京介「妹たちに安価で悪戯する」:794


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794 名前: ◆5yGS6snSLSFg[saga] 投稿日:2011/06/16(木) 13:59:32.08 ID:TYvvnptvo
夏休み、十二日目。

※本日は桐乃、あやせは安価対象に指定不可。


名前:兄貴[] 投稿日:2011/08/03(水) xx:xx:xx.xx ID: xxxxxxxxx
……ごめん。ラブホまで行ったのに何もなかった
多分、ここを読んでるはずのあの人から妨害がなかったのもこれを見越してたせいだと思う

だが、今日から2日間その人はいない! 俺は自由だ! どんとこおおおい!
≫804



804 名前:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[sage] 投稿日:2011/06/16(木) 14:07:50.28 ID:PLHeMQMDO
ブリジットのおしりをペロペロする
失敗は許されない

812 名前:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[sage] 投稿日:2011/06/16(木) 14:10:12.53 ID:nMB1aC9Ao
これはアウアウwwwwww

813 名前:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[sage] 投稿日:2011/06/16(木) 14:10:40.22 ID:n1gRWAA2o
親父の出番か



821 名前: ◆5yGS6snSLSFg[saga] 投稿日:2011/06/16(木) 15:29:26.16 ID:TYvvnptvo
「…………」

おまえらならわかってると思ってさっきは別段言及しなかったけど、また別の人はいるんだよ?

「どう解釈しても直球でアウトじゃねえかああああああああ!」

『失敗は許されない』、じゃねえよ! 畜生、簡単に言ってくれやがって。せめて『尻を』という指定さえなければ……。
ああ、俺の命の灯が消えていく……。
だが嘆いてばかりはいられない。
親父の隙さえつけばなんとかなるかもしれん。この前だって、一瞬ではあるが隙を作ること自体は成功しているのだ。

「やってやる! やってやるぞ! 勝負だ親父!」



「どうしたんですか? お兄ちゃん」

……親父を相手にする前に俺の心が折れそうだ。
お兄ちゃんと呼んで慕ってくれる10歳の女の子の尻をぺろぺろだと?
だが、ここで冷静になったら負けだ。俺はもう進むしかないのだから。

親父対策用兵器二号~♪(だみ声)

「お、おや……なんですか?」
「親父対策用兵器二号だ」
「えっ? ……それ、けいたいでんわですよね?」
「おう。……悪いがちょっと待っててくれるか?」
「?」

恐らく親父対策兵器二号の意味を理解していないであろうブリジットは、不思議そうな顔をして俺を見上げている。
そりゃそうだろう。
ただの携帯電話をいきなり親父対策用兵器二号とか言い出せば、ブリジットでなくてもそういう態度になるってもんだ。

「もしもし? 高坂さんの携帯ですか?」

そう。俺が電話をかけたのは親父。
当然、俺が電話をかけていることを親父に悟られないようにイヤホンマイクを使用している。
勿論非通知だし、声でばれない様にマイクには当て布をしている。

『確かにそうだが……。貴様、誰だ。わしは今忙しい。用件なら後で――』
「おたくの娘さんは預かりました。返して欲しくば至急千葉駅まで来ていただきたい。あなたが付いた頃、また連絡を差し上げます」

<ナンダトウ! キリノォォォォ!

「これでよし」
「?」
「さて、これからが本題なんだけどな」
「はい。どうしたんですか?」

ブリジットの純粋な視線が痛い。
言え……言うんだ! 「おまえのおしりをペロペロさせてくれ」と!

「お、おまえの……」
「わたしの?」

下手したら犯罪者だぞ? それでもやるのか?
だが、安価は絶対。失敗は……許されない!

「尻をペロペロさせてくれえええ!」

822 名前: ◆5yGS6snSLSFg[saga] 投稿日:2011/06/16(木) 15:30:01.94 ID:TYvvnptvo
……言った、言ったぞ。
もう昔には戻れない。
へへ……俺はこんな変態なんだ。嫌うなら存分に嫌ってくれ。

「……ふぇ…………お兄ちゃんがダークウィッチになっちゃったよおお!」

びえええ! と大声を上げて泣き出すブリジット。
………………あれ? 行けるんじゃね、これ?

「ぐおおお!? た、助けてくれブリジット! 今ならまだ間に合うんだ! 今おまえの尻をペロペロすればダークウィッチ化は防げるはずなんだ!」

男でもダーク“ウィッチ”化するのかは知らないが、とりあえず大仰な仕草で苦しんで見せる俺。

「お、お兄ちゃん、だいじょうぶ!?」
「く、苦しい……! ブリジット、早く尻を……尻をっ……!」

早くしないと親父が戻ってきちゃうかもしれんからな。
それにしても見事な変態である。もはやなんの言い訳も思いつかない。

「こ、ここでするの?」
「それはまずい。向こうの木の陰に行こうか」
「えっ?」
「ぐおおおお! 助けてくれブリジットオォォォ!」



木陰に隠れる俺とブリジット。
俺はブリジットの真っ白なワンピースを少しだけたくし上げる。
ブリジットの真っ白な太ももが露わになる。
罪悪感で潰れそうな心を押し殺し、ゆっくりと臀部へと顔を近づけていく。もちろん、眼はつぶったままだぞ。

「……ひゃっ!?」

布地の感触が舌に伝わった瞬間、俺は即座に顔を遠ざけ、一瞬にして土下座の姿勢になる。
尻を直接とは書いてなかったし、これでもいいだろ!? というかこれ以上は無理だ!

「すまんブリジット! 俺が悪かったあああああああ!」
「お、お兄ちゃん?」
「もうこうなったら切腹でもなんでも言ってくれ!」

今の俺にできることは何でもやるぞ!

「よ、よかったぁ……なおったんだね!」
「え……?」

顔を上げてみれば、ブリジットは目に涙をにじませながらも嬉しそうに笑っていた。
どうやら、本気で俺がダークウィッチ化しかけていたのだと信じ切っていたらしい。

「ま、またなにかあったら私がたすけてあげるから!」

両手を胸の前で握りしめ、ふん! と意気込むブリジット。
……なにこれ。死にたい。
こんな純粋な子がいていいの? 畜生! 俺の馬鹿、ど外道!

「……報告には失敗したと書いておこう」



夏休み、十二日目。朝パート 安価成功



名前:兄貴[] 投稿日:2011/08/03(水) xx:xx:xx.xx ID: xxxxxxxxx
罪悪感で心が死にそうな件
失敗したからいいようなものの、下手したら豚箱行きだったぞ?

昼飯くったら再開する
≫832



832 名前:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[sage] 投稿日:2011/06/16(木) 15:48:19.48 ID:uJEdEPI+o
沙織と二人っきりでゲーム(エロゲーでも可)をプレイする
途中で沙織の手をとり眼鏡をはずし、口説きキスをねだる



844 名前: ◆5yGS6snSLSFg[saga] 投稿日:2011/06/16(木) 17:31:40.13 ID:TYvvnptvo
「ハードルたけえ……」

おまら、さらっと“口説く”とか言うけど、それって実は並大抵のことじゃないからね?
つまり何が言いたいかっていうと、凡庸高校生の恋愛力をあんまり過信しないで欲しい。
俺の恋愛力がいかばかりか、今までの安価を見てきてもうわかっただろ?

……乳を揉んでおいて何を今さらという突っ込みは無視するからな。

「とりあえず、沙織にアポを取らんとな」



「よくぞいらっしゃいました京介氏!」
「急ですまん。ちょっと沙織に会いたくなったもんでな」

満足そうな顔でにんまり笑う沙織。

「ふっふーん。てっきり拙者のことは忘れ去ってしまったものかと思いましたぞ」
「ははは。そんなことねえって」
「して、今日は何用で?」
「おう、今日はな――」

鞄をがさがさと漁り、持参したブツを取り出す。
それを沙織の目の前にずいっと掲げ、

「シスカリの対戦について指導してもらいに来たんだ」



「これで拙者の15連勝でござる。まだまだですな京介氏」
「く…………」

まさかこれほどの実力差とは……。
桐乃がオンライン対戦でカモにされるくらいだから、桐乃に勝てない俺がそもそも勝てる道理もないのだが、こうも負けが続くと悔しいのも確かだ。

「沙織」

すっ、とコントローラーを置く。

「どうしました? ギブアップでござるか?」
「いや、そうじゃない」

沙織は、相変わらずのこんな口ωで俺を見つめ、首を傾げている。
俺は沙織の手に自身の手を伸ばす。

「沙織。真面目な話があるんだ」
「?」
「できれば、眼鏡もとって欲しい。……もちろん無理強いはしない。恥ずかしくなかったらでいいんだ」
「……わかりました」

そう言って沙織は眼鏡を外してくれた。
俺は恥ずかしくなかったらでいいと言ったが、あの沙織だ。恥ずかしくないわけがない。
俺のために無理をしてくれているのは明らかだった。

「沙織。俺はおまえの全てを知りたい」
「はい……(私のゲームテクのことでしょうか?)」
「だから……付き合ってくれ!」
「……(京介さん、よっぽどきりりんさんに勝ちたいんですね)」
「だ、駄目か?」
「わかりました。至らないところもあるかと思いますが、よろしくお願いいたします」
「いいの!?」

思わず大声を張り上げる俺。

「え? ええ。……何でそこまで驚かれるんです?」
「い、いや。なんというか……まさかOK貰えるなんて思ってなかったから」

むぅ、とふくれっ面になる沙織。

「心外ですわ。京介さんがわたくしの事をそんな人間だと思っていただなんて」
「いやぁ、ぐるぐる眼鏡のときならいざ知らず、まさかお嬢様モードの沙織相手だったからなあ」

ハードルたけえなんてもんじゃねえぞ。
だが、奇跡は起きた。第一関門を突破した今、後はキスをねだるだけ。
ふははは! これは勝ったな! 誰と勝負してるのかしらねえけど!

845 名前: ◆5yGS6snSLSFg[saga] 投稿日:2011/06/16(木) 17:33:39.33 ID:TYvvnptvo
「じゃ、じゃあ。その……キ、キスしてもらってもいいか?」
「えっ?」
「えっ?」

あれ? やっぱり付き合ったその日にキスは早かったかな。

「ど、どうしてですか?」
「い、いや…………やっぱり記念……とかそういう理由?」
「えっ? こういうのにも記念とかあるのですか? (ゲームの練習に付き合う記念とはどんな記念なんでしょう?)」
「えっ? ないの?」

どういうこと? やっぱりお嬢様だと世間とは価値観が違うの?

「えっ? あるんですか?」
「俺はあると思ってたんだけど……あれ? セレブ界隈だとないの?」
「セレブ界隈? 少なくとも学校の友人たちに限らずそう言った話は聞いたことがありませんが……私が知らないだけであったのかも」

深刻な顔をして悩む沙織。
っていうか、おまえ、バジーナ状態の時だと散々エロゲの話してたよね? その辺の知識はどこへ行っちゃったの?
どこか違和感を感じた俺は、しばらくそのまま沙織を見守っていたが、やがて沙織は意を決したような表情で口を開いた。

「ほ、頬でもいいですか?」
「お、おう!」

いいの!? ひゃっほうーう! 何でも言ってみるもんだな!
ていうかキスくらいなら黒猫だってしてくれたもんな。俺が思うよりも、案外ハードルは低かったのかもしれん。

「い、いきます」

ばっちこおおおおおい!
沙織はきつく目を閉じ、その肩はふるふると震えている。
そして――

ちゅ。


「きたああああああああああ! これで俺も正式に彼女持ちだああああ!」
「えっ?」
「えっ?」

あれ? なんでそこできょとんとするの?



「…………本当にすいませんでした」

平身低頭。床に身を投げ出す勢いで土下座する俺。
まさかそんな誤解が発生していたなんて。

関係ないけど、最近の俺って土下座してばっかりだな。まさに土下座の大安売りやでえ……。

「あ、頭を上げてください。今回は私にも責任があるんですから」
「いや、元はといえば俺が悪いんだ」
「じゃ、じゃあこうしましょう! 京介さんも私にキスしてください! これで許して差し上げます」
「沙織!? お、おまえ、一体何を言ってるんだ!?」
「何でもです! 早くしてください!」

ええい! もうどうにでもな~れ。

ちゅ。


「うふふ、これでおあいこです」

そういってはにかむ沙織は、まさに女神様といった感じだった。



夏休み、十二日目。昼パート 安価成功


名前:兄貴[] 投稿日:2011/08/03(水) xx:xx:xx.xx ID: xxxxxxxxx
ふおおおお! 俺は今、猛烈に興奮している!
今の俺ならなんでもできる気がするぜ!

ばっちこおおおい!
≫855



855 名前:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[sage] 投稿日:2011/06/16(木) 17:40:38.80 ID:uJEdEPI+o
成功したら報酬をあげる条件で瀬菜に協力してもらって赤城にドッキリを仕掛ける
部活のメンバーにも協力してもらう
内容は瀬菜と恋人同士のふりをする
できればその時に瀬菜のいろいろな所をさわる



867 名前: ◆5yGS6snSLSFg[saga] 投稿日:2011/06/16(木) 18:54:04.59 ID:TYvvnptvo
『成功したら報酬をあげる条件で』


ごしごし。


『成功したら報酬をあげる条件で』


何度目をこすってみても、モニタに表示される文字は変わらない。

「……痔の薬買っといた方がいいかもしれんな」




「よう、高坂。用って何だ? 先に言っとくが、俺は瀬菜ちゃんとおまえの交際を許す気はないぞ」

どうやら、前々回の瀬菜への安価の一連の流れせいで俺と瀬菜の中を疑っているらしい。
恐らく、同じ部活ってのも、こいつの不安を増大させる一因となっているんだろう。

「ははは。相変わらずのシスコンだな。……まあ、用件ってのはそのまさかなんだがな」
「てめえぶっ殺す!」
「ぐえぁ!?」

鬼の形相で俺の首を両襟締めで締めにかかる赤城。
な、なんなの? シスコンにもほどが……ある…………だろ。って言うか……人の話……聞けよ…………。
急速に薄れ行く意識。俺はもう駄目かもしんない。

「待って! お兄ちゃん!」

図ったようなタイミングで物陰から飛び出す瀬菜。
飛び出すタイミングを今か今かと待っていたのだから当たり前っちゃあ当たり前だが。
実はこの公園には、瀬菜以外にもある人物が潜んでいる。
部長その人だ。後に、ドッキリ成功のプラカードを持って登場する手筈になっている。

黒猫と真壁君も誘ったのだが、気分が乗らないと断られた。
まあ、仕方ないよな。特に真壁君なんかは意中の人が他人の恋人役をするところなんざ見たくもないし、考えたくもないだろう。

「瀬菜ちゃん!? どうしてここに!?」
「どうでもいいでしょ、そんなこと! それより先輩を離して!」

赤城の手から力が抜ける。

「げほっ……げほっ……」
「大丈夫ですか、先輩?」

瀬菜が心配そうな演技をして俺に駆け寄る。

「せ、瀬菜ちゃん……? う、嘘だよね? まさか、高坂と付き合ってるなんてことは……」
「お兄ちゃん、黙っててごめんね。でも、本当なの。私、高坂先輩と付き合ってるの!」

どうでもいいけど……瀬菜、おまえノリノリだな。
一体何が彼女をそんなに駆り立てるのか。
あれか。“報酬”か。…………想像しただけで尻の穴が痒くなるぜ。

「高坂あああ! 俺とお前は親友じゃなかったのかあああ!?」

赤城は俺の両肩を引っ掴み、がくがくと揺さぶってくる。
いくらなんでも錯乱しすぎだろ。

「そ、それとこれとは別だ! いいか? よく聞けよ!」

俺は瀬菜の傍らに立ち、赤城を指さして叫ぶ。

「俺は瀬菜が好きだ! 愛していると言ってもいいね! だから! 俺と瀬菜の間を邪魔するやつはたとえ瀬菜の兄貴だろうと許さねえ!」

そして、俺の傍に立つ瀬菜の肩を抱きながら、

「わかったかあああああ!」

こう叫んだ。
当の赤城は真っ白に燃え尽きている。
魂の抜け殻といった表現がこれ以上にしっくりくる状態もなかなかお目にかかれないだろう。

868 名前: ◆5yGS6snSLSFg[saga] 投稿日:2011/06/16(木) 18:56:45.83 ID:TYvvnptvo
……もうそろそろいい頃合いかな?
すぐそばの木陰に隠れて待機する部長にアイコンタクトを送る。

「どっきり大成功~!」

どこか間の抜けな掛け声とともに部長が登場する。

「えっ…………どっ……きり?」

当初こそ困惑していた赤城だったが、次第に事態を正確に把握できてきたらしい。

「どっきりだと!?」
「ははは。そういうわけだ。すまんな赤城」
「もう、お兄ちゃんってば焦りすぎ」
「いやあ、笑わしてもらったわ」

今回の安価はどうやら円満に達成できそ――

「てめえ! 付き合ってもいないのに瀬菜ちゃんの肩を抱いたのか!」
「ぐえぁ!?」

し、しまった! こいつのシスコンっぷりを甘く見ていた!
そこはドッキリだったことに大人しく喜んどいてくれよ!

「まあまあ、落ち着けよ。それともドッキリじゃない方がよかったのか?」

部長がなだめることで、ようやく俺を解放する赤城。
これじゃあ体がいくつあっても足りんぞ。こういう時はさっさと退散するに限る。

「げほっ……げほっ……ふう。……じゃあ、ドッキリも成功したし帰るとするか!」
「えっ? 先輩、約束は?」
「……約束?」

ピクリと赤城が反応する。

「ふはははは! それはまた今度な! では、さらばだ!」

今、この状況でその話を出されるのは非常にまずい。
今日は赤城に加えて部長まで一緒だ。何を要求されるかわかったもんじゃない。
全力で公園の外へ向かって走り去る俺。

「私になんでもしてくれるって言ったじゃないですかあああ!」
「誤解を招く言い方は止めるんだ!」

俺が約束したのはおまえの言うことを聞くってことだ!
おまえの言い方だとニュアンスが違ってきちゃうだろ!
遠くから全力でツッコミを入れ、赤城発狂√への突入を回避する。

「こうさかく~ん?」

赤城の瞳に赤い光が宿る。発狂√への突入は阻止できたが、暴走√への突入までは阻止できなかったようだ。
……そこからはどこをどう逃げたのかすら覚えていない。
次に気が付いた時、俺は自分のベッドに倒れ込んでいた。








なんだか尻が痛いのは気のせいだと思いたい。



夏休み、十二日目。夕方パート 安価成功


夏休み十二日目終了

本日の好感度変動

沙織 +2
ブリジット -1
瀬菜 +4

869 名前: ◆5yGS6snSLSFg[saga] 投稿日:2011/06/16(木) 19:00:02.40 ID:TYvvnptvo
夏休み十二日目終了時の好感度

桐乃 +1  ※嫉妬心を自覚。今後のやりようによっては……?
麻奈実 +2
黒猫 +2  ※覚醒済み
沙織 +4
あやせ +3 
加奈子 +6
ブリジット +2
日向 ±0  ※眼鏡をかけるようになっている
珠希 +1
瀬菜 +4
フェイト +1
佳乃 -1

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