魔戒騎士ジャアク


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魔戒騎士ジャアク (邪悪?)

呀狼

鋼牙に“破滅の刻印”を刻んだ謎の人物。その際、左腕に傷を負った。ホラーの血が仕込まれた赤い左腕を切り離して自由に操ることができるが、
ザルバによればホラーではないらしい。その他にも多彩な術を使いこなし、剣の腕や体術でも鋼牙と互角の実力を見せる。
魔戒法師を名乗り、その目的は全ての魔戒騎士を淘汰して、昔のように魔戒法師がホラーから人々を守るために戦うようにすることだと鋼牙に語っている。
第7話で魔導筆の材料となる霊獣の毛皮を下界の魔戒法師へ手渡す儀式に細工を施し、霊獣の毛皮を強奪した。それを取り戻すために追ってきた鋼牙との戦いの中で牙狼の鎧によく似た黒い鎧(画面上には牙狼ではなく呀狼の文字)を纏い、魔戒騎士ジャアクを名乗った。
『暗黒騎士鎧伝』でその存在が仄めかされていた太古のホラー・ギャノンの骸を盗み出した犯人でもあるらしく、その骸に秘められた力を使って何らかの計画を実行しようとしているらしい。


雨宮監督によれば「ガロワールド最大の敵」との事。
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