※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。


RL:さて。運命の扉は再び開かれる。――物語を続けよう。

リサーチ1「犠牲の羊」 ‥‥ シーンタロット「クグツ」

シーンプレイヤー:アイザック=クリスティ
場所:イエローエリアの路地裏(夜間)
登場判定:<社会:N◎VA><社会:ストリート><コネ:アイザック><コネ:連続殺人事件><コネ:アンヘラ>

 ※ アイザックを襲撃する者たちがいます(データはあるが、カット進行はしません)

 華やかな歓楽街を少し離れただけで、だいぶ静かになるものだ。
薄暗い路地裏を歩きながら、キミは急いでいた(理由は気にするな!w)

アイザック:「すっかり遅くなっちゃっ‥‥‥‥ はい?」と、振り向きます。で、人相の悪さに一瞬フリーズ。
アイザック:「え、いや、‥‥あの ‥‥ど、どちら様ですか?」 冷や汗だらだらかきながら。
RL/襲撃者たち(レッガー◎):「まぁ金になるなら何でもええわ」「やっちまうか」
RL/襲撃者たち(レッガー◎):「‥‥ヤっちまうのか? なら、俺も‥‥」 総勢17人。キミをぐるりと取り囲む。
アイザック:「い、いやいやいやいや、何なんですか一体!! け、警察呼びますよ!! ていうかボク
アイザック:「僕、弁護士ですし!!」(あまり意味はない)
RL/襲撃者たち(レッガー◎):「ひゃーっははははは!」 げらげらげら。一斉に笑いだす。
アイザック:「‥‥‥‥で、ですよねー‥‥ハハハ‥‥」 まあ笑い飛ばされるだろうとは思っていた。
アイザック:というかこんな連中も例の師匠にブン回されるうちに見てる。が怖いもんは怖い。
RL/襲撃者たち(レッガー◎):「オマワリさんが来るーこわーいーたすけてー」「そりゃたいへんだー」
RL/襲撃者たち(レッガー◎):「なら、そんなことになるまえに。坊主に礼儀を叩きこまんとナ」

RL:ほむ。では白兵攻撃を行いましょう。
RL/襲撃者たち(レッガー◎):<白兵>+《ダーティファイト》+《凶刃》でH8使用。達成値は14
RL:というわけで。アイザックくんの生命制御値を越えているので、何もしないなら命中ですね。
RL:なお、この攻撃が命中した場合「アイザックの【感情】制御値は-10、治癒するまで持続」です。
キキ:なんと凶な刃

すなお:出ます! 登場判定<社会:N◎VA>でHK使用、達成値18。
RL:確認。すなおは「チームを組んでいる」よね。大江と。現時点も継続してる? それとも別行動?
RL:チームが継続しているなら、ここに大江も強制登場w
すなお:チーム継続のつもりです。
すなお:‥‥たぶん、わたしを追って「どこ行った!」とかいいながら巽ちゃんもやってくるという形かな?
RL:了解。エンゲージとかは気にしない。すなおちゃんは好きな位置関係で出ていいよー
すなお:攻撃をアイザックの代わりに[受け]られますか?
RL:リアクション代行OK。いや、本人も同時に判定できるけどね?w

すなお:アイザックくんどうします? 代わりに受けようと思ってますけれど
アイザック:何とか避けたい。<運動>なら感情9で手札C8とC5がある。
すなお:おや? わたし出る必要なかったか?w
RL:「受け」て達成値14未満の場合“アイザックが被る肉体ダメージは軽減、バックファイアは適用”ですの。
RL:無論、リアクション側が14以上を出せたなら、アクション側(襲撃者)の攻撃は完全に打ち消されるよ。
RL:この場合、どちらかが14以上を出せるなら他方は失敗しててもいい。手札回しに応用できるね。
アイザック:なるほど。
すなお:しまったごめん!じゃあ<白兵>だけで17だ。
アイザック:<運動>で避けます、C5使って達成値14です。

すなお:「まちなさーい!そこでなにやってるんですかー!」
アイザック:「えっ!? ちょ‥‥何!?」 いきなり聞こえてきたあまりにベタなセリフにきょろきょろし
すなお:「弱いものいじめはダメです!おとなしくしなさーい!」
アイザック:「うおおっ!?」と横からの衝撃に少し吹っ飛ぶも、運よく他の暴漢の攻撃を避けた。
すなお:「わたしはブラックハウンドです!弱いものいじめは見過ごせません!」
すなお:レッガーの凶刃を如意棒でがちっと受け止めて。
RL/襲撃者たち(レッガー◎):「なんだ、てめぇは?!」 > 横から割り込んできたすなおに
RL/襲撃者たち(レッガー◎):ブラックハウンドの制服と名前には威力があるらしい。ややビビリ気味。

すなお:では一度間合いをとって被害者を背中にかばい、
すなお:「大丈夫ですか!‥って、あ、あれ?」 そこではじめて襲われていた人の顔を認識する。
アイザック:前髪を掠ったこぶしにドキドキ。割り込んできた相手を確認。「‥‥す、素直ちゃん?」
すなお:「‥‥アイザックくん、ですか?え、何でこんなところに」

RL:ほい。ここで誰かが神業《制裁》を使用するよー。アイザックくんに社会ダメージ20[ID剥奪]を適用!
RL:(註:市民ランクがXランクになるとは! “基本的人権が認められない”ということであるッ!)
すなお:うわー!? これって《制裁》がここで使われたの、わたしにもわかりますか?
RL:うん。
アイザック:「それはこっちのセリフ‥‥って言いたいところだけど‥‥うん、来てくれてありが」
アイザック:そう言おうとした瞬間、自分のIDに異変が起こったことに気づき「‥‥え?」
アイザック:「‥‥あ、あれ‥‥? え‥‥えぇ‥‥!?」と自分と周りと素直に、次々目線を移し。混乱中。
すなお:「あ、アイザック君、何があったんですか?!」
すなお:「襲われてるだけじゃなくて‥‥ これってちょっと、ううん、かなりまずい気がしますよ?」
すなお:武器を構えてレッガーを見据えながら、流石に冷や汗が。

リディヤ/襲撃者たち(レッガー◎):「イヌの嬢ちゃんよぉ、そいつのID見てみろよォ?」
リディヤ/襲撃者たち(レッガー◎):「”存在しない”市民を守る義務はアンタらにゃー無いんだぜぇ?」
アイザック:「‥‥い、いや。コレは何かの間違い‥‥」じゃないことは自分が一番よく知っている。
アイザック:真っ青な顔で、一歩二歩後ずさり。
すなお:それにはカチンとしちゃいます。「そんなの関係ありません!」
すなお:「わたしはブラックハウンドですが、ハウンドじゃなくたって‥‥ 弱いものいじめは、見過ごせません!」
すなお:ペルソナをチャクラに!
RL/襲撃者たち(レッガー◎):この場面に飛び込んできたすなおの全身を、いやらしい視線で見つめる。。。。
RL/襲撃者たち(レッガー◎):「いけねえなぁ。善良な一般市民に手を出しちゃ」
すなお:「来るなら来なさい! わたしが相手になります! この人はわたしが守ります!」 如意棒構えて。
RL/襲撃者たち(レッガー◎):「俺たち全員で“相手”をしてやるさ!」
アイザック:「‥‥ッ!」 しかし襲撃者が下種な目線を向ければ、素直の前に出て。
アイザック:「やめろ。彼女を、そんな風に言うな」 唾を飲み込みながら、きっと睨み付ける。
すなお:「アイザック君!あぶないです、下がって!」
リディヤ/襲撃者たち(レッガー◎):「相手はお巡りだぜ?」「かまわねぇ、ヤッちまえ!!ひゃっはーー!!」
RL/襲撃者たち(レッガー◎):「すっこんでろ、坊主! 嬢ちゃんが俺たちと遊んでるトコを見学してな!」
アイザック:「‥‥確かに素直ちゃんはブラックハウンドだ」
アイザック:「でもその前に、一人の女の子なんだよ。女の子を酷い目に遭わせる事なんて、できない」
RL:男前なセリフを吐いたアイザック。
RL:だが、現状は15(ちんぴら)vs2(女子供?)

RL:んじゃ簡易で戦闘やろう。こちらの攻撃は終わったので、君たちも自由にどうぞw
すなお:おー、ではアイザック君からかな?
リディヤ:そして登場判定! <社会:N◎VA>でC3、失敗。
アイザック:では<交渉>で精神攻撃。C8を出して感情9なので17ですね。
RL:では、ダメージを出そう。差分値とか適用される要素ないよね?
RL:ならトループが相手なので「ダメージカード1枚分」相当の人数が、キミの説得で減ることにw
RL:ダメージカードは「手札から出す」「山札から引く」どちらでもOKだよ。
アイザック:手札のSJ出そうか、どうしようかなあと‥‥ 山札から引いて、D9。
アイザック:というわけで、9人ほどお帰り願おうかと
RL:うい お見事!w
すなお:半壊だなあ、アイザック君すごいよ!
RL/襲撃者たち(レッガー◎):「やってられっか!」「俺は降りるぜ!」「覚えてやがれ!」
アイザック:「君達が何者かなんて知らない。‥‥彼女には、手を出すな」
アイザック:彼も成人男性。かつ、レッガーな方(【所長さん】)に仕込まれたのは、かわいさだけではないのだよ。
アイザック:グリーンアイで睨み付けて謎の気迫で追い払いました。
すなお:「‥‥アイザック君、ありがとうございます」 迫力にちょっと改まってしまうよ。
RL/襲撃者たち(レッガー◎):「ケ。度胸のねぇ連中だぜ」
RL/襲撃者たち(レッガー◎):「いいさ。分け前が増えた」「そうだな」 下卑た笑みを新米婦警&美少年?に。
RL:残り8人!

すなお:そしてまだ戦意を失ってないレッガーさんに向かって。
すなお:「まだ、やりますか?‥それならちょっと、頭を冷やしてもらいましょうか」といって、突っ込みますよ
アイザック:「素直ちゃんッ!?」
RL/襲撃者たち(レッガー◎):一瞬、すなおの姿を見失い‥‥ 動転した直後!
RL/襲撃者たち(レッガー◎):「あ、あの女‥‥どこに?!」
すなお:全力出す必要は‥うーむ、しかし手加減は出来ないすなお。マイナーアクションつかえます?
RL:マイナーアクションの機会は「メジャーアクションを行う際」「リアクションを行う際」に自動的に発生します。
RL:なお、プロットを消費しない《ハードラック》などのリアクションでも発生するものとします(RL裁定)
すなお:了解。[JJF]だけ起動しましょう。<運動><白兵><鉄拳><居合い>にHQ使用で達成値22です。
RL:容赦ないな!w
RL:差分が入るなら手札回しを兼ねて抵抗しておこう。C7使用で<運動>判定、達成値13で届かず。差分値9。
すなお:差分だけで蹴散らせている?w
RL:だねw
リディヤ:カス札処理タイムだーw
すなお:手札からD3出して、差分入れて<殴>20点だ。
RL:物理ダメージには属性が存在する。
RL:こいつらは<殴>属性ダメージへの防御力は2点あったので、18点を受けるw
RL:この場合、トループなので18人が減るわけだが‥‥ もとから8人しか残ってなかったね!w
アイザック:オーバーキルですねわかります。
すなお:一瞬レッガーの視界から消えたと思ったら、四方八方から如意棒による突き!
すなお:それを食らってレッガーたちは、ばたばたと倒れていく!
リディヤ/襲撃者たち(レッガー◎):「ぐふぇっ‥‥ この女‥‥強‥‥っ‥‥」 ばたっ

 ** ** **

すなお:「これに懲りたらもう弱いものいじめはしちゃだめですよ!」と棒をくるんとまわして。息も切らさず。
RL/大江:「‥‥どうやら、終わったようだな」 路地裏の入口で呆れたように腕組みしつつ。
RL/大江:ブラックハウンドの制服をラフに着崩している。
RL/大江:あと、正式な捜査ではないので機動捜査課の隊章は外しているよ。
すなお:「巽ちゃん!ご、ごめんなさい、あんなの見つけたら放っておけなくて!」
すなお:と、巽ちゃんを放っといたことを謝ってw

RL/大江:「で、その坊やは何だ。すなお、おまえの知り合いか?」
すなお:「そうなの、知り合いなんだよ。アイザック君って言うの‥‥アイザック君、大丈夫?」
アイザック:「‥‥あ‥‥」と、少し放心状態だったが
アイザック:「‥‥っぶないじゃないか! どうしてそんなに無茶するんだよ!」
アイザック:「素直ちゃん、君が強いのは知ってるけどね。それでもあんな連中を相手にするなんて‥‥」と注意するが、
すなお:「‥あ、ちょっとやりすぎちゃった、ごめんなさい‥」
すなお:「‥ちょっと、焦ってたのかもしれないのかな‥」ちょっとしゅんとします。

アイザック:ふと相手のそばにいる男を見上げ。「‥‥えーと、‥‥こ、こんばんは‥‥?」
アイザック:「あ。‥‥僕、子どもじゃありません。アイザック・クリスティと申します」
アイザック:「弁護士を‥‥‥‥していました、つい2秒前まで」

RL/大江:「おい。アイザック少年。文句があるならオレが聞いてやる」
RL/大江:「だから事情を説明しろ。‥‥訳が分からん」
RL/大江:「すなお。おまえは連中の持ち物を調べておけ」 何かあるかもしれん。

すなお:「えっと、アイザック君‥‥何があったんですか? あのレッガーさんとか‥‥それに」
すなお:市民IDが剥奪されたことも、気になる。
すなお:「あ、そうか巽ちゃん、流石!」 では助言を受けて、倒れたレッガーさんの持ち物検査を。
RL:この人物の言葉に、即座に従うすなお。信頼関係を築けているようだ。

RL:アイザックくん。アンヘラのことを含めて、事情を説明しますか?(Y/N)

アイザック:「‥‥そうですね。今僕‥‥いや、私は、社会的身分のない立場ですが‥‥」
アイザック:「それでも聞いて頂けるなら、説明します」
すなお:「水臭いですよ、アイザック君」
すなお:「わたし、身分がどうであれ、アイザック君が困ってるなら‥‥放っておきたくないですよ?」

アイザック:親しい少女アンヘラが危ない目に遭っているらしい事と、それに関わっている男について話します。
アイザック:人殺しの件は、まあ、伏せて。
すなお:と話を聞いて。「そんなことがあったんですか‥」 レッガーさんの持ち物検査をしながら。
アイザック:「恐らく、私が襲われたのも、私のIDが急にXになったのも、この件と関係しているのではないかと」

RL/大江:「すなお。この少年は信用できる人物か?」 本人を目の前にして。
すなお:「‥アイザック君は、信用できるよ、巽ちゃん」
すなお:「この人は‥今では、N◎VAでは珍しいくらい、まっすぐな人だと、わたしは信じてる」
すなお:アイザック君の顔を見て、巽ちゃんの視線にまっすぐ答えて。
RL/大江:「‥‥その少女や“忠告”をしてきた男との通信データは、消していないな?」 > アイザック
RL/大江:「まぁ、専門家でないオレ達ではどこまで追えるか疑問だが‥‥」

すなお:で、何人めかのレッガーさんを引きずってきたあたりで
すなお:「‥っ。あ、あたた‥」とOPのフレーバー入院の痛みがぶり返しますw
アイザック:「っ大丈夫!?」と、駆け寄ります。「まさか、さっきの奴の攻撃が‥‥」
すなお:「うー、だ、大丈夫です。ちょっと本調子じゃなくて‥‥ だから、加減とか出来なかったのかも」
すなお:駆け寄ってきたアイザック君にふにゃっと笑顔を返して。
アイザック:「気をつけてくれよ、本当に‥‥‥‥君まで酷い目に遭ったら僕は‥‥」

RL/大江:「アイザック。オレはすなおのチームメイトで、大江巽(おおえ・たつみ)だ」
RL/大江:「現在は現場を離れ、2人で個人的な捜査を行っている」
RL/大江:「こう見えて、すなおの直観は鋭い。‥‥こいつがキミを信用しているなら、オレも信じよう」
RL/大江: 手を差し出す。
アイザック:「‥‥ああ。よろしくお願いします」と握手
アイザック:「大江さんですね。よろしくお願いいたします。データは‥‥取ってあります」
RL:大江巽と名乗ったその女性の手は、どこか不器用だが‥‥ 暖かかった。
すなお:「巽ちゃん‥えへへ、よかった」二人が握手したのを見てほっとする。信じてくれたのは嬉しい。
RL/大江:「だが、キミの事務所に戻るのは少し問題があるな。‥‥おそらく、監視されている」
RL/大江:「その端末からデータを呼び出せるか?」 (RL註:できますw)

すなお:「わたしは大丈夫ですよ、アイザック君。それよりも‥アイザック君の身の振り方が、心配です」
アイザック:「はい、出来‥‥」しかしながら殺人云々の件はどうしようかと
RL/大江:[リンクス]起動。すなおに秘密会話。『この少年。悪いが利用させてもらうぞ。すなお』
RL/大江:『その問題の少女(アンヘラ)の背後にいる奴を焙りだす、餌にさせてもらおう』
すなお:「ええっ!?」ごめんなさい普通に叫んでしまいます
RL/大江:『‥‥いいから、おまえはその子を護れ。何があっても死なせるな』
アイザック:「うわっ!? ど、どうしたんだよ素直ちゃん」
すなお:それにはこくこく頷いて。

RL/大江:『オレは少し離れて動く。‥‥調べたいこともできたしな』 ちらり。アイザックを横目でにらみ。
すなお:「な、なんでもないですアイザック君、またちょっと傷が‥‥」
すなお:すげーわざとらしく肩とか押さえながら、巽ちゃんの顔をチラッと見て。
アイザック:「ええと、ココでは少し都合が悪いので」
アイザック:「どこか隠れられる場所で仕切りなお‥‥」と、にらまれたら思わずちょっと引いたり。
RL/大江:「すなお。アイザックくんを保護しておけよ。安全が確保できるまで、自宅へは帰らせるな」
RL/大江:「今夜、あの店で。‥‥それじゃ」 手を振った後。退場。

 ※ すなお と 大江 の チーム が 解除されました。

すなお:「うん。わかったよ、巽ちゃん。アイザック君はわたしが守るから‥‥ じゃあ、またね」
アイザック:「よろしくお願いします」ぺこりと礼
すなお:「こちらこそよろしくね、アイザック君」
アイザック:「うん。‥‥何か悪いな、君まで巻き込んで。‥‥よろしく頼むよ、素直ちゃん」

RL:よし。終わっておこうかw
リディヤ:んだなすw
すなお:はーい

シーンEND

RL:では舞台裏いこうかw
RL/???:<社会:N◎VA>でアイザック=クリスティを調べる。
RL/???:達成値16.制御値を抜いたので、アイザックくんのプロファイル&アドレスをげと。
RL/アンヘラ:[ライフサービス]購入を試みる。<売買>判定で‥‥
RL/アンヘラ:失敗。ダメージが大きいため届かず。

リディヤ:では「連続殺人事件」の概要を<社会:ストリート>で調べたいです。
リディヤ:認められるならC4で達成値10・・・でいいかな?
RL:ほい。
- 
情報項目「連続殺人事件」
<社会:警察><社会:ストリート>、河渡連合系の誰かに対する<コネ>
10
: 被害者はすべて河渡連合の幹部。今回の連続殺人事件は、彼らの組織には大きな痛手となっている。
リディヤ:なるほど!>情報

キキ:さてキキのターン
リディヤ:新たな依頼の種になるかもしれない‥けどちょっと怖いなぁ
キキ:キキとしては一息に「連続殺人事件の犯人」を特定したいところだけど、
キキ:フラグが立ってないとかだったら、おとなしく順番に「連続殺人事件」から調べるぜ!
RL:ほう。なら同じか
キキ:幸い技能は見えている←
リディヤ:こちらが低達成値なのでより深い情報が出てくれると助かるのじぇ
キキ:〈電脳〉〈社会:ストリート〉でストリームから情報を収集します。
RL:ふむ。リディヤの制御値を超えたなら「リディヤがその情報を調べている」ことも察知できていいぜ?w(RL判断)
リディヤ:してほしいのぜ?>PL意見
キキ:あー、じゃあ〈隠密〉も組んでこっそり調べよう
RL:ふふ。“キキが調べてる”ことは隠すのだねw
キキ:おぅ、いえす。理性7+電脳3+SQ+報酬点1=達成値21
リディヤ:事件のことで手一杯なので探られてるとは露知らず
- 
情報項目「連続殺人事件」
<社会:警察><社会:ストリート>、河渡連合系の誰かに対する<コネ>

10
: 被害者はすべて河渡連合の幹部。今回の連続殺人事件は、彼らの組織には大きな痛手となっている。

12
: ラテン系の少女が犯人。少女は凄腕のカブトワリで、まるで機械のように殺戮を行う。
 ※ その少女の外見は「アンヘラ」と合致します。現時点でキミは気づきませんが‥‥

14
: 少女をサポートする、指揮官のような男性が居た。少女は“レディ・ドーン”と呼ばれていた。

16
: その少女は“別の誰かに操られているようだった”との証言あり。ゴーストっぽい存在が介入しているようだ。

18
: どうやら事件現場で証拠隠滅を図る何者かが居るらしい。
:若い少女(キキ)と成人女性(ブリジット)の二人連れのようだ。

21
: どの殺人現場にも、誰かが「そこで起きた出来事を監視している」ような形跡がある。
:さらに、その付近で発見された地上用のヴィークルのタイヤの痕跡は全て同じパターンだった。

なお、これによって「ブリジットが捜査中に現場で証拠隠滅を図っている」ことに自動的に気づくことができますw
RL:この項目はこれで全てですの。
RL:では、今宵はここまで。
RL:続きは明日の晩に
RL:せーぶするよー!
RL:「TND 10月29日」ですの
リディヤ:未来に生きてるなw
RL:‥‥まぁ気にしないw
アイザック:なんかいろいろ頭こんがらがってきた