに聞こうとするし、最低限の礼儀すらない。そしてすぐに戦争をしかけようとする。あるのはカリスマ性だけだが、私がうまくコントロールすることで、今までおおごとにならずに侵略戦争は上手く言っている」
エヌオー「皇帝もなかなか馬鹿そうにお見えで、ヴィクター様の進言を上手く利用して自分をコントロールしておられますな」
ヴィクター「だから油断ならないのだ。あの男は自分の危なさを十分把握している」

↑自分のことは雄弁には語らないが、他のキャラクターを表現したいときは雄弁に語らせる


ジェイにはヴィクターの冷徹な部分を、リーヴァにはヴィクターのカリスマ性を、ヴィクターには皇帝のカリスマ性を、皇帝にはハイラントとアーデルを、アーデルには機械帝国と皇帝を、エヌオーは皇帝を、クリスはリーヴァのアイドル性を、テレジアはアネットを、アネットはディノを、ディノはレックスを、レックスはヴィクターの昔の青い部分を、という風に、誰かしらが誰かを語る役割を持っている。
今のところ、ヴィクターが一番色んなキャラに色んな面を話させる役割を持っている…ようだ。


エヌオー「良いことでは除け者にされ、悪いことでは巻き添えをくう


ハイラントの職人のセリフ2
「最近じゃ自分が至らないということすら理解できてないやつが多いよ

「まずは気付くことだ。気付くことすらできないやつはここにはいらないよ
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