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タイトル FIGHTING ILLUSION K-1 グランプリ
ジャンル ACT
対応機種 PS、PS2
外見 ボディパーツ+3色から選択(PS2000)
装備 トランクス変更
セリフ なし
ボイス なし
育成 自由
今や見る影もなく…現代から省みると時の流れを感じるエクシングの名作。
どのシリーズからキャラエディットがあったか定かではない(ネット上に資料が転がってないほど)ため以下「PS2000」限定の話。
キャラクターは「最初は」8種類のボディタイプから好きなものを選ぶ。(クリア毎に8体づつ開放される面倒な仕様)
後半の開放対象にラウンドガールや女性空手家、映画「エイリアン」に登場した作業用パワードスーツみたいなものも登場するため、
中々に無茶苦茶な仮想K-1世界を作り出す事ができる。
対戦ゲームとしても「一発の重さ」「技の連携」「攻撃一方ではない駆け引き要素」「ガードカウンター」があるため比較的奥深い。
キャラメイクは「育成ゲーム」と「好きなようにエディット」の二種類があるが、
「好きなようにエディット」は「最上級難易度CPUトーナメント優勝」と鬼畜要素をクリアしなくては半端なキャラクターしか作れないため、
大概の人は「育成ゲーム」の方を選ぶ事になるのだが、これが地味ながらも面白く、キャラメイク勢には是非触ってほしい所。
(トレーニング内容を選んで各パラメーターを伸ばしつつ、疲労に考慮しながら、技を買い、試合を重ねてランクアップを目指す)
獲得技の中にはカエルアッパー、ワンインチジャプ、袈裟切りチョップなどロマン技もそこそこ含まれているため、
ガチキャラからネタキャラまで大概の妄想は再現できるのではなかろうか。(流石は気弾は飛ばせません念のため)
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