1.22事件


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1.22事件とは2011年1月22日に起きた、boom容疑者による極めて卑猥で卑劣なドメスティック下ネタ事件である。

ことの発端は、room3の表ボスboom容疑者によるseiさんへのセクパワハラから始まった。
毎日家族のために働いてくれる夫への日々の気遣いは、妻としての務め。
そう考えるseiさんは、その日も仕事帰りの夫を出迎えるべく、酒とつまみの買出しに近所のスーパーまで出かけていた。
近所のスーパーといっても、seiさんは決して部屋着で外出することはない。
夫に恥をかかせないようばっちりメイクを施し、モノトーンのワンピースに色物のカーディガンを羽織るのである。
酒は、愛する夫の大好きなアサヒスーパードライ。500ml缶を2本。
おつまみはそうね、今日はサラミなんて良いんじゃないかしら。
…ンフフーフーフフフフーフーフッフッフー♪
松田聖子「渚のバルコニー」の鼻歌を歌ってしまう程seiさんがなんとも上機嫌なのは、夫のボーナスが良かったからだろう。
そんな彼女に、突如後ろから声が掛かる。
「ねえねえ、お姉さん、スカイプかメッセやってないの?」
振り返るとそこにいたのは、boom容疑者。
seiさんは、彼のことを知っていた。時折このスーパーで見かけていたのだ。
見た目は、アラサーのロリコン寄りといったところで、
周りにいつも鋭いツッコミを入れ、何より絵が上手いので記憶に残っていた。
「メッセは…昔やっていたわ…でも8年も前のことよ…それよりどうなすったの?」
「スカイプは?」
「スカイプはやってないわ…で、どうなすったの?」
…続く!


【編集求む】


以下、boom容疑者の発言の一部を掲載。

「seiのつまみはぜったい小鉢!」
「seiのサラミをつつきたい!」
「神戸のお嬢様の乳を絞りたい!」
「お嬢様のサラミもつつきたい!」
「」

品性下劣なこれらの発言により、boom容疑者の今までの紳士的なイメージは脆くも崩れ落ち、
新たに「上下品」とカテゴライズされた。

被害者sei氏は、後にこう語る。
「サラミが買いたかったのにboom容疑者が小鉢を強制してきたの。新規に対するパワハラだわ…」
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