キャッシュフォルダの作成


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キャッシュの問題は頻繁なクラッシュの原因となり得ます。この問題はしばしば、独自のキャッシュフォルダを作成することで解決します。

まず環境設定からネットワークタブを開いてください。"キャッシュフォルダ"というボックスの横にSetと書かれたボタンがあります。これを押してください。あなたは新しいキャッシュの保存場所を決定できます。

  • Windows:Second Lifeのフォルダのなかの、デフォルトと同じ場所に新しいフォルダを作成するのがベストです。例えばPhoenix Cacheなどの、他とかぶらない名前のフォルダを作ってください。設定したら一度SLからリログしてください。
  • Linux/Mac:キャッシュの位置を覚えたらSLからログアウトしてください。そしてキャッシュフォルダを削除してください。そして新しいフォルダを作成し、同じ場所か、もしくは好きな場所に、Phoenix Cacheなどの覚えやすい名前をつけましょう。Phoenixを再度起動し、ログインするまえに環境設定からネットワークタブを開いて、キャッシュフォルダの設定ボタンをおして新しくつくったフォルダを選択してください・・

キャッシュ作成したら、インベントリの再読込を行う必要があります。

  • 静かなSIMにログインします(aichiやhatton SIMを試してみてください)。
  • インベントリのウインドウを表示し、Recent Itemsのタブを開きます。
  • インベントリの中身が全て読み込まれるまで待ってください。検索バーの中にランダムな文字列を入れることで読み込みが早くなるかもしれません。
  • 全て読み込まれるまでの間、どこにもTPしないでください。またイベントリの中身にアクセスしようとしないでください。誰かとおしゃべりでもするかネットサーフィンでもしててください。
  • 全て読み込まれたか確認して下さい。(Fetched…)という文字がインベントリウインドウの上に表示されている間は、まだ読込中です。
  • 全て読み込まれたら、もう一度リログしてください。

注意 :これはあらゆるクラッシュの原因への対処ではありません。このページ の他のTipsも試してみてください。

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