20110419の設定


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ヴィクター「お前はいつもいつもそうやって、私を馬鹿にしているのか!」
リーヴァ「ち、違います、馬鹿になんかしてません…」

ヴィクター「ではなんだというのだ」
「その、あの、私…
・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・」
「・・・・・・・・・・・・・・?」
「…」
「・・・・・・・・・リーヴァ?」



研究所の後のアーデル
アーデルも機械帝国に囚われて、蒼穹の昴の香妃みたいにしてみたいと思ったが、よくよく考えたらマリアも囚われる…。
マリアとアーデルで一緒に機械帝国に行った後、マリアは組織の方に行ってエデン、アーデルは皇帝の妃にされそうになるという流れにするべきか。

研究所でのごたごたをよく練る必要がある。
クリスタル探査機に双子が引っ掛かったり、恐ろしい秘密が暴かれなくてはならない。
そして、ヴィクターと対峙したところで、無情にもエデンに戻されなければならない。

アーデルとマリアの二人が取り残される。(後に二人は別々の所に連れて行かれる)
モーグリが、ジェイとディノたちの通信役になってくれる。

ジェイはアーデルを助けるために、機械帝国に乗りこむ。
マリアはいない、とジェイはディノたちに言う。

アーデルが皇帝の妃にされそうなところをジェイが連れ出す。
その時に、アーデルがいかに誇り高いかということを示す為に「一切口を利かなくなる」

アーデルに関して
側近「アーデル様は、ハイラントで最も勇敢で、強い殿方とご結婚なさり、そしてハイラントをより強く、富んだ国にするように励んでいくのでございますね」
アーデル「… そうね。私もいつか勇敢な殿方と結婚するのだわ」
どうも、強い男と結婚ということにピンとこないアーデル。

周りの若い軍人はみな盲目的に「アーデル様、アーデル様」と崇めてきて何か自分というよりも、国に対しての敬意に思えてくる。
そこで出会ったディノの、優しさと自分を真に女の子扱いしてくれるところに惹かれるのだが、
ディノに掴みどころがなく、成就しそうにないわ、と思っている。
アネットが出て来た時の、ディノの表情の変化も見逃さずに気付き、「やっぱりダメなんだわ」とほぼ諦める。

そんなアーデルが絶対ヤダ、と思っているハズのジェイとちょっとフラグを立てる。
ジェイもアーデルを特別視しない辺りが新鮮に感じる。最初はウザがっていたが、
上の、救出でちょっと心境が変わる。

ジェイ「早くしろよ!見つかっちまうだろ」
アーデル「私を助けに来てくれたの?」
「おめーあんな巨大なおっさんと結婚したいのか?」
「ううん!すぐ行くわ」

ジェイ「お前はここから先に出ろ。俺はグァンを探す」
「ここまで来たんだから一緒に行きましょう?
ジェイ「ああ?!足でまといだからとっとと行けよ!」
「いやよ。一人じゃ心細いわ」
「ここから出ればすぐ城下町なんだから行けって!」
「あの人はあんたじゃ勝てないわよ。探すだけ命の無駄だわ」
「うるせーな!分かってんだよ、そんなこと… なんで余計なことばっかいっつも言うんだ」
「…ご、ごめんなさい。わたくし、とてもひどいことを言ってしまったわ」
「…自分でもよく分からないんだ。なんでこんなに必死で姿を追ってるのか。
きっと、見捨てられたと思いたくないんだろうな。もうとっくに見捨てられてるのに、認めたくないんだ
秘伝の書とかどうでも良いんだ。俺には使えない紙きれだったし

が、実際にジェイとはフラグは立てても、成就はかなり厳しい道のりになるから、ゲームではもうここで放置する。
ごたごたしてくるし、それなんのゲーム?って展開になるからである。
暗殺一族の長と、ハイラントの王女って無理すぎる。しかも歳がアーデルの方が上。実は、アーデルは自分と同等の勇敢な男より、
ちょっと年下を面倒みたいタイプなのである。

まだリーヴァとヴィクターのが障害ねーよってレベル。



ヴィクターは、暗殺一族に嫌気がさして外の世界に出て行ったが、一族に居たときよりもさらに厳しい状況の中を行くことになる。
その分、得ることもたくさんあった。地位や財産、名誉など。
だがそれでも一族に居たときとは違う憤りを感じて日々生きて行くこととなる。


エデンに戻る前に、ワールド民がエデンに敵意を抱く場面が必要。
皇帝の演説場面が必要。



エデンに戻される。
マリア・アーデルハイトは組織で囚われる。マリア、そのまま組織に居て、そのままエデンに連れてこられる。

アーデルハイトは機械帝国に連れていかれて、ハイラントとの交渉の人質にされてしまう。(名無しの将軍と接触するのか?)
その後、ジェイが助ける。そしてテレジアやシドと合流して4人でいる。(ジャックス…)
ディノとジェイは、モーグリを使って連絡が取れるのかも?

ミリアとディノは、エデンにて、何度も何度も繰り返しているが、
チョコフォンの森→主人公の故郷→ミオンとファミュール→リーヴァたちとの追いかけっこ→ピサマヤーとなっていく。
ピサマヤーの後に妖精王の洞窟で、その後にダミアン・ルカの古城、アネット誕生、
アネット眠り→エデンとワールド戦争→ワールド敗北、ん?マリアの復帰イベントどこよ。
ワールド敗北、双子元に戻る、マリアの心の中イベント、なのか。
それが終わると、今度は深淵編で、終わったら第3世界になるのか。そこでカーバンクルは遅すぎるね。

カーバンクルは強化って感じで良いのかも?ちょっと威力が強くなるなど。

にしても、マリア居ないのが長い。ってか、レベルのバランス調整難しいなコレ。


アネット「クリスタルが人を愛するなんてありえるのかしら…?」
「私はクリスタルと双子とが混ざった混沌よ」
「混沌は決して破壊するだけじゃないわ」
「ダーククリスタルを浄化しなければならない…」


アネットの心の中をもうちょっと複雑化する。
ダーククリスタルを浄化する使命を双子は負う。

エデンには歴史が存在しない。そういう風にはじまりがしているからである。歴史が存在しない、文明が発達しない、
人同士の争いが起きない、人殺しが発生しない、食べ物の奪い合いが起きない、
去勢された羊のようにつつましく生きて行くよう、はじまりがコントロールしている。

一方、ワールドには文明があり、その為国が起こり、人々は争い、権力を伸ばす。人々は苦悩し、争い、傷つけあう。

一体どちらが正常な世界と言えるのか。


研究所での細かいこと

ダーククリスタルが人の生命力すら糧としていることに驚く一行。
それどころか、人間はあまり近くに寄り過ぎていると、狂ってくるらしい。
このダーククリスタルは元は火のクリスタルであったが、人に利用されているうちにおかしくなったようである。

ところで、土のクリスタルはどうしたものか・・。
ハイラントで土のクリスタルを見つけるのだが、本当に「見つける」としか書いてない。
風のクリスタルは盗まれるが、一体どうしようか。
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