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GM:さて。ではPC間パスを決定しましょうかw
GM:ええと。「PC1⇒PC2⇒PC3⇒PC4⇒PC1」の順番で適用します。
GM:つまりPC1が「PC2からの××」を取得する方針です。
GM:逆じゃね?と思うかもしれないが、今回はこれでいくよ!

GM:では、順番にいこう。
GM:PC1(りゅーやくん)は「PC2(キョウジくん)からの××」
キョウジ :【好敵手】でどうでしょ?
龍也 :まあ好敵手で
GM:ほい。まぁ、このシナリオだとそうだよねw
キョウジ :これが「友情」に変わると、二人とも告白失敗フラグw
GM:なんという友人END‥‥w

GM:では次。PC2(キョウジくん)が「PC3(ユッタちゃん)からの××」
キョウジ :さて、何にしましょ? >ユッタさん
ユッタ :とりあえずダイス?
キョウジ :んじゃ、振ってみます(ダイスを振る)出目「6・4」で「執着」?
ユッタ :まぁ素直に「庇護」で
キョウジ :らじゃー
キョウジ :‥‥俺、庇護対象になりっぱなしな予感
GM:ふむ。ユッタちゃんからも「手のかかる弟分」扱いっぽいねw
ユッタ :いや、基本的に学院関係者はみんな庇護対象。
GM:ああ、博愛的なのねw
キョウジ :あぁ、なるほど >学園関係者
GM:実によい超越者視点ロールですねw

GM:では次。PC3(ユッタちゃん)が「PC4(シスター)からの××」
ユッタ :そして、どうします?シスター・ソフォーラ
GM:唯一、指輪関係者でないユッタちゃんへのパスですね。
シスター :「慕情」以外ならおk
ユッタ :2d6 リオフレ因縁(ダイスを振る)「6・1」で「恐怖」。
GM:‥‥ああ、何か過去の事件であったみたいね?w
ユッタ :まぁ変身するからね
GM:シスターもOKならそれで。
シスター :うむ。自分より年増とはおそろしいものよ。

GM:では次。PC4(シスター)が「PC1(リューヤくん)からの××」
GM:ええと。さっきロールしたら「執着」だっけ?w
龍也 :急に人が変わったらしいし‥‥「疑惑」?w
シスター :過去にあったことがあるなら「忘却」とかもいいかもと思ったり
龍也 :怪しい+何か知ってる顔、で執着っぽく見えるとか
シスター :ふむふむ。まぁ、用は解釈ってことですね

GM:では全員の初期PC間パスが確定したところで。
GM:小休憩いれましょう。
一同:はーい♪