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◆プリプレイ・自己紹介&今回予告


GM: はい、それでは13時になりましたので開始とします、よろしくお願いします
シオン: よろしくですー
ミミナ: よろしゅ
ジーン: よろすむ
GM: それではミミナ→アデリーデ→シオン→ショコラ→ジーンの順番で自己紹介をお願いします、まずはミミナから

ミミナ: 「これでも一応名家のお嬢様なんだって
ミミナ:  僕自身信じたくないけどさー
ミミナ:  昔、病気の時に冒険者が助けてくれたから、興味が出てきてさ
ミミナ:  知ってるのはお祈りと歌だけだけど、冒険者になるべく出てきちゃったってわけ
ミミナ:  何?信じられない?僕もだよ
ミミナ:  あの時の冒険者が見たらどんな顔するだろうねー
ミミナ:  で、おじさんなんで顔突っ伏してるの?ねぇ?」
ミミナ: というわけでアコライト/バード CL2 ミミナ 13歳です
ミミナ: PLはやきとりんになります。よろしくお願いします
ミミナ: 以上で

GM: ありがとうございます、続いてアデリーデお願いします

アデル: それじゃ自己紹介をば
アデル: 「どーも皆!アタシの名前はアデリーデ・バーダー
アデル: 赤毛の猫ヴァーナやってるよ 気になるもの欲しい物には一直線だぜぃ!(ぶぃ
アデル: 見た目はちんちくりんかも知れないけど 物とか敵さんとかぶっ壊すのは得意だから任せてほしいネ
アデル: 冒険者になったのは・・・まぁ、家出みたいなもんだよ 戦う位しかやれる事がないから そのまま生きる為にって感じ?
アデル: 長々という事もないかな 相棒のグラーシーザ共々、よろしくなのさ!」
アデル: というわけでウォーリア/ガンスリンガー CL2 アデリーデ16歳っす よろしくね
アデル: PLは燃えカスもといアルマーズでっす

GM: はい、ありがとうございます。次はシオン、お願いします

シオン: 「俺の名はシオン。シオン・アルテミシア。19歳ー。」
シオン: 「メイジ/ニンジャをやらせてもらってる、ふっつーの冒険者だよ。」
シオン: 「種族はハーフエルダナーンだね、耳以外は大体エルダナーンっぽいでしょ?」
シオン: 薄紫色の髪にある光沢、青い瞳、細めの体躯など、確かにエルダナーンのように見える。
シオン: 「今はちょっとある人を探してるんだ。ほっとんど手がかりないから、まだゆっくりとなんだけどね。」
シオン: 「ま、それは置いといて、これから頑張っていくからみんなよろしくねー。」
シオン: 以上! PLは末期戦犯でお送りいたしますー

GM: ありがとうございます、次はショコラお願いします

ショコラ: 「こんにちはー ショコラ・シュガーナといいます」
ショコラ: 「ヒューリンのアコライト・セージやってる17歳」
ショコラ: 「親がカルト教団の幹部やってるんですけど、受け継ぐのが嫌になって家出しました」
ショコラ: 「髪型はこげ茶のセミロングで、甘いものとキラキラ光るものが大好き」
ショコラ: 「戦闘は得意じゃないけど回復ならまかせて!」
ショコラ: PLはガレットになります。よろしくお願いします。

GM: ありがとうございます、最後にジーン、お願いします

ジーン: 「えー、私はジーン。種族はヴァーナのただの何の変哲もない冒険者だ。だから変な目で見るなよ」
ジーン: 「何を求めて冒険をしているかと聞かれればそれは知識に他ならない」
ジーン: 「人生は有限だが知識は無限に現在も広がり、溢れている」
ジーン: 「私はそれを知りたいだけだ……まあ、欲しいものもちらほらあるがな」
ジーン: 「長々と紹介させてもらったがまとめるとシーフ/レンジャー ジーン21歳だよろしくたのむ」
ジーン: PLは篠秋になるのです よろしくおねがいしませう

GM: はい、ありがとうございました、これで全員ですね
GM: 最後にギルドスキルと、今回ギルドマスターが不在により代理を立てたいのですが
アデル: できれば司令塔っぽい後衛の誰かに頼めると良いな

  以下、相談中...

シオン: 代理マスターはシオン、ギルドレベル2になってるので取得するスキルは《祝福》で、
シオン: 今回持っていくのは《蘇生》と《祝福》に決定です
シオン: あと、この時点で《マジカルハーブ》の効果でMPP3つ取得しますねー
GM: はい、了解です
GM: それでは他にプリプレイで処理する事が無ければOPを始めたいと思います
GM: 何かありますか?
アデル: こっちはおっけーい
シオン: ないです!
ジーン: だいじょうぶ
ショコラ: とくにないです
ミミナ: 大丈夫
GM: それでは、始めます

GM: 今回予告
GM: ヴァノンゴレムの物語に登場する冒険者は実在し、この町に居る
GM: そんな話がカナンの一部の人々に流れ、君たちは少しだけ名が売れる事になった
GM: その噂は当然神殿にも聞こえ、「彼女」の耳に入るのであった

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