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GM ミドルフェイズ1 シーンプレイヤー:PC1
GM 場所:UGN傘下病院
GM 登場:PC1、PC3 他PCの登場は自由
荒上 シーンイン
(daisu) 荒上 -> 侵蝕率が[4]上昇しました(40%→44%)
赤馬 シーンイン
(daisu) 赤馬 -> 侵蝕率が[5]上昇しました(39%→44%)
GM 桜井さんは登場するかな?
桜井 シーンイン
(daisu) 桜井 -> 侵蝕率が[8]上昇しました(38%→46%)
GM OK、それじゃ荒上の個室病室に公城含む3人が集まってる
GM そして、荒上が目を覚ましたところから始まるよ
GM  
荒上 すこしぼーっとしてあたりをみわたす。
赤馬 「ちょうど目覚めた様ですよまるでタイミングを見計らってたようですね」
GM 公城「はは…荒上悠里さん、ですね」
桜井 「ようこそバケモノまみれの世界へ!」拍手
荒上 「は、はい。え、えっと・・・・・どちら様でしょうか?」
荒上 「バ?バケモノ?」
赤馬 「通りすがりの影です」
GM 公城「初めまして、私は佐々木公城、そこの二人は桜井菜奈さんと赤馬乃亜さんです」
GM 公城「…二人とも、もう少し、ね?」困ったように
桜井 「おもしろいぞー?クラスメイト殺し放題だ!」
荒上 「あっはい、荒上悠里です。」
GM 公城「まず、ご安心ください、私たちは貴方を傷付けるような集団ではありません、そこは約束します」
荒上 「って名前先ほど確認されましたよねすいません。」
荒上 「はい。」
GM 公城「そして…信じられないとは思いますが、聞いてください、全て事実の事です」
荒上 「はい。」
赤馬 「宇宙は支配者によって支配されているのです」
荒上 「う、宇宙ですか?」
桜井 右手で叩きます
桜井 「あー、こっちのおねーさんの言うことはスルーでいいのよ」
赤馬 「自分は嘘を言っている気はないのですが……まあそういうことでいいでしょう」にっこりと笑って
GM と、レネゲイドウィルスについて、荒上が覚醒してオーヴァードになった事、綾瀬は無事だが、UGNが事故について記憶処理をして居る事、UGNとFHについて
GM これらを順序立てて話して行くよ

荒上 「話を整理しますと、私はバスで事故にあい、その事故によってオーヴァードとして目覚めて、助かったと」
荒上 「でいいのでしょうか?」
GM 「はい、あなたはもう普通の人間ではない…こちら側の人間です。いきなりで驚くでしょうが、私たちに協力していただけませんか?」
桜井 「しかしこの病室暑いわねえ、暖房効き過ぎじゃない?」 《快適室温》で適温に
荒上 「えっと協力といいましてもその一応入院中という扱いじゃないですか?」
荒上 「そんなにすぐ出れるものなんですかね?」
GM 公城「ん…帰る時に知らせておきます」ちゃっかり《虹の香り》で落ちつくハーブの香りとか漂わせている
GM 公城「入院という措置は取らせていただきましたが、自分でわかるでしょう?一切の傷を負っていない事は」
GM 実際、荒上は全く痛みも傷も何もないよ
GM 公城「オーヴァードというのはそういうものなんです」
荒上 「そうですね・・・事故現場をみているわけではないですが、とても生き残れるような状況ではないようですし・・・・」
赤馬 (まあ自分はオーヴァードとはまた違った回復法なんですけどね)
GM 公城「今すぐにでも退院は可能です、ここはうちの傘下の病院ですから。明日にはまたちゃんと学校にも行けると思います」
荒上 「そういえば隣にいた綾瀬さんじゃなかった綾瀬真花さんは?」
GM 公城「彼女は、貴方が助け出したおかげで無傷です、記憶処理を施した後、日常生活に戻ってもらいます、こちらも明日には問題なく学校へ行けるでしょう
荒上 「そうですか・・・・。」
荒上 「わかりました。協力させていただきます。」
GM 公城「…ありがとうございます」深く頭を下げる
GM 公城「詳しい話はいずれまた。とりあえず、貴方のクラスに調査と護衛のために菜奈さんを送りたいと思います。菜奈さん、構いませんね?」
桜井 「うえぇ!?」
桜井 「仕方ない・・・わかったわ」超しぶしぶ
GM 公城「…矢神秀人、彼も同じクラスなんです、お願いしますよ」と、荒上には聞こえないように
赤馬 「自分が行くわけにもいきませんしね」
桜井 「じゃ、これ読んどいてね」ものすごい分厚い紙の束を渡す
荒上 「えっとこれは?」
桜井 「UGNの案内書、新しく来た人にはこれ渡しとけって言われてるのよ」
荒上 「案内書というよりマニュアルみたいですね」
桜井 「要約すると『人間やめたからってあんまハメあずしすぎるな』ってことが長々と書いてあるわ」
GM 公城「私たちの活動拠点であるUGN弦摩市支部の場所のそれに載っています、何かあればそちらに来ていただければ、基本的に私は居ますので」
桜井 「UGNってこういうことが面倒なのよねえ…」
荒上 「わかりました。」
GM 公城「それでは、他にやる事があるので私は失礼しますね…菜奈さんと乃亜さんもよろしくお願いします」と退室する
GM 何も無ければシーンカットしますよっと
桜井 ういっす
赤馬 うい
荒上 はい
GM それでは、そんな感じで本当にその日のうちに退院して家に帰れましたとさ
桜井 荒上に(庇護/敵愾心)
GM 事故に付いてもろくに報道されてないね
赤馬 荒上に (有意/隔意)
GM そんな感じでシーンカット
GM  
GM
赤馬 桜井に(好意/憐憫)
荒上 桜井菜奈に興味/恐怖で
GM それじゃシーン始めるよー
桜井 ヘイ
荒上 はい
GM ミドルフェイズ2 シーンプレイヤー:PC2
GM 場所:学校
GM 登場:PC2、PC1
GM PC3の登場は自由だけど…理由考えてね
GM  
桜井 シーンイン
(daisu) 桜井 -> 侵蝕率が[2]上昇しました(46%→48%)
荒上 シーンイン
(daisu) 荒上 -> 侵蝕率が[8]上昇しました(44%→52%)
GM と言う訳で次の日、学校に菜奈が本当に転校してきました
GM ホームルームの描写とかする?w
赤馬 シーンイン
(daisu) 赤馬 -> 侵蝕率が[3]上昇しました(44%→47%)
荒上 ちょっと昔のことなので(ry
桜井 「○△高校から転入してきた桜井菜奈でーす!よっろしくー!!」
GM 男子生徒「よろしくー!」
GM とか調子のいい男子が乗って先生に注意されたり
荒上 (UGN組織の力ってすごいなと感じている。)
赤馬 「この学校の教頭がつい先ほど不幸にも事故に会われて入院したので代理でやってきた赤馬乃亜ですよろしくお願いします」
GM 担任「え、あ、はい…あの、でも今はホームルームですし…」困惑
赤馬 「細かいことはいいのですよ」薄暗いオーラを放ちながら
GM 担任「は、はぁ・・・」
赤馬 「まあぶっちゃけた話」
赤馬 「校長からこのクラスには問題児が多数いると言うので実質副担任ということでやってきたのです」
GM 担任「え、えぇ・・・」
GM と、なんやかんやあって桜井さんが質問攻めにあったりなんだりの後、休み時間
桜井 「(ちょっとなんでアンタまでここにいんのよ…私のドキドキ☆スクールライフ邪魔する気?)」ヒソヒソ
& 赤馬 「(楽しければいいというのが自分の信条なもので)」
GM 「あれー?赤馬先生と桜井さんって知り合いなの?」とかモブ生徒が聞いてきたり
赤馬 「ええ。この間パチンコ店で出会いました」適当なことをぬかす
GM 「えぇっ、パチンコ!?桜井さんってそういうお店に出入りするの!?」
桜井 「…」にこにこしながら踵で乃亜の足を静かに踏む
赤馬 「まあちょっとしたジョークです。猫カフェで出会いました」
GM 「なーんだ冗談か。そっかー猫カフェかぁ、いいなー猫」
桜井 「かわいいわよねー(猫かー、最近解体してないなあ・・・)」
赤馬 「かわいいですよねー(そういえば猫になったことありましたっけか)」
GM そんな感じで二人の方に注目が集まってる中、綾瀬が荒上に話しかけてくる
GM 「…ねぇ、荒上くん」
荒上 「ん?なにかな?」
GM 綾瀬「その…この間の事故の事なんだけど…」
荒上 「ごめん、事故については覚えてないんだ」
GM 綾瀬「………そっか、ごめん、やっぱり今はいいや」
荒上 「うん、わかった」
GM さてせっかくなんで知覚判定を乃亜と菜奈に
GM 難易度は7、どうぞ
桜井 1r10
(daisu) 桜井 -> 1R10 = [6] = 6
桜井 おC
GM いちたりない
赤馬 知覚か
GM せやな
赤馬 2r10+2
(daisu) 赤馬 -> 2R10+2 = [2,2]= 4
GM という訳で何も気付かず、何事も無くこのシーンは終わるよ
赤馬 失敗かー
荒上 もーがんばってくださいよ (このPC1も知覚1である)
GM それではシーンカット
赤馬 感覚なら本気出す
GM  
GM  
GM  
桜井 あ、社会判定は自動失敗なんでよろしく^^
赤馬 精神でした