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あのバーナーの女の子が書記で、彼女に語らせていくのでいいかな?
物語の舞台はサンホラによくあるバロックな感じだろうか

  • バナーの少女が語り手
  • 中世あたり
  • tanasinnは魔本(>>51)

とりあえずこんな感じでどう?
かなり大ざっぱだけど

バナ子はTanasinnの遣いの者ってところで考えてた。秘書でおk。
Tanasinnの教えを真に理解して、Tanasinnに最も近い少女。
とか。


「tanasinnによって遣わされた存在」みたいなもんでいいんじゃないの?


教団の持つ叡智の泉『tanasinn』
その第一の従者「バナ子」

裏切られて逆に利用するだけ利用されて、無残な最期を遂げる。
って感じか?


Tanasinnを信仰する教団に入った少女。
私利私欲にまみれた教団を真にTanasinnのものとしようと立ち上がる。
やがて権力闘争に勝ちTOPに立つも、その争いのせいで誰からも見捨てられ、
最終的にはTanasinnの信仰に溺れて身を滅ぼす…

とかかな

二つ名が欲しい
某殺戮の舞台女優みたいな感じで
パっとは思いつかないなぁ>二つ名

まあTanasinnの腕とか指とかそういう意味がいいな 頁の捲り手
真の語り部

だめだこれしか思い浮かばない…

バナ子=tanasinnの意思を教団の団員に伝える従者


○○の教団 かなぁ?
Tanasinnを逆さから読んでニサナット教団 とか


五体を引き裂かれ封じられたtanasinn
物語を巡るうち、地平を巡る者(俺ら、読者、曲作るなら聞いてる人だな)を依代とし、自らを再び一つに戻ろうとする。
その際誘導、案内をする、謂わばアバターがバナ子もしくはバナ子ズ

ミザリー良いね

悲劇の子でミザリーなら、
喜劇の子とか復讐劇の子とか…って浮かんだけど
花子は一人の方が都合が良いのかな


気付いたら云々は、詞やタイトルにtanasinnの一部を隠して、
並べ替えたりすることで導き出されるようにするかしないか…とか、
ボーナストラック的な要素があると楽しいと思う
作るのは大変になるだろうけどww

個人的にはもう一人ぐらいTanasinnの使者が居てもいいかなって思ってた。
タナスとナシン、とか。タナス(バナ子)が闇の中の安堵なら、ナシンは光の中の恐怖、とか?
とりあえず暗すぎて見えないものと明るすぎて見えないもの、って感じかな?
うまく表現できない…

弱者を導くものと愚者を滅するもの。
とりあえずバナ子は前者かな。後者はまた考える。