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他のユニットのCD発売時に「売れなかったら僕達(羞恥心)が手売りします!」と見下し発言をして非難を浴びる

ヘキサゴンで他の出演者が目立つとあからさまに不機嫌になる

紳助の話にだけは大口あけて爆笑のふりをする  

縄跳びにわざと引っかかる、他の出演者に突っかかるなどして目立とうと必死  
同じように縄に入れない山根の尻を後ろから「はやくしろよ」と蹴りあげる  
上地が本を出すとつるのも本を出し、上地がCDを出すとつるのもCDを出し、 
上地が感謝祭をするとつるのも感謝祭をする  
つるのツアー告知の日は野久保がヘキサゴンに出演した最後の回だった  
 
 
歌うま 
芸人じゃないのに芸人歌番組にでしゃばるつるの  
歌うまで優勝→歌が上手いと勘違い、調子に乗りカバーアルバム発売  
アルバムを出すにあたって「ボキは歌の練習はしません。ボイトレもしませんよ」  
ヘキサゴンプレゼンツでカバーアルバム、ソロコン、ツアー全て企画してもらう  
カラオケアルバムの選曲時には「今回残念ながら選ばれなかった曲は次の機会に」とこれまた勘違い発言  
「邦楽はほとんど知らないんです。ボキ洋楽派だから。今回歌った曲もよく知りませんでした」  
などとほざき原曲ファンの失笑を買いアンチ激増  
ある囲み取材では紅白のことを聞かれ、「ボキが行くって言ったら紅白行っちゃうよ~」と勘違い発言
カラオケアルバムしか出していないので当然のごとく紅白に選出されない
出られなくて残念とヲタに言われたら
期待しとったんかい
とそっけない返事をする
 
 
 
続・歌うま  
・つるのは出るのに、宮迫、ぐっさん、テツandトモ、友近など、真の歌がうまい芸人が出ていない  
・つるのよりは歌がうまい芸人のほとんどがパネル  
・つるのの対戦相手の選曲が す べ て ベストの曲ではなかった  
・やらせ感たっぷりの勝ち進み方  
・紅白出ると自信満々だったから、番組が仕組んでくれた出来レースなのに、紅白出られなかったのでグダグダ  
・唯一の話題性のFNS歌謡祭も、黒歴史作ったばかりなので話弾まず  
・ノリノリで話していたのは歌に関係のない自分の結婚式  
・そして優勝。歌番組の受賞は歌うま優勝だけのつるの  
 
 
 
2009年の春にカバーしたのにお礼にも行かず 
2010年の春になり奥居のところに挨拶しに行ったと思ったら「ボキのために曲を作れ」と図々しくも頼む  
その奥居にMステで「メールで何度もやり取りをした中でボキの夫婦をイメージして曲を作ったそうだけど 
ボキたちはこんな冷めた夫婦じゃない」と発言  
スカパラにはつるのの知り合いがいたため曲の提供を頼んだが、つるのの知り合いはもう脱退していた  
それにも関わらず曲作りを強要、スカパラはつるのに悪印象を抱く  
そのためいいとものテレフォンでは宣伝しなければならないはずのコラボ相手、スカパラと奥居からの花はなし  
 
Mフェアでつるのがカバーした相手の森山直太朗と共演、 
しかし直太朗には「勝手にカバーした」と嫌悪感を隠さない発言をかまされる  
あまりに直太朗の機嫌が悪いため、恵にフォローされる
 
KAN提供のつるばむの曲は本当は違うタイトルがついてたのをつるのが無断で変更 
KANがHPで 
「僕の曲はタイトルも含めて作品がモットーだったんだけど。まいいか…皆良かったら聞いて下さいね~」 
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