20110530の設定


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主人公は、強くなるとはどういうことかということを思い、考えている。
強くなることは難しい。ほとんどの人が強くなることを放棄してしまう。どうすれば強くなれるか…?をわりと真面目に考えている。
親父にそう言われたからである。

特に平和なエデンにおいて考えている

魔法がタブーならもうちょいそれで掘り下げる。

双子とディノの3人は連係プレーを取れるようになりそれで色んな人を助ける。
たとえばハイラントの冒頭など
アーデルを双子が逃がしてその間にディノが追手を追い払うなど。


黒衣の騎士=元は黒い狼である(フェンリル?ならば妖刀はヘンだが、魔剣ならなんとか…)
倒すと、狼になりさらになんらかの妖刀になる。

入口に「ようこそ、現実の世界へ

はじまり「もし君たちの世界が、たとえばある少女が作りだしたものだったらどうする?

君たちは、少女の細胞が作りだす幻に過ぎない。

それはすぐに無にもなるし、また創生することもできる」

「どういうことだ?!

はじまり「つまりは私がそうだということだ。君たちを消したいと思えばすぐにでも消せるし、復活もさせられるし、全く新しい世界を作りだすことができる。

「でも、誰かが覚えていてくれる。クリスタルは過去に失われた世界の人たちのことを覚えているんだ。だからクリスタルは俺たちの事もきっと覚えていてくれるはずだ。

「仮にクリスタルがお前たちを庇護しようと、現実に人間どもは火のクリスタルを暗黒の姿に変えてしまった。
お前たちはクリスタルを裏切った」


クリスタルだけははじまりがたわむれに消した世界の人々を覚えている。
クリスタル=双子である

「今すぐお前たちなど消してやる!!

ディノ「マリア、ミリア、俺のこと忘れないでくれるよな。

「うん!
「絶対忘れないわ。

世界が消えたと思われるが何も変わっていない。

クリスタルが人々を庇護したためである。

はじまり「お前たちはなぜ人間を庇うのだ?!

マリア・ミリア『だって、私たち… みんなに居なくなって欲しくないんだもの!

全てのクリスタル(ダーククリスタル除く)が呼応する。


ダーククリスタルが暗黒化したことにより、アジ・ダハーカや黒衣の騎士=フェンリルや怪鳥などが生みだされてしまった。
元は火のクリスタルに仕えていた召喚獣である。

エデン
地(ピサマヤーに存在)
水(実は行方不明→一つの世界に水のクリスタルが二つあることになっている)
火(エルゼアの大クリスタル)
風(父親に何か関係がある?→主人公がジョブチェンジ出来る理由?)

ワールド
地(ハイラントの地下)
水(双子)(15年以上ワールドに存在していない)
火(ダーククリスタル化)
風(獣人族の集落)

ディノがジョブチェンジ出来るのは、簡単に双子と一緒だからで片づけられるかもしれないが、
成長し、閃くという部分に何かしらよい設定がつかないだろうか。
なんで閃けるのか、クリスタルの導きによって閃くとかか


元は、一つのクリスタルが割れて二つの世界に行った。
クリスタルの暗黒暗示
「地は
水は
火は燃え盛る嫉妬の心
風は


呪術一族は主にルアノクの貴族を忌みから守るために配属されている
貴族嫌いのきっかけでもある。


クリスタルからある者を貰い、主人公たちのはそれが成長するという特権を持っている。
未知なる力、人々がまだ一度も手にしたことのない未知なる力である。



「そして乙女は輪になって踊る」
スヴェン・ダーヴィッド・サンドストレム

ヴィクターをどうするか
行方不明のままより、せっかくリーヴァが生きてるのだからもうちょっと会話をさせたいところだが…

「グァンというのが暗殺一族での不名誉な名ならば、それでは母親から貰った本当のお名前はなんて言うのですか?
「お前なんかに教えるわけがない
「そ、そんなぁ

まだ決まってないので候補→天狼 天之尾羽張
古事記に出てくる難解で西洋風とはまったくマッチしない名ということで、絶対に教えないと決めているのである。
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