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◆2012年1月7日定例トナメ
(2012年度第1回目)※加筆修正適当にお願いします

記念すべき2012年第1回目、そして定例トナメ1周年記念を主催したのははいすら( ・´ー・`)であった。

●クラシックの部
新年初のクラシックトーナメントはなんと 17名 もの参加者がおり、
最近ではあまりみられなかった顔も多く見られた。
この思いもよらぬ盛況ぶりに、誰しもがこれからのぷよ配信界隈への明るい展望を思い浮かべていた…
はずだったのだが、SEGAは揺ぎ無い不安定さを発揮し、参加者の半数が蹴落とされると言う悲惨な事件が起きてしまった。
今年も、SEGAとの戦いに終着点は見えなさそうである。

●フィーバーの部
続くフィーバーの部では、クラシックの部より若干人数が減り、13名でのトーナメントとなった。
今回もSEGAが猛威を振るい、一度トーナメントの中断を余儀なくされたが、
最終的にはいすらによる手動トナメによって事なきを得た。
※追記:トナメ落ちの原因はkiyoshiの発言だったことが判明
対戦が終わった後一定のタイミングで発言すると必ずエラーが発生する仕様(?)のため
各自、対戦終了後の発言タイミングには十分に注意されたし。

また、フィーバーの部よりはいすら配信独特の○コニコ風字幕が導入された。
他の配信で見ない斬新なスタイルに、一同は大盛り上がりであった。

●仮面トナメ
(お題:はいすらに唄って欲しい歌)
様々に提案されたお題の中から、抽選王に選ばれたのは「はいすらに唄って欲しい歌」。
何故かフィーバーの部よりも参加者が増え、16名での仮面トーナメントが行われた。
優勝した曲を歌わなければならないという制約により完全にやる意義を見いだせなくなったはいすらに対し、
意気揚々と無茶振りをすべくニックネームを決める参加者達。

細山田Pに見守られる中で各々の想いがぶつかり合ったが、何故か優勝はあげぽよのうたというこの世に存在しない曲となってしまった。
しかし、リスナーのとっさの機転により歌詞が即興で作成され、細山田Pと共に
無事にはいすらはあげぽよのうたを熱唱、トーナメントは閉幕となった。

●2次会
今回の二次会は、抽選王により決定したキャッチフィーリング
  • 本日の(個人的)MVP
味のある天然パーマと音符によりハーピーを表現しきった、たば画伯のこの一枚

●おまけ
大好評の細山田Pを即日AA化したブラマさんによる入魂の一作

              .,,, -ッ''""'y- ,,
           γ';;ツ彡彡彡. ミミミ、
           ,/川ツ彡彡彡ノイ;ミミミヾ
          ./;川jjノノjj彡彡ツヾミミミ川ヾ
         ,ij川川ノノノ''""   ii'ツミノ川;
         'ijjノノ'"'jツ'      i''jj川川,
          iiイ' -ィツ==ェ,,  ..,,、、i.jjゞ川'
          ''t|  <●>ィ r   '".`リノ
           (.|      ノ i <●> r'' <お前それ細山田Pの前でも言えんの?
           i    ノ(  ,,}     ノ
           l  γ,,_.j j  ,ィ  ,i
         ,,,..イヾ;;   ー三"''  ツ
   ,,.. - '''' "゙´ツリij ヾ;;;;;,,,,,,,,,,,,,,,;;;;イヾォ..,
γ"     ,.i l j |   ""'===="" ツ j   "'-,,