車種雑感 C,Bクラス


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C4

CITROEN 2CV
ゲーム中最も遅い車。しかし低速ながらもテールの滑り出しなどを見極めると俄然楽しくなる車でもある。
キャンパストップも微笑ましい。
Ford Mustang Fastback 302did Cruise-O-Matic
C4クラスでアメ車特有のドリフト感を味わうならこの車。栄光のアメリカンマッスルカー。
Lancia Delta Integrale evoluzione
AWD(4WD)でグリップもいいので最初にお世話になる人が多い。
適度なスピード感とオンオフロード両方こなせる操作性の良さはツーリングでも光る。
Lotus Esprit S3
かのスーパーカーブームを彩った1台もこのゲームの中では埋もれてしまいがち。
しかし操作する楽しさは他車に引けを取らない。リトラクタブルヘッドライトは308GTSとこの車だけ。
VolksWagen Beetle
ポップで懐かしい風貌はゲーム中ペイント、ツーリングと皆に愛される車。ただドラムブレーキなのですぐには止まってくれない。

C3

Chevrolet Corvette C1 1957
シャープなラインを持つオープンクラシック。ゆったりドライブ向き。スライド走行も華麗で楽しい。
Ferrari 308 GTS Quattrovalvole
グリップが良く扱いやすい車。屋根は取り外し可能。乾いたエンジン音が心地いい。
Ferrari Dino 246 GTS
308GTSとは違い緩やかな曲線からなるDinoは出番は少ないが愛されるべき素性。
Jaguar D-type
苦労して獲た割には駐車場の門番になりがちないまいち出しどころが難しい車。
Jaguar E-TYPE
ロングノーズが美しい名クラシック。テールがかなり滑りやすいので気持ちよく曲がるには慣れが必要。
Mercedes-Benz 300 SL GullWing
名前の通りガルウィングが特徴。車重があるので安定感はあるが、スピードが乗るまでやや辛抱。
時代を感じさせる丸目ライトに厳ついテールは正に禁酒時代のマフィアさながら。
Dodge Charger RT
DLC1のトレジャー車両。時代を象徴する出で立ちに野太いエギゾーストノート。クラクションは一度鳴らしてみるべき。

C2

AC Cobra427
グラマラスなボディにとんでもないパワー。スタートダッシュは見込めない、そしてすぐには止まらない。
愛すべき時代の星。
Ferrari 250 GTO
DLC車両。
SHELBY COBRA “DAYTONA” COUPE
乾いたエンジン音とレース仕様なペインティング。チャレンジ、レース等でも使える車。

C1

Ferrari F40
DLC車両。

B4

Hummer H3
迫力のある大きなボディはゲーム中最大級。それ故に当たり判定を気遣う必要あり。
Land Rover Range Rover Sport HSE
安定感のあるスタイリングは安心感も伴う。
Volkswagen Touareg V10 TDI
Land Roverと比べると乗り心地やエンジン音は少し軽め。

B3

Audi Q7 V12 TDI Quattro
可もなく不可もない車。B4車両がB3になったようなあくまでオンオフロード走行可能なグランドツアラーといった感じ。
Audi Q7 V12 TDI quattro – TDU2 Inuit Edition
DLC車両。
Mercedes-Benz ML 63 AMG
味気ないスタイリングに特に癖のない操作、スピード感、普通。
車高がやや高いのでオンロードでのカーブに突っ込むのは勧めない。
Spyker D8 Peking-to-Paris
B3レース御用達。独特なスタイリングと乾き過ぎなエンジン音は好みが分かれるかも。

B2

Buggy V8
車体が他車と比べ何故かひとまわり大きいので無駄に引っかかる。
Lancia Stratos Groupe 4
DLC1のトレジャー車両。小ぶりで車重も軽い。
軽すぎるが故にオフロードでスピードを殺さず曲がるにはそれなりにテクニックが必要。