20110504


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「過ぎたことよ。構わないで」

地図に載らない町


リューインの話
「ダーククリスタルというのは、元は火のクリスタルだったんだ。
それに人が手を加えていった結果、暗黒に輝きはじめた。
僕も何十年とこのクリスタルの研究をしているけど、
全貌が未だに分からない、多くの謎を持っている危険なものなんだ。
人の生活を助けてくれるクリスタルとテクノロジーだなんて、ヴィクターは言うが
それはとんでもない思い違いかも知れない。
実際に、とある実験をしたところ不可解なデータがとれた。
それは…馬鹿馬鹿しいと思うかもしれないが、
僕が近づいた時と、全くの新しい人が近づいたときで、
ダーククリスタルの反応が違うんだ。
僕の時は穏やかな波長なのに、別の人だと激しく波打つんだ。
バカみたいな話だが、植物のように快・不快を持っているようなんだ。
いや、もしかしたら、意思を持っているのかもしれない。
僕は幾度かそれに関して極秘に研究しようと行動した。
でもいつも組織に気付かれて先手を打たれるんだ。
協力者を次々に殺したのは、あの男だ。
でも、クリスタルは不快な波長が続くと、人に有害な光を放つ。
今は良いが、もしその状態が続いたら、荒廃を待つ前に人々は死んでしまう。
われわれはこれに頼ってはいけないんだ…」

ワールドで起こっている戦争や国家のもめごとに関与しているのが、組織である。


双子がクリスタル検査機みたいなのに引っ掛かったりする。
ワールド民がエデンに敵意を剥く場面を入れる
後回し


エデンに戻される。
マリア・アーデルハイトは組織で囚われる。マリア、そのまま組織に居て、そのままエデンに連れてこられる。

アーデルハイトは機械帝国に連れていかれて、ハイラントとの交渉の人質にされてしまう。(名無しの将軍と接触するのか?)
その後、ジェイが助ける。そしてテレジアやシドと合流して4人でいる。(ジャックス…)
ディノとジェイは、モーグリを使って連絡が取れるのかも?

ミリアとディノは、エデンにて、何度も何度も繰り返しているが、
チョコフォンの森→主人公の故郷→ミオンとファミュール→リーヴァたちとの追いかけっこ→ピサマヤーとなっていく。


ダミアン・ルカの古城で一度戦艦などと戦い、失敗に終わるがその特にリーヴァは怒られるが、死にはしない。
代わりに父親が没落とかクビとかになるのかもしれない。
案1が、リーヴァがクビになるパターン。クビになってもなお頑張ろうとする・・・か、
クビにはならないが「次はない」とこっぴどく言われるパターン。
どちらにせよ、ここでの失敗がその前までの夢心地から現実に戻されることになるのは間違いない。
案3として、ここで失敗をせず、相変わらずの図々しさでヴィクターにまとわりついているパターンである。
その方がキャラとして活きてて良いんだけどなんだかなー。
一応のところは、やはりダミアン・ルカでヴィクターに無邪気にまとわりつくのが個人的にはピークであり、
それ以上どうすりゃいいのと言った風である。
8のように急にバカップルにでもなるか・・・?
いや、ラストまでいなきゃならないやつのキャラ変えちゃダメだwww
ダミアン・ルカで少し心が動かされるが、最後まで「私に構うな!」と言われてる方が個人的にはしっくりするな。可哀そうだけど。

リーヴァ「どうして?!ヴィクター様より悪いやつはたくさんいるのに、どうしてヴィクター様が?!
こうやって責めてるあんたたちの方が悪よ!悪魔じゃないのよ!大勢でよってたかって!!」
ヴィクター「もういい、やめるんだリーヴァ、やめろ!」

ってイメージ。しかしこれはいったいどこに挿入すりゃいいんだ。
リーヴァの中で悪い奴っていうのは、差別的な軍人とか、人をいじめてるようなやつを指していて、ヴィクターの工作活動を擁護しているわけではない。でも女の子だから、好きな人のことを大目に見て贔屓している感はある。

リーヴァというのは、高慢だけど健気というちょっとした矛盾キャラである。

ヴィクターを庇う良い場面も一体どこにいれるんだ?っつー話である。
深淵におっこちてラストまで引きこもってるはずなんだが・・・どうするか。リーヴァは生きてても嬉しいが、
逆に制約もあるので難しい。
リーヴァが生きていたら、ヴィクターも当たり前に生きていて、普通に結婚するオチじゃないとどう転がしても辛い。
その全くのパラレルは平和なワールドじゃないとどうしようもないし、もうどうしようもないな、どっちみちww
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