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眞田悠斗
現在28歳
誕生日:10月21日
血液型:A型
現在の階級:准将

ステータス
射撃:SS
格闘:SS
反応:SSS
神格性:S

統合暦0024年・・・眞田孝司郎、眞田優菜夫婦の間に生まれる。第3子。兄の亮、姉の芹の兄弟に恵まれる。

統合暦0032年5月15日・・・孝司郎、優菜が原因不明の飛行機事故に巻き込まれる。
孝司郎は生死不明。優菜は死亡。死因は不明。

統合暦0039年5月1日・・・軍に志願。3ヶ月の訓練期間を経て練習部隊に配属される。当時曹長。

統合暦0040年7月6日・・・「血の閃光事件」発生。悠斗が所属する部隊が全滅、悠斗のみが生存する。失語症、PTSD発症。

統合暦0040年10月10日・・・X計画に参加。ロード小隊に配属。ダルク・ラウ5号機の専属パイロットとなる。当時少尉。

本来の物語での第一主人公。
「破滅因子」を持つ。旧世界における覇王ゼルの魂を継承し、尚且つ一度「座」に着きかけた。
最初の世界混合の際死亡するがヱリュシヲン(後述)による「存在を分かつ」ことで魂をわけて再び生を受けたことが「最大の過ち」になった。
覇王の力を半強制的に切り離した影響で記憶と本来の力を失う。云わば、「1が0.5になった」状態のまま力を行使し続けることになる。
悠斗にとってインペリアルは遺伝継承しただけの能力であり本来の覇王としての力の喪失は存在の維持に影響を及ぼした。
「災禍の邪神事件」における人間不信の影響で、しばらく前線から離脱することになる。
インペリアルの覚醒自体は世界混合の直前で、称号は「存在」である。
魂の分割後は「時」に変質する。魂の統合後は二つの称号を持つことになる。
インペリアルエッジの顕現は世界統合後になり、性質の異なるイノセントエッジを二つ持つ唯一の人間である。

神格性や個人の能力としては人間を超え、神の領域に達する。
その偉容は「究極の刹那」と呼ばれるほどである。
その世界は「新生」。創世は二つあり、一つは「新世界・永久転生(グラン・ワルド・エタニティリヴァース)」。
因果を歪めて「自分しかいない宇宙」を創造して対象と悠斗自身を世界の情報ごと閉じ込め反転させる。
その上で「誰もいない宇宙」を創造し、ただ対象を倒すときにしか使用しない。
もう一つは「英雄世界・昇華変性(アルカディア・エクステンド)」。
軍勢変性。または翼に宿した12の魂の器を借りる。

現在はデスクワークに明け暮れながらレギオンと戦う日々を送っている。
また、義娘のセラの近接武器や想天法による修行相手をしている。

+ 装備一覧

+ 以下過去について

ちなみに

かつての覇王ゼルはあらゆる世界を移動したため、悠斗はその知識を既知感として記憶している。
Fateのサーヴァントでいえばセイバーのクラスは硬い。そうでない場合はアーチャーにあたる。
Diesiraeなら覇道三柱と同等の力を持つ。ただ、黄金に勝ち、刹那とは不明、水銀とは勝負にはならない。
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