※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

ブログ過去記事からの転載

■格闘を当てられた時に

 スキルを維持する必要がない場合
  →そのまま当ててしまう
   また格闘相殺でお互いひるんだ時に
   相手がノーベルや即時発動の近接持ち(赤枠緑枠等)
   なら振り向き迎撃だと分が悪いのでSA出すのもあり

 支援型スキル等維持したい場合
  →相手の反対を向いてSA発動
   無敵時間で味方のカットや援護射撃を待ったり
   タイミングよく相手の格闘が終わればそのまま離脱or反撃
   または別のタゲを探してSA時のダッシュで離脱

■前に出過ぎて複数人から被弾している時

 ダメージを最小限に抑えつつ近くの遮蔽物に引く為に
 SA時のダッシュと無敵時間を利用する

■相手のSAを回避する時に

 対MAP兵器型
 →適当にタゲを見つけてSA時のダッシュで離脱
 対全弾発射型
 →相手の名前が消えたと思ったら発動 目押しで間に合う
  普段前に出てこない相手、または前線向きじゃない武装の相手が
  少し前めに出てきたと思ったら注意

■相手に接近する為に

 武装のリーチで負けていて距離を取られている時
 主なケースだと近接メインのグーvsダウン持ちパーの1on
 遮蔽物を利用して安全に移動できるギリギリの位置まで接近
 そこからSAの無敵時間を利用して更に接近する
 またSA利用して接近する時は、無敵時間中にダウンを撃ってもらう為に
 敢えて相手に向かって一直線に突っ込んでいくと良い

■ランチェスターの法則

 ぐぐったら出てきます
 これはSAや乱舞型SAに限った話じゃないけれど
 数的有利に持ち込むためにHP半分以下の残機1がいたら
 スキル維持やその他状況よりも優先してSAで落としてしまう
 また全弾発射で二人巻き込んだ場合も
 SAモーション中は3vs2で数的有利
 残機2以上の瀕死よりも残機1の瀕死を優先