逸話


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「深夜に聞こえる足音!?」
  • 夜寝ようとしたら、上の階からドタバタする音がしたので、子供が騒いでいるな、と思ったんですよ。でも、翌朝マンション出るとき気づいたんです。私の部屋、最上階だって!(08/12(月)「TV LIFE」)

「バックダンサーへ優子がかけた言葉」
  • 6月14日、ユニット曲が変わる前の最終公演でのこと。リハーサル後、バックダンサーの研究生を集め、キャプテン大島優子がこんな言葉をかけていました。
    「いつもバックダンサーとして出演してくれて、ありがとう。今のユニット曲を選ぶ時、実は研究生のみんなと一緒のステージに立つことも意識して、決めたところもありました。でも、次回から変わるユニット曲には、バックダンサーがいる曲が1曲もなくて、ごめんなさい。たとえバックダンサーでも同じメンバーです。一緒のステージに立てなくなるのは残念だけど、最後のステージを楽しんで頑張りましょう。」
    曲目変更の裏に、心温まる逸話。AKB48の歴史がまた1つ、つくられました。(月刊AKB48新聞 2013年7月号 荒井広希記者 ぱんちょがミタ)

「太陽が・・・」
  • ライヴが始まる前のメンバーMC中、空は曇っていた。その時、大島が大きい声で「スーパーフェスティバルーっ!」て言って止まった瞬間、空に暖かい日がさして会場をどよめかせた。会場にいたファンたちからは「優子すごい」などの言葉が飛び交った。(第5回選抜総選挙 日産スタジアムでの光景)

「最近眺めていたいものは武藤十夢」
  • 2013年3月18日の大島チームK公演。この日の自己紹介MCのお題は"最近眺めていたいもの"。そこで大島は「私は最近ですね眺めていたいもの。もう、可愛くて可愛くてしょうがないですね。ずーっと眺めていたいんですけど、でも恥ずかしいんですよ。眺めているのも。なんかこの人キショイなーって思われたらやだなって思って・・・武藤十夢。見てたいんだけど、何か・・・気持ち悪い先輩だなって思われたらやだから、けっこう鏡越しで見ている」と熱弁。「こんな私も若い子にちょっとずつ推し変してますけど、みなさんに推し変されないように。今日は一生懸命飽きさせないようにしますんで宜しくお願いします」と締めくくった。そのあとの自己紹介MCで武藤は「私が眺めてたいものは、残念ながら大島さんではないんですけど、(眺めていたいのは猫の動画で)」と発言、あっさりフラれた。

「前でやんなよ」
  • ―――AKBのシングルにHKTからひとりで来てたんですね。
    指原莉乃:AKBのメンバーって振り覚えるのがものすごく早いんですよ。その日に振りを入れて、次の朝に撮影だったから、かわいそうで。しかも後ろのほうで鏡が見えないところで踊ってたから、「大丈夫?」って言って。そしたら(大島)優子ちゃんがその声に気づいて、「前でやんなよ」ってなったんですよね。
    兒玉遥:はい、鏡の前に行けました(ニッコリ)。(BUBKA 2012年 11月号)

「世界だよ?だってby秋元」
  • 『マダム・タッソー東京』に大島の蝋人形が飾られ、秋元の大好きなマイケル・ジャクソンの蝋人形も飾られているため羨ましがった。そこで大島は蝋人形を作ると人は魂をもってかれるということを細木数子が言っていたと秋元に話したところ「大丈夫、私がつなぎ止めるから!私がちゃんと掴んでおくから優子の魂はもってかれないよ」とメールで熱く語ってきた(AKB48のオールナイトニッポン 第87回 2011/12/23)

「衣装自前だったんでしょ?by宮澤」
  • ドラマ「私が恋愛できない理由」の打ち上げで、香里奈、吉高、大島の3人で出し物をすることになった。クリスマス仕様の衣装を揃えるべく六本木のドンキホーテで大島が買出しを担当。六本木通りでコスチュームが過激なお店があり、ついでに『AKB48 紅白対抗歌合戦』で着る衣装を自前購入。その後、縫ったりして衣装を改造した。(AKB48のオールナイトニッポン 第87回 2011/12/23)

「感じてあれで出来るのは凄いよby高橋」
  • 『AKB48紅白対抗歌合戦』で「甘い股関節」も候補にあがっていたが、大島が歌ったのはチームA 6th Stage「目撃者」公演で高橋が歌った「愛しさのアクセル」だった。オリジナルの「愛しさのアクセル」と同じものをやってもファンの人は喜ばないと思い、別物にするためスタッフには「自分で考えます」と断言。しかし、全然思いつかずそのまま当日を迎えてしまい、本番では音楽に乗って、感じて本能のままにやろうと思い、即興でダンスを踊った。(『AKB48紅白対抗歌合戦』大島優子×高橋みなみによる反省会)

「アメとムチを使い分けます」
  • TBS系番組「EXILE魂」にAKB48メンバーで初出演した。その時にメンバーひとりひとりのことは知らないEXILEメンバーのためにメンバーの紹介を秋元康がした。秋元は「大島優子です。元々子役さんをやってて、だからもう全てに優れていますよ。演技とかダンスとか歌とか、それに前向きだし。だけど、そのぶん褒められない。僕から褒められないのは出来て当たり前なので、だからかわいそうでもあるんだよな。ブログなんかを読んでも至れり尽くせりですよ。あんまりサービスしすぎると、みんな当たり前になってくるので、こそがこれからの課題じゃないかなと。だってもっともっとサービスして欲しいと思うじゃない?」と大島を紹介。それを聞いた大島は「じゃアメとムチを使い分けます」と返答した。(2011/8/14「EXILE魂」)

「SKE48はホントに凄いから私が教わりたい」
  • 高柳明音は悩みを高橋みなみに色々相談していた。ちょうどパフォーマンスの話になった時に高橋は「ちっこいヤツが頂点目指すのは相当の覚悟がいる。その覚悟があるならあの小さい人に聞いてみん」と言って大島優子の所まで高柳を連れて行った。大島は照れ隠しで初めはふざけてセクハラしたりしていたが、最後は根負け。SKE48はホントに凄いから私が教わりたいと前起きした上で、自身がいつも気をつけていることを3つ教えた。
    その1「目の前のこの人にとってはわざわざここまで来てくれて、しかも見てくれている。だから全力でやるのは当たり前。だから毎回毎回どんな時でもこの曲をやるのは一生で今回が最後だと思ってやっている。」
    その2「歌詞をボロボロになるまで読む。」
    その3「手足が不自由なく使えることは当たり前じゃない。有難いこと。だから手足を指先まで思い切りとれるくらい使う。」

「私一輪車大会で・・・」
  • 一般知名度を上げるため、天才チビッコからスゴ技を学ぼうという企画で、一輪車レースをした。本来は若手(知名度が少ないメンバー)のための企画だが、司会の大島も一輪車が得意という理由からレースに参加。結果、一番でゴールしたため「一輪車アイドル」に認定された。しかし、一緒にレースに出ていた片山陽加らがもう一回やらせてくれと懇願。再度レースをやることになり、大島は1回休み扱い(今度こそ司会だけ)。(AKBINGO! 2011/7/6)

「何でそんな端っこにいてるん~」
  • 山本彩「最終日、撮影が終わってみんなで食事の時、2人だけ(渡辺美優紀と)隅で食べようとしてたとき、大島優子さんが「こっちに来てみんなで食べよう」って言ってくれました(2011年5月24日 NMB公演MC)
    山本 「撮影中はどこに行くのも二人で、それじゃアカンと思ってて。でも先輩のほうから話しかけてくださって」
    渡辺 「最終日に、PV撮影も無事に終わって皆さんで食事をしたとき、私たちは二人で、コッソリ食べようとしてたんですよ、遠慮して仲間に入れなくて。そしたら、大島(優子)さんが“NMBのコたち、こっちおいでよ!”って。前田敦子さんや大島優子さんたちと一緒の席で、緊張しながらだったんですけど、楽しく会話させていただいて。優しいなぁって思いました」(「Girls☆インタビュー」 - Web De☆View 2011年6月13日)

「あの子凄い。絶対来る」
  • 3期生が加入して間もない頃、柏木由紀の仕事への姿勢を見て大島は「あの子凄い。絶対来る」と発言。周りにいたメンバーは何故そう思ったのか理解できずポカーンとなった。(野呂佳代談)

「そこにゴミ箱があったから」
  • 楽屋は基本的に人が多く、椅子もあいておらず座るところがなかった。しかし、ゴミ箱はあいていた。お尻がはまるかという好奇心から入ってみたらピッタリで居場所を見つけたと一瞬思ったが、抜けなくなって皆に助けてもらった。(AKB48のオールナイトニッポン 第49回 2011/3/25)

「お母さん江原さん? by土田晃之」
  • 大島の母親には霊感がありオーラの様なものが見えるらしい。母親から電話で「アレルギー出てない?」と言われた翌日には、本当にアレルギー反応が出たこともある。(トリハダ㊙スクープ映像100科ジテン)

「あなた、ナウシカですか!!!」
  • グラビア撮影の合間の休憩中、洋館の窓際の高い位置で、黒いアゲハチョウが外に出ようとバタバタ羽ばたいてた。"優子さん、ちょうちょがいますよ"と声をかけたら、"おっ、迷い込んじゃったか!"と腰を上げ、ススッっと窓枠を身軽によじ登り、蝶に向けて手を差し伸べる。"ほら、こっちだよ。こっち"。言葉が通じたみたく蝶が手首に乗り、彼女は片手を上に掲げたまま窓から降りて、庭へ開いた窓まで来ると空に向けて手を差し上げ、"ほら、行け!"。そして蝶は晴れた空へと・・・・・・。いきなりファンタジー実演!?!?"あなた、ナウシカですか!!!"とスタッフが突っ込むと、彼女は別に大したことないって風で、あはははっと笑った。(UTB 2010 10月号)

「コインが800枚」
  • 「AKB48のオールナイトニッポン 第24回」の生電話で大島にかかってきたが、コインゲームに夢中で最終的には一緒の撮影でいた松井玲奈が終始電話でしゃべっていた。(2010/9/18

「ああ私、死ぬんだ・・・」
  • 小学校2年生の時にものすごい強運ぶりを発揮した出来事がある。地元の幹線道路の歩道を自転車で走っていた大島は、駐車場から出てきた自動車と衝突事故を起こした。
「目の前が一瞬真っ白になって、楽しかった思い出とか、家族でご飯を食べている映像がパーッと流れて。走馬灯という言葉はあとで知りましたが、まさにそれなんですね。」
大島の名前を叫ぶ母親の声で意識が戻った。母親曰く、大島のカラダは10mほど宙を舞い、歩道と車道の白線の上をコロコロと転がったそう。そしてカスリ傷ひとつで助かった。(AKB48じゃんけん選抜公式ガイドブック)

「すっとこどっこい」
  • 高校2年生の時、小麦肌に憧れて日焼けサロンに行った。今年の夏の目標は焼かない。(AKB48のオールナイトニッポン 第7回 2010年5月21日)

「3人の共通点」
  • 藤江れいな、梅田彩佳、大島優子の共通点は何かというMCで「しまむら」になった。(2010/4/29

「めーたんにロックオンされた時はゾッとしたわ~」
  • 公演を母親が見に来た時、大島の母親に対して大堀恵は「可愛いわぁ~」と獲物を狙うような目で見ていた。(2009/11/12

「AKBのメンバーで富士山に登ります!」
  • 大島は少しだけ霊感があるらしく、『ネ申テレビ』の富士山登山の前日にホテルに泊まったが、そこで幽霊を見てしまった。結局その日は一睡もすることが出来ず、富士登山の日を迎えることになった。翌日の登山は、自分を騙しながら励ましながら登った。他のメンバーより元気だった大島を見てインストラクターから「君は富士山の申し子だね~」と言わる。次の日は、筋肉痛にも一切ならず、逆にすごく元気になった。(2009-09-19

「良いポジション見つけたかも♪」
  • 浴衣を着てお祭りに行くと、はしゃぎすぎて絶対どこかしら破いてしまう。(今夜は帰らない・・・ 第74回2008/8/23)

「編集泣かせだな! by戸島」
  • 梅田と大島はダンスにハマっていて、常に踊っていた。あるテレビ収録の時、関係者の人に「優子ちゃんずっと踊ってんだよね~。(トークの時も)ずっと踊ってるから、繫がらない(編集できない)んだけど(汗)」と言われた。(今夜は帰らない・・・ 第79回2008/10/4)