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◆2012年1月21日定例トナメ

今回は初の試みであるフレッシュトーナメントが開催された。
主催は愛くるしい声でお馴染みのしろみちゃん

●フレッシュトーナメント(仮)
最近になってぷよぷよ配信者が増えて来たことも受け、
通常の定例トナメに参加し辛い初級者ぷよらーが気軽に参加できるような
トーナメントを開こうという趣旨から、フレッシュトーナメントの開催が
前々から考えられていた。今回、丁度良い機会ということで定例トナメ前に
急遽開催することを決意した運営陣であったが…

フレッシュトーナメント参加者:2名

原因としては様々考えられるが、主に突発過ぎたことが原因と思われる。
この事件は後の仮面トーナメントにまで影響を及ぼすことになった。

この時、あまりに事態についネジをぶっ飛ばしてしまった主催が発した一言がこちら
(U ´々`)> おめでとうございます!イェーイ!

突然の開催にも関わらず参加して下さった二名の方は本当にありがとうございました。
今後も何度か開催してみたいと思っているので、是非とも皆さんの参加をお待ちしております。

●クラシックの部
気を取り直して通常の定例トーナメントへ移行するぷよらー一行
お馴染みの面子に、フレッシュトーナメントの参加者も交えてのトーナメントとなった
優勝は、安定の実力を発揮した主催しろみちゃん

●フィーバーの部
珍しく、フィーバーの部になってから参加人数が増えるという状況。
優勝者は、アルル対決でしろみちゃんを下した凝視ボタン(ねむ)

●仮面トナメ
(お題:フレッシュトーナメントの反省点)
先のフレッシュトーナメントの惨状を受け、前向きに反省点を考えることした一同。
多くの重要な反省点が挙げられた中で、もっとも重要な反省点とされたのは
慢心、環境の(差)
となった。
突発過ぎた開催による準備や告知の不足等がたたり、
当初の思惑とかけ離れたしまったことがよくあらわされる結果となった。
そのほかの反省点からも、考えるべき課題が多く残っていることを
改めて実感するトーナメントであった。

◆主な反省点
□宣伝
□認知度
□事前告知
□今北産業
□ステマが無かった
 この五つには全て共通して「みんな知らなかったのでは」という懸念が表れている
□慢心・環境の差
 理想と現実、どうして差が付いたのか…
□計画性のなさ
 上のと合わせて。ちょっと突発過ぎたよね
□名前
 そもそもフレッシュて
□テンションが低い
 イェーイ!
□主催者
 全部しろむの所為なんだ!!
□L字が足りない
 GTRだけじゃやってけねぇんだよ!!!

●2次会
主催の怠慢によりお流れ