あ〜のち


※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

「あ〜ちゃんー」
のっちが大声で叫びながらこっちに向かって走っている。

実は今からアタシの家に向かうの。
「なんなんよのっちー遅いんよ!」
「あ〜ちゃんがはやすぎるんだもん」
のっちは眉毛を八の字にしてこっちをむいてくる…でもそんなのっちがあ〜ちゃんは大好きじゃよ。


〜家、到着〜

今日はみんな明日まで帰ってこないからのっちが泊まりたいと…

ただいま19時21分

「のっちーご飯できたよ」
ゲームをやめこっちに向かってくる。

今日はカレー

「のっちおいしい?」
「うますぎる!」
「よかった〜」

「お風呂沸かしてあるからのっちさき入ってきてね」
「えー一緒に入りたかった」
「もう…バカ変態!」

でもアタシも一緒に入りたいんだよ?

もっと追い詰めてよ

「ねぇーあ〜ちゃんーお願いします!」

「絶対に嫌じゃ!」

するとのっちはいきなりソファーに押し倒してきた。
「きゃっ のっちなにしよるん!」

「あ〜ちゃんがケチだから意地悪する。」

そう言うとのっちはキスをしてきた。

それがどんどん口の中に…
「ぅん…あんっ」

「あ〜ちゃんの声もっと聞きたい」

のっちはアタシの服を全て脱ぎ捨てた。

「のっち恥ずかしいけやめてよぉ あんっ!」

のっちはアタシのアソコに手を入れてきた。
プラス胸を揉んできて口は首筋や耳に…

気づけば朝…

のっちはグースカアタシの横で寝ている。
ん?ベッドかっ

キッチンからなにやら音が…

除いてみるとそこには有香ちゃん?!

なんで!服をきて恐る恐る有香ちゃんのもとへ…

「なんでおるん?」
「あ〜あ〜ちゃんオハヨウ!昨日あ〜ちゃんに何回電話したことか…出ないから心配してきたら鍵は開いてるわなか入ったら二人裸でいるわ…大変じゃった」

「そうなんだ…いろいろありがとねってアタシとのっちがどんな関係になったか見たんだよね?」


「うん!寝てるあ〜ちゃん可愛かった。だから有香まであ〜ちゃんのアソコに手入れっちゃったじゃん」

「もう有香ちゃんまで?きゃー恥ずかしいよ」

もう二人とも変態だなー

でも今度は二人であ〜ちゃんを刺激してよ?