神士

用語よみがな: しんし
世界観: 白と黒の世界
概要:
神の力(※)を得た人間の俗称。正しきことに使う『正神士』と、悪しきことに使う『邪神士』(※2)にわかれる。(キン○マンでいう悪魔超人と正義超人のようなもの・・・てなんだこの説明の仕方)
彼らは世界の人口のなかでも少ない。しかし、彼らのおかげで文明は発達している。

※『神の力』
神をとりこんだ人間はその神の能力を得る(炎の神をとりこんだら炎を操れる)。
それを神の力と呼ぶ

※2『正神士邪神士についての注意点』
このとき、ゼウス、ヤマラージャに集まっているいないは、とくに正神士邪神士には関係
ない。しかし、ゼウスとヤマラージャに集まっていた神によって、覚醒の仕方が違う。