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◆ぷよ配信中に起きた面白事件などを記録するページです
管理人だけでは追い切れないので面白配信を見つけたら自由に更新してください!




2014/07/26


はいすらが主催した定例トナメ、その2次会。
その種目は久しぶりのカタンであった。

火山ルールに目がない参加者は1試合目をスタンダードルールで軽く流し、
本戦ともいえる火山ルールに臨んだ。


もっくん、まこ、はいすらが初手火山を選びゲームはスタート。

もっくん、はいすらの火山は10の目なので、序盤から噴火を繰り返していく。


はいすらは3、もっくんは5の目が出ると村が倒壊してしまう。
だが6分の1なので、期待値としてはそれほど高くはない、はずだった。


しかし…


ほぼ100%の確率で崩壊するはいすらの村

ちなみに同じ10の目に村を建てていたもっくんは一度も崩壊することはなかった。


崩壊→再建を繰り返すこと4回。

すぐに再建するはいすらの立ち回りも素晴らしかったが、
それ以上に火山の恐ろしさ(面白さ)を改めて体感する一日となった。

まこが10点を早々に獲得し勝利した時、はいすらの村、道はすべて初期状態のままだったという。


以下は、はいすらスレに貼られた火山AA

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2013/12/07


久しぶりの定例トナメ、その2次会。
カタンの第二戦ではいすらが選択した初期配置はなんと


5火山の3地点×2


最初のサイコロで5が出て、その次の火山判定で3が出ると同時に両方の村が壊滅してしまうという
超ギャンブル選択である。

ハマれば猛烈な強さを発揮する可能性もあるが果たして…




まあこうなります

初期状態で村2件分、勝利点2が各プレイヤーに与えられているはずなのに
この時、はいすらの勝利点はまさかの0であった。

火山と共に生き、火山と共に死ぬ。



その後…


村が0件ということは、以後どのサイコロの目が出ても資源が得られず、事実上のゲームオーバーを意味する。
誰もがはいすら(焼肉vs二郎)のゲームオーバーを予感したが…

はいすらはその時持っていた資源でギリギリ村を建てることに成功し、開始早々のドロップアウトは避けることが出来た。
ただし、当然そのゲームで勝利者になることはなかった。



2013/06/15


定例トナメの2次会QMAクローンで遊んでいた時の一コマ。
文字の組み合わせで「○○○のポニョ」の○を埋める問題だったのだが…



ふぐた氏 「崖の下のポニョ」 と回答
もちろん不正解はふぐた氏一人であった…

※「AIRの主人公の名は?」で誰よりも早く「国崎最高」と回答した点は評価できる


2013/01/02


むにむにが思いつきで『突発みんなで2013勝TA』を開催。
googleドキュメントを利用しての画期的配信だったが企画内容は地獄そのものであった。

「手伝ってくれたら焼肉奢るよ」という発言に釣られた人がいたとかいないとか
(むー○さん)



2012/12/08



WiiU発売日にマリオでもモンハンでも無くカラオケJOYSOUNDで「灼熱のファイヤーダンス」を歌う配信者がいたらしい



WiiU発売日にマリオでもモンハンでも無くニコニコツールでS級動画を見る配信者がいたらしい


2012/01/23

回線が不安定ながらも配信を開始したmockun。
途中から凸が盛り上がりSランクを始めランク上位者が次々に挑戦する熱いカードが続く。
数人との戦いが終わり、ひと時の休息をとるmockun。

mockun「もう凸はないですかね?」
リスナー「凸いけます」

なんと凸者は誰もが驚いた箱割れであった。
箱割れは最近ぷよ配信を始めた初心者で、優などと日々切磋琢磨している期待の新人である。
ランク的にはEランク、mockunはBランクなので、普通に戦えばレイプ試合になってしまう…

mockun「全力でいきますよ」

格下相手にも容赦のないドSのmockun。
意気揚々と試合を開始するが…


まさかの14-14

これにはmockunも焦りを隠せず、最後は無凝視からの本線ぶっぱというBランクとしてあるまじき愚行を働く。
箱割れは青が2つ来れば十分な本線が撃てたがツモに見放さればたんきゅ~。
しかし、内容的には全くそん色ない戦いを繰り広げた。

mockun「まあ本気でやれば15-3までいけましたけどね」

その両手はかつてないほどにびっしょりと濡れていたとかいないとか。

2012/01/16

エリーが個人的ぷよぷよノート作成配信を始める。
連鎖数におけるお邪魔ぷよと得点計算を表にまとめ視覚的にイメージしやすくしようという試みだったが、
その最中、サンプル用に19連鎖を作成し始めるエリー。
得意ではないというもぐり込みの連鎖尾からの19連鎖を作成しようと四苦八苦。
数分の思案の後、ようやくそれらしい形が出来自画自賛のエリー。
嬉しさからツイッターにまで連鎖シミュレーターを貼ってしまうほどのドヤ顔であったが…


8連鎖でした
この後フォロワーから総ツッコミを受けたのは言うまでもない

2012/01/09

初心者ぷよ配信が多数あり嬉しくなったむにむには自らもぷよ配信を開始した。
その中のレスで「むにむにはぷよ配信10人になったら24時間配信するの?」というレスがあり、
むにむには適当にはぐらかした対応をしたが、打開策がこの発言を改編しtwitterに投稿。
これを見たぷよ配信者が配信を始め、その配信を見てまた他の配信者が始めるという「配信の連鎖」が発生した。
結果、10分もしないうちに10配信を達成。
その後もぷよ配信は増え続け、最終的には15chものぷよ配信がぴあきゃすとのチャンネル一覧を賑わせることとなった。
しかし当のむにむには24時間配信発言はなかったとしており、今後の対応如何では「ぷよ配信者解任裁判」にかけられる可能性もある。