20110521の設定


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後半の練りこみに関して
ディノが背負う使命と、ヴィクターの関連性
今のところ、無い…。
ヴィクターは深淵に落っこちたままで引きこもり状態になるという感じであったが、そうすると、
リーヴァと話す場面を入れたいと思っていたのにそれが出来なくなる?リーヴァがラストまでいるのはおかしい。
そして、あまりにもリーヴァリーヴァ言ってたら若干リーヴァに飽きて来たwww

リーヴァのインパクトを基準として、他のキャラもこれくらい注目を集めるキャラに育てるべきなのかも。

まず、アーデルハイトはハイラントの内乱を裏で工作していたのが悪の組織だと知り、一応ヴィクターに因縁を持ってついてくる。
が、後半に組織も機械帝国も無くなるからその残党の悪さを止めるといった感じになるのだろうか。

後半は、皇帝もヴィクターもいなくなり、その残党がなんとかエデンをモノにしようと動いている中、
ディノが奮起するという感じであろうか。

ワールドとエデン
双子・対のテーマ

今日思いついたこと
  • 創生神のところで親父と再会
ワールドは本当に草木もない荒れ果てた場所
エデンを見てワールドの人は涙を流す。
(アーデルやジェイなども)

父親がエデンに戻ってきた時と、双子が流れたときを同じにする(?)
父親が帰ろうとした時に、双子が一緒に吸い込まれてしまったなど。


エルゼアの上層部は、単にエデンとワールドの間に空いてしまった穴を塞ごうとする
ディノ「そんなことしたら、ワールドの人々はどうなるんだ?!荒廃する世界に置き去りなんてダメだ」
エルゼア上層部「しかし、ワールド、といった異世界の侵略者なんて知らない」
「絶対に開かれないように堅く閉める準備をしている」
ディノ「や、やめてくれーーーー」

的な

上層部よりも、さらに上の真のエルゼアの賢者が出てくる
「お主らがエデンのトップとは情けない。この青年の話をなぜ、聞こうとしないのだ」
この賢者は、じつはピサマヤーの高僧の双子の弟なのである。(?)


↑いったいこれをどこに入れるか、それが結構問題かもしれない。


魔法のインフレ大会案 それっぽいキャラクターに片っ端から魔法が実は使えたという設定をくっつけてみる
まず、ヴィクターは少数民族の呪術一族の生き残りなので、なんとかっていう暗黒魔法が実は使える
リーヴァもお母さんがエステル・ヴェガという魔導師であることを隠して唄っていた歌手なので魔法が使える(クリスは使えない)
それプラス、ダーククリスタルが大元的な

ディノもお母さんが光の魔道士・・・?とかなんとかでヴィクターの逆の聖なる魔法だけが使える。
そして、水のクリスタルである双子が控えている
さらに、エルゼアの巨大クリスタルが加護にいる

この似て非なるふた組が因縁の戦いを繰り広げるとか?
ジェイは一回裏切りかける、という感じだ。ジェイの裏切り騒動なんかがあると、主人公と決定的に違う役割になりそうだ。


リーヴァは、ヴィクターが世界の全てだと錯覚している。
実際はヴィクターも、くだらない事でムッとしたり劣等感でいっぱいだったり、どこも完璧な大人ではないのだが
「お前は俺を世界だと思っている。しかしそんなことはない。

ダーククリスタルにリーヴァが始末されるというのはどうだろ
健気にヴィクター側についてたから、ヴィクター動揺しまくりとか

取りこんだものの意思が上のリーヴァの世界がヴィクターであるということで世界がぐちゃぐちゃになる・・?のか?

  • なんか案がもう一個あったのだが、全く思い出せない。

ジェイが闇サイドに行きそうになることでもないし、エルゼアの上層部が腐ってることでもなさげだし・・・なんだっけ?

ひとまず、リーヴァネタを充実させるより双子やアーデルの活躍の場を増やして上げたい今日この頃。

思い出したwww
パーティの時に、リーヴァが「なんだか、眠くなってきちゃったわ…」と言ってその辺のソファで眠るってやつであった。
どうしても、その旧案のヴィクターによって殺されるっていうネタを消したくないから、薄めた感じで
イメージとしては殺してしまいたいほど、可愛いなどといった感じである。
しかし、可愛いってのはちょっとそのまんますぎて捻りがないから、倒置法にするとかまぁ色々考えられそう。
ひとまず、殺意が沸くというその辺がなんかおかしいだろww的なイメージ。惚れること自体が死を意味すると考えれば、それを誘発する存在には殺意が沸くだろう・・・ 多分。

別に急に寝なくても良いから、
エヌオーが「やはりこういうのがあると、いつもとはまた違って綺麗にしていて良いですな」とか適当にリーヴァを褒める
そうすると「殺したいくらいだ」というと言った風で良いか

エヌオー「たまにはこういうのも良いですな。普段は役立たずのお嬢様も見違えて見えます」
ヴィクター「殺してしまいたいくらいだ」(=自分を脅かしているといったことである)


それで終わるという。基本的に暗殺一族だから大分ズレまくっている。
まぁこれも、初恋云々で言えば惚れられたヴィクターが自分の手で、リーヴァの夢見心地を破壊するってことの暗示でもあるのだが

だから、ヴィクターの少年時代というのは(ジェイも)、ヒジョーに狭い、ヒジョーに閉じた世界で完結していた。
その中でしか通用しないルールが絶対であり、ジェイの父親というのが法であった。
一族のものとしか交流せず、その中の人間関係が何よりも重要であった。
リーヴァの「○○しないといけないんです!」という言いまわしが絶妙にトラウマを刺激するらしい。
しないといけない=一族のしきたりといった刷り込みである。
それが、ダンパの時のセリフに如実にあらわれるということである。
「こういうフォーマルなダンスパーティの時の、女からの誘いは絶対に断ってはいけない」
「それは一族のしきたりか」
という若干ずれた返しの中に、二人の生きて来た世界の違いが出ているとよい。
西洋風のフォーマルなマナーについてなのに突然「一族のしきたりか」という発想が出てくる、二人の違いというものが。


マリアのところへ行くリーヴァ

マリア、部屋に閉じ込められてしくしく泣いている。
リーヴァ「ねぇ、あたしが昔来てた服、あげる」
マリア「…」
「たくさん持ってきたのよ!どれも可愛いでしょ。これとか
いつも黒い服だなんて、もったいないわ。せっかく女の子なんだから、可愛い服着ましょ!どれがいい?」
マリア「… これ」
リーヴァ「これね。あたしもうこれ着れないからあげる!」

マリア、着てくる
「すっごい似合ってるわ。カワイイ。それとね、おやつも持ってきたの。一緒に食べましょ」
「ありがとう…お姉さん、とっても良い人みたいなのに、どうして悪い人達の方にいるの?」

リーヴァ「え?悪い人? 私のお父さんはここの軍人なの。それに、機械帝国はワールドの人たちを救おうとしてるのよ。悪いわけがないわ」

マリア「でも…!機械帝国と組織はエデンを悪者にしようとしてるわ」
「だって、そうでしょ?ワールドの荒廃はエデンのせいで、その証拠にとっても綺麗で栄えてるそうじゃない!」
マリア「…そんな、そんな事… そうだとしても、エデンの人が奪ってる訳じゃないもの」
「それこそ、あなたたちが騙されてるのよ」
マリア「…」
「このままじゃ、ワールドの人たちは飢え死にしちゃうのよ。ヴィクター様はそれを救おうとしてるの」
マリア「…でも… …?お姉さん、もしかして魔道士?」
リーヴァ「へ?なんで?」
「何か…感じる。魔道の力だわ」
「私のお兄ちゃんは正真正銘の貴族だけど、あたしのママは貴族じゃないのよね。もしかしたらママが魔道士だったかもしれないけど
今のワールドじゃ、そんなことが分かったって厄介なだけだから、お父さんが教えてくれなかったのかもしれないわ」
「お母さんが違うの?」
「そうよ。お兄ちゃんのお母さんは名門中の名門の出だったらしいけど、あたしのママは、歌手だったの」
「パパとママがいるなんて羨ましいなぁ…」
「あたしは双子の方が羨ましいわ。友だちがいなくったって、いつも一緒にいてくれるじゃない」
※リーヴァはマリアミリアがクリスタルなのを一応知っている。


ダンパの時に、変装してクリスに話しかけると
「やっぱり俺の妹が一番可愛いな。遠目から見ても一番目を引くのがリーヴァだ」と、シスコン丸出しの発言をする。

軍服から鍵を探る際、リーヴァのパンティーが手に入る。
ツールボックス

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