ぷれいれぽ ヴォランナ1


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ゲーム開始!


初期立地


森ばっかり。エルフにはうってつけの土地。上にあるのはRemnants of patria周辺にDeer、Teaとかなりの神立地。
orbisはかなりリソースが多い。


Remnants of patria(パトリアの名残) 名所旧跡。近隣都市に幸福3にハンマー+1金+3さらにFeudalism(封建制)でハンマー+2


初手はPalisade(防護柵) 理由は経済体制を見てみると


Survival(生存第一):維持費なし 偉人点-25% 軍事ユニットの生産に余剰食糧が当てられる キャンプよりパン+1

このままでは軍生産時に人口が伸びない。
もちろん蛮族や動物が襲ってくる可能性もあるが


この通り、初期の防御力がFfH2より若干強化されている。丘陵都市にしてあるかぎりはちょっとやそっとでは落ちないだろう。
仮に危険が迫っていてもこの経済体制のおかげで軍をそろえるのも容易である。

続いて初期の研究。


とりあえずSurvivalをはずしたいのでAgrarianismを制定するためにCalendar(暦)に向かいたいが
その場合研究でおくれをとってしまいかねない。
やはり初手はGod King Elder Councilを目指し平時には建物を建てて人口を伸ばしていくしかないだろう。
ちなみにAgrarianismの重要度はかなり高い。Orbisでは人口による食糧消費が2から3に上がっており
農場から食料+1にするこの制度は序盤の内政には必須だ。

探索しながらターンを進めると


Tiger Den(トラの巣)を発見した。FfH2ではトラの巣に進入すると勝手に壊してしまったが


探索できるらしい。


トラの巣に回復薬が落ちていた。序盤初期スカウトが生きているかどうかは重要なので結構おいしい。


蛮族狩り。ちなみにLair(スケルトンの隠れ家)は適度に残しておく。
これは初期の社会制度Barbarismによって虜囚を得れば内政が伸ばせるからである。運しだいだが

Barbarism(野蛮):維持費なし 無償の昇進HardyⅠ 10%の確率で虜囚を得る




南無



Mysticism(神秘主義)研究完了。ここで都市数の少ない場合に強いGod Kingを入れるのは当然だが、ついでにAncient Ways(古き慣わし)もいれておく。どうせDen of Esusはすぐたてるのだし。


God King (絶対王政):高維持費 首都からの距離による維持費+25% 首都でハンマー+50%、文化+25%
Ancient Ways(古き慣わし):低維持費 全都市で文化+25% エススの隠れ家より幸福+2



予定通り、calenderへ向かう。近くにTeaもあるしちょうどいいだろう。Tradeまで研究を進める。
偵察不足で周辺の状況がつかめていないのが問題だが。
危険があればcalenderのつぎにTrackingへ向かう。スヴァルトはReconにボーナスがあるからだ。



Worker生産完了。パンを最優先で増やす。人口が伸びないのは深刻。どうしたらよいものか…



calenderがないうちはひたすらFarm。ふぁーーーーーーーむ!



緑のおっさん登場。およびでないのに



Den of Esusをたてる。外貨+1は結構いいんじゃなかろうか
そろそろ都市拡張をしなくてはならない。周辺探索に・・・・




いや君…フリーダムだねぇ…