toawiki @ ウィキ

その他 > ボス攻略


シナリオ以外のボスはその他/ボス攻略(サブイベント)

ボス攻略


ライガ・クイーン (チーグルの森)


LV 8 HP 10200
耐性 弱点

最初のボスにして最初の難関ライガ・クイーンはよく動き回る為、
詠唱まで守るのが難しいのでフリーランでルークを囮にしティアのナイトメアで削る。
攻撃自体は比較的避けやすいので一撃一撃を避ければ隙ができるので見逃さないように。
とりあえずHP50%でジェイドが参戦するのでそれまでは耐えるのみ、
参戦後はジェイドの譜術に頼ればまず負けることはない。

アリエッタ、フレスベルグ、ライガ (コーラル城)


アリエッタ
LV 12 HP 4000
耐性 弱点

フレスベルグ
LV 12 HP 4500
耐性 弱点

ライガ
LV 12 HP 4800
耐性 弱点

序盤最大の苦戦ポイント。勝てないなら素直にレベルを上げ、アイテムは惜しまないように。
ライガ⇒フレスベルグ⇒アリエッタの順で撃破していこう。ライガは素早いので最後まで残すと厄介
フレスベルグは火属性が弱点なため他よりもHPを削りやすい。
アリエッタからHPを削り始めると秘奥義が全体攻撃なのでほかの敵がいるとすぐにやられてしまう、
できるだけお供から倒したい。

カイザーディストR (連絡船キャツベルト)


LV 16 HP 22000
耐性 弱点

攻撃力と防御力が譜術防御力は低いので弱点であるジェイドのスプラッシュを起点に攻めよう。
通常攻撃が結構広いのでフリーランで常に後ろに回るようにして戦います。
まうしろにいても攻撃が当たることがあるので攻撃する際ある程度距離を置こう。
大ダメージを受けないように、こまめに回復しよう。

アヴァドン (バチカル廃工場)


LV 18 HP 26000
耐性 弱点

カイザーディストと同じく攻撃力と防御力が高いパターンなので弱点のアニスのリミテッドを起点に攻めよう。
HP50%で油が取れ、少し機敏になり攻撃パターンが変わる少し
被ダメージが増えるのでここからはこまめに回復をしたほうがよい。
フリーランで回避が困難な攻撃があるので、防御でできるだけ被ダメージを少なくしたい。

シンク、ラルゴ (ザオ遺跡)


シンク
LV 20 HP 16000
耐性 弱点

ラルゴ
LV 20 HP 19000
耐性 弱点

まずは威力の高い譜術を唱えてくるシンクを早いうちに倒そう。ただし、その際は間違ってもラルゴに追撃されないように。
敵の奥義が痛すぎるので、フリーランで上手く逃げつつ叩く。
ここから秘奥義を使ってくる敵が出で来る、シンクの場合はHPが1/4からアカシック・トーメントを使ってくる。
ここでは致命傷になりかねない。とにかく喰らわないように。

リグレット (デオ峠)


LV 23 HP 38000
耐性 弱点

二丁の譜業銃と譜術を操るリグレット。通常攻撃の射程は短いが一度受けると最大6HIT受けることになる。
カウンターとしてエリアルレイザーを撃ってくるので深追いは禁物。譜術は光属性のみを使用。
秘奥義は使ってはこないもののHPが1/4からホーリーランスを放ってくる
即死級の威力を持つが範囲が狭いのが救い。

アッシュ (ユリアシティ)


LV 25 HP 10000
耐性 弱点

負けイベントかつ今までの敵とは桁違いの強さを持っているので
アイテムを消費したくなければ素直に負けましょう
HP25%以下の時に烈破掌と穿衝破使用するとイベントが起きます。

アンキュラプルプ (ワイヨン鏡窟)


LV 28 HP 40200
耐性 弱点

二枚貝から飛び出た巨大な軟体生物型モンスター。3体のプルプと共に出現する。
触手や泡攻撃に加え、水属性の譜術攻撃を使用する。通常攻撃がかなり広く真後ろにいても当たることがある。
また、殻にこもって無敵状態になりつつ、手下のプルプを呼び寄せる変わった行動を行う。
全滅するたび何度も呼び出すためプルプを1体だけ残すのも一つの手。
HPが減ってくるとセイントバブル撃ってくるがスプラッシュと比べると発動が遅いのでどちらかと言うとスプラッシュの方が脅威。

カイザーディストRX (セントビナー)


LV 31 HP 46000
耐性 弱点

前回と同じで水属性が弱点なので今回もジェイドのスプラッシュを起点に攻めよう。
今回はツインレーザーや爆撃など新しい技を使用してくる。ツインレーザーは2本のレーザーで前方の相手を攻撃する
ガードブレイク+術技封印付加が付与される強力な技。爆撃は前方に爆発を起こして攻撃する。威力が高く出も早い。
その他広範囲通常攻撃などを行う。基本的にフリーランでぐるぐる回りながら譜術の援護をうける戦法。

ブレイドレックス (メジオラ高原)


LV 34 HP 48000
耐性 弱点

事前にルークチームにはジェイドかアニスのどちらかを入れておこう。
後に控えるティアチームも移動させなければならず、時間もかけられないため、
ボス戦は火属性系の攻撃をガンガンつかって最短で倒すようにしよう。
巨体を生かしたパワフルな攻撃をしてくる主に噛みつきや尻尾叩きつけなど。
高い確率で気絶をさせる雄叫び、即死率の高いファイアショット油断しているとすぐやられる。

ティランピオン (ザオ遺跡)


LV 37 HP 60000
耐性 弱点

とにかく物防が高く、譜防もそれなりに高いので、長期戦を覚悟。
攻撃範囲が広いので、HPが危なくなったらすぐ回復すること。
弱点属性がないのも長期戦の大きな要因。譜防の方が低いので譜術の方がダメージ効率がいい。
HP半分ぐらいで容姿が変わり、攻撃パターンが変わる。
攻撃を避けるのが困難なため、確実に防御しその後攻撃。

ベヒモス (イニスタ湿原)


LV 50 HP 90000
耐性 弱点

強くて倒せないため、すぐに逃走しましょう。倒したところで経験値もガルドも何も手に入らない。

ユニセロス (タタル渓谷)


LV 40 HP 75000
耐性 弱点

風と光に耐性を持ち闇に弱い、譜術防御が高くあまり効かないので前衛も攻撃に参加しよう。
後半になるにつれ強力な譜術を撃ってくる譜術攻撃力が高く上級譜術ともなれば即死級の威力を持つ
譜術が風と光中心としているので属性軽減装備をするのも手。

シンク(2) (地核)


LV 43 HP 108000
耐性 弱点

今までのボスとは一線を画するステータスを持つ。
強力な奥義や譜術を連発してくるが出が遅いのでなんとか避けれるが喰らえば相当持って行かれる。
カウンターとして臥龍空破を撃ってくるので深追いは禁物。
アカシック・トーメントとは桁違いの威力を誇る疾風雷閃舞が追加されている。

メンテフォニゴ (メジオラ高原)


LV 45 HP 79000
耐性 弱点

コネクトマジックを使用しそれぞれ名前にあった属性の譜術を無詠唱で撃ってくる。
譜術一辺倒と思ったら接近戦をしてくる攻撃力もそれほど低くないので多段ヒットするため油断出来ない。
勝てない場合は、遺跡入口2〜5の仕掛けを解除して譜術を封印する必要があります。
ただし、封じる事ができるのは最大3か所までなので、どの属性を封じるか装備と相談して決めよう。
ボスとしてはHPは低めだが、とにかく高火力でやられる前にやるつもりで戦う必要がある。

アリエッタ、リグレット、ラルゴ (ロニール雪山)


アリエッタ
LV 48 HP 52000
耐性 弱点

リグレット
LV 48 HP 58000
耐性 弱点

ラルゴ
LV 48 HP 64000
耐性 弱点

ボス戦前にPT全員のOVL値をMAXにしておく事。
あとは、他の仲間の作戦を「同じ敵を狙え」にしておき、ボス1体を各個撃破していこう。
HPの低いアリエッタから倒すと、ビッグバンも防げて大分楽になるが。
それよりも厄介なのがリグレットがレイズデッドを2回使用すること、真っ先に倒すべきはリグレットから。
倒す順番はリグレット→アリエッタ→ラルゴと倒していこう。

ヴァン (アブソーブゲート)


LV 52 HP 132000
耐性 弱点

射程距離の長い技を多く持つので、遠距離攻撃や譜術をメインに戦っていく場合でも注意すること。
通常攻撃も含め直線的な攻撃が多いので、ヴァンを中心に円を描くようにフリーランで走れば回避は容易。
閃空剣など範囲攻撃もして来るので注意、体力を半分ほど減らすと上級譜術をバンバン撃ってくる。
また、体力を半分ほど減らすと「守護氷槍陣」で体力を回復しようとする。
極端な育成をしていない限りは長期戦となり、秘奥義を何発も喰らうことになるので対策は必須。

フィアブロンク


LV 54 HP 128000
耐性 弱点

常にスーパーアーマー状態なためなるべく近接攻撃は控える(水属性以外の攻撃では怯まない。)
ヴォーパルソード装備のルーク、やジェイドのセイントバブルで地道に削っていくのが理想。
動きは鈍いので、回復を怠らなければそれほど危険な相手ではない。耐性属性は吸収するので、弱点で攻めよう。
やはり攻撃力と防御力が高く譜術をメインに攻める。

アリエッタ、フレスベルグ、ライガ (チーグルの森)


アリエッタ
LV 55 HP 50000
耐性 弱点

フレスベルグ
LV 55 HP 72000
耐性 弱点

ライガ
LV 55 HP 76000
耐性 弱点

基本的に最初に戦った時の戦法でも十分通用するだろう。
新しい技も数個追加されているのでそこさえ見極めればそこまで苦戦はしない。
やはり倒す順番はライガ⇒フレスベルグ⇒アリエッタの順で撃破していこう。

カイザーディストXX


LV 56 HP 143000
耐性 弱点

シナリオボス中最も高い物理防御を持ち。攻撃範囲が広く鋼体も高い譜術を中心に攻めよう。
今までと違い弱点属性がなくさらにHPを削り難くなっている。
予備動作無しのバルカンが一番厄介、しゃがみ込むか空中に上がるとハイパーレーザーの合図。
ハイパーレーザーは高い攻撃力を持つが予備動作さえ見極めれば楽に避けられる。

ラルゴ(3) (アブソーブゲート)


LV 58 HP 161000
耐性 弱点

通常攻撃の範囲が広く、後ろにも当たり判定があります。
動きは鈍いので、フリーランで避けてから攻撃後の隙を狙いましょう。
奥義の紫光雷牙閃と烈火衝閃は発動が遅いが、遠距離攻撃なので後衛の詠唱を潰されやすい。
ただし、HPが2/4を切ると使用し始める秘奥義は強力で、当たれば即死してしまうこともあります。
範囲もそこそこ広いため、仲間が巻き込まれないように注意しましょう。

ギガントモース (ラジエイトゲート)


LV 61 HP 163000
耐性 弱点

譜術防御力が高い代わりに物理防御力が低く光属性譜術を起点に物理で攻めよう。
ルークの翔破裂光閃がよく効く、光FOFで積極的に撃っていこう。
緑色のブレスに当たると、毒、病気、過重力の状態異常になります。ナタリアが居ると楽になる。
術をメインで攻撃してくるので、積極的に前に出て攻撃し、ターゲットされたらフリーランで回避しましょう。
とくにブラッティハウリングが怖い広範囲かつ高HIT。

リグレット(3) (エルドラント)


LV 65 HP 170000
耐性 弱点

二丁拳銃と譜術を操るリグレット。最初の攻撃を受けるとその後の攻撃を全て受けてしまいます。
攻撃力もそこそこあるのでかわすよりも防御に徹底したほうが良い。譜術攻撃は防御するよりかわす方が良い。
シアリングソロゥは発動が遅い代わりに威力が高い、インリィノクターンは出が早い代わりに威力あまり高くない。
HPが2/4を切ると、秘奥義:プリズム・バレットを使ってきます。
対象から直線に攻撃なので、仲間が巻き込まれないように注意しましょう。

アッシュ(2) (エルドラント)


LV 60 HP 90000
耐性 弱点

ルークで一騎打ちになります。
長いコンボをするとカウンターをもらう恐れがあるので、適当なところで相手を吹き飛ばし、
仕切りなおすと良い。
攻撃力も高く1つのコンボでかなりHPを削られる、離れてアイテムを使おう。
ルークが秘奥義を使おうとすると、発動前にカウンターでアッシュの秘奥義が発動する
通常攻撃の範囲が広くフリーラン中に攻撃を受け一撃でやられる可能性がある。

シンク(3) (エルドラント)


LV 64 HP 120000
耐性 弱点

風と光に耐性なので、リグレット戦と同じくティアを使うなら回復専門に。
ステータスが全て1000超えの敵。
術ではグラビティに注意、過重力になるので、喰らったらボトル等ですぐに回復。
フリーランでシンクの周囲を走り回り、技や術を空振り させた隙に攻撃。
術は詠唱が速く、詠唱文句が終わってからでは阻止が間に合わない。
昴龍礫破が回避もしやすく、着地後は隙だらけなので チャンス。
その他、意外にも通常攻撃が厄介。技の出がかりを潰されることがあるのでガードを怠らないこと。
HP1/4から使用し始める。秘奥義・疾風雷閃舞が即死級の威力を持もつ。


ヴァン(2) (エルドラント頂上)


LV 65 HP 140000
耐性 弱点

前哨戦なので、消耗のし過ぎに注意。温存して戦おう。
基本的に前回と同じ戦法で行こう。ただし使用する術技が増えており
新しい秘奥義の神葬星条破は全体攻撃。
最初に剣を地面に叩きつける時にしか戦闘不能にならず、他の部分ではHPが1残る独自仕様。
PTメンバーで撃破後の会話が変わるので、色々試すのも面白い。

ヴァン(ローレライ) (エルドラント頂上)


LV 68 HP 205000
耐性 弱点

ヴァン最終形態、ステータスが桁違いに強く行動も変化している。
秘奥義も変わりHP2/4から使用し始める。
おそらく秘奥義よりも厄介なのがジャッジメント、全体攻撃なうえ威力が桁違い
運が悪ければ全滅する可能性がある。
その他分裂する光龍槍など強力な術技が盛りだくさん。
ラストバトルなのでアイテムの出し惜しみはなしで全力で戦おう。
ルークとティアがPTにいる場合、HPを0にするとイベント。
全員が無敵になり、しばらくするとルークの秘奥義が発動して戦闘終了。


コメント

  • シンクが強すぎて勝てん - (2017-08-17 01:37:04)