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ミドル4「秋のクリスマス祭り・2日目(夜)」

マスターシーンです。
登場判定の目標値:16

GM:素子&ノエミはカシス先生に呼び出され、宿直室を訪ねていた。
GM/カシス先生:「‥‥ダスクフレアのプロミネンスの影響は和らいできたが」
GM/カシス先生:「その所在も動向もつかめぬまま、か」
GM/カシス先生:「ヤツが何を企んでいるか。何のために、あのようなプロミネンスを発生させたか‥‥」

キョウジ :段々と登場判定が難しくなっていくな
ユッタ :2d6+3 登場判定(ダイスを振る)達成値11‥‥フレア使って16で登場。
シスター :2d6+16 余裕の‥‥?(ダイスを振る)達成値23で登場成功。
龍也 :2d6+13 判定(ダイスを振る)21で登場。今回は同行して横で聞いてる。
キョウジ :2d6+14 登場判定(ダイスを振る)18で成功。暫く出待ちかな。

GM/カシス先生:「おお、おぬしも動いておるのか」 姿を見せたユッタちゃんに呼びかける。
ユッタ☆彡 :「カシスちゃん、いえ先生方」
ユッタ☆彡 :「またひとつプロミネンスを解除する方法が見つかったみたいですよぉ☆彡」
ユッタ☆彡 :「愛があればいいんだって~」
ユッタ☆彡 :「もともとわたしの周りには愛で満ち溢れてるけどそれじゃあ足りないのかなぁって♪」
シスター :教師なので堂々と立ち聞きしてマース!w
GM:では。諸君の働きをカシス先生はねぎらってくれますw
龍也 :「過去の出来事で言いますと、信奉者を集めてそのフレアを捧げる前例がありますが、今回のは‥‥」
GM/カシス先生:「ダスクフレアが、まだ自分の力を制御できていない‥‥のか?」
GM/カシス先生:「何か鍵が欠けておるのやもしれんな」 ダスクフレアが自分を完成させるための、鍵が。
龍也 :「全て計算ずくだとしたら、恐ろしいものですが、何かおかしい気はしますね。」
GM:では、PC側が介入なければ夜の巡回に出かけてシーン終了ですぜ?w

ユッタ☆彡 :「まぁとりあえず分かっているプロミネンスの解除をしましょうか~☆彡」
ユッタ☆彡 :「目立てば目立つほどいいんだってぇわたしならさいてきだよね~☆彡」
GM/素子:「え‥‥ 解除って‥‥」  ノエミ:「まさか‥‥」
シスター :(さて、暫く様子を見ましょうか)

キョウジ :「あー、失礼します」 ドアをノックして入ってくる
キョウジ :「ん? なんか仕出かすのか? 皆して」
GM/カシス先生:「イサカか。オリオン先生が心配されておったぞ。ちゃんと出席日数は足りておるのか?」
キョウジ :「‥‥やぶへび?」 苦笑いしながら、ギギギっとカシス先生のほうに振り向く
GM/カシス先生:「今回、ちゃんとダスクフレアを打倒できたならば。‥‥そちらの方も考えておこう」 > キョウジ
キョウジ :「YES!」 ガッツポーズw

ユッタ☆彡 :「でもそれじゃあ足りないかもしれないからぁ、この子をつれてきたのぉ☆彡」
龍也 :「‥先に言っておくが、映画の時のような事をするなら、お断りだぞ」
ユッタ☆彡 :「安心して。もっともっと目立つ方法だからぁ☆彡」
ユッタ☆彡 :「わたしに次いで、このアカデミーにファンが多い人を連れてきましたぁ」
ユッタ☆彡 :「時間も調度良かったし~☆彡」と言うことでエレナを呼んでいます
キョウジ :おお、ロリっ娘吸血鬼か!w
GM/エレナ:「はぁ‥‥」 嘆息しつつ。「呼ばれて来てみれば。何を無茶な」 > ユッタちゃん
GM/エレナ:「別に、このままでも良いではないか。人間は孤独な程度では死にはしない」
GM/エレナ:「むしろ、面倒事が減ってせいせいする」
ユッタ☆彡 :「でも、エレナは死んでしまうでしょう、エレナを好きな人がいないと」

GM/エレナ:「他人を愛したいなら好きにすればいい。だが、愛に対価を求める輩が気に入らん」
キョウジ :「おれはどっちかってと、無償の愛の方が苦手だけどなぁ‥‥」
キョウジ :「やっぱり好きな人には振り向いて欲しくね?」 ボソッと
GM/ノエミ:「‥‥そうね」  素子:「うん。キョウジの気持ちも判る、かな」

ユッタ☆彡 :「わたしが一生、ずっと一緒にいてあげる、あなたに血を捧げてあげる」
ユッタ☆彡 :「だぁーいじょうぶ、わたしはエレナのこと愛してるから。みんなが見てても変わらないよ!」
GM/エレナ:「‥‥おまえの血は、苦手だ」 濃すぎてw
GM/ノエミ:「‥‥‥‥」  素子:「‥‥‥‥」
龍也 :何も言わずとも赤くなっておりますw
GM/カシス先生:「まぁ、何をしても構わんが、ルールを逸脱しすぎんようにな」

シスター :「目立つ? S○X?“アオカン”と“れずびあん”ですネ?ワカリマス!」唐突にその後ろから登場
キョウジ :「シスター、流石に職員室(?)でその発言は‥‥」
シスター :「“れずぷれい”、ワタシもナマデ見るの初めてデス!ハヤクシテクサイ!」 キョウジの抑止はスルーw
シスター :「ハリー!ハリー!もう待てマセーン!」目をキラキラしながら
GM/カシス先生:「シスター・ソフォーラ‥‥ 風紀委員の前で規則違反を強要するのは感心せんな」

ユッタ☆彡 :「でも、わたしはあなたに血を吸って欲しい。わたしを独り占めして欲しい。独り占めしたい」
ユッタ☆彡 :「お願い、わたしを吸って‥‥」と、無理やりキスをする
GM/エレナ:「むぐっ」
キョウジ :「ッ!?」 目が離せないw
龍也 :「!?」うちはとっさに目をそらすー
GM/ノエミ:「ちょっと、あ、ねぇっ!?」 あたふたw
GM/素子:「‥‥‥‥っ!!」

 ** ** **

GM:しばらく後。エレナは無事に救出された。今は素子が彼女を膝枕して寝かせているw
GM:そして、カシス先生とノエミのダブルお説教がユッタちゃん&シスター・ソフォーラに降り注ぐ。
ユッタ☆彡 :「こうするしかなかったんでしょう~」
ユッタ☆彡 :「それに全部演技じゃないわよぉエリナちゃんのことを愛しているのは本当だし☆彡」
GM/エレナ:「馬鹿者が」 膝枕されたまま。ぼそりと。
GM/エレナ:「古来、“あこがれ”とは“アクガレ”すなわち“魂”が隠れた状態を意味する」
GM/エレナ:「つまり正気ではない、狂気の沙汰なのだ」
GM/エレナ:「己の魂を見失った者が“他人のため”に何かをできるなどと‥‥」といいつつ。ちょっと頬を染める。
ユッタ :「狂気でしか生きられない、神と言う生き物がいるのよ‥‥」
GM/エレナ:「まぁ、おまえの場合は正気でコレだから、しゃれにならんのだがな」 嘆息。
GM/エレナ:「‥‥貸しだぞ」 > ユッタちゃん
GM:そのまま、エレナは素子の膝枕が心地よいのか、その場で皆に背を向けて寝てしまいますw
ユッタ☆彡 :「いくらでも私の血吸っていいわよ~☆彡」
キョウジ :ちょっと羨ましそうな目で二人のやり取りを眺めてよう
龍也 :うつむいて色々想像して赤くなっております
GM/素子:くすくす。エレナの髪を撫でながら微笑む。
シスター :「“れずぷれい”ゴッソサンデース」(狂気‥‥ネ。素晴らしい言葉ね、エレナさん)ニヨニヨ
GM/ノエミ:「‥‥そうだね。自分が見えてなかったのかも」
キョウジ :「自分が、か」 手帳を取り出して、思いついた歌詞をメモメモ
GM/カシス先生:「おぬしら、良い方向で話をまとめようと必死じゃな」
GM/カシス先生:「だが‥‥ここは宿直室じゃ。邪魔だから出ていけ」 ほれほれw

GM:では判定いこうかw ユッタちゃんは特別ボーナス+30認めるよw
GM:購入判定なので、財産点は使用可能。
GM:ではどぞー。
ユッタ :2d6+11+30(ダイスを振る)出目「1・4」で達成値46‥‥自前のフレアと財産点で67。
シスター :《女神の祝福》でCJ。これで77デース!
ユッタ :と言うことでエレナとバカップル!w これで「愛の掟2」突破!w

キョウジ :あ、このシーン終わる前に買い物がしたいです
GM:買い物了解。
キョウジ :んじゃ、シーンEND直前にでも
シスター :伝説のカツサンドが食べたいのなら協力するにょ
GM:購入判定どぞー。それでシーンENDしておこうw
キョウジ :らじゃ、[みんなで撮った写真]を購入します
GM:ああ、キミだけ映画に参加できてなかったからw
キョウジ :2d6+5(ダイスを振る)出目「6・5」。無駄に高いな‥‥成功w
GM:なんかインスピレーションが湧いたみたいだなw
キョウジ :こっそりと素子がフレームに入るように写メをGETw
GM:なら「エレナたんを膝枕する素子」というレアな風景が!w
キョウジ :確かにレアだw
ユッタ :ファンクラブに高く売れるね!w
シスター :ww
GM:‥‥普段とは違う、優しい微笑みを彼女は浮かべていた。

シーンEND

GM:ほい、パス調整いくぜー
キョウジ :「自分への素直」を新規取得。
ユッタ :「リオフレード民への純愛」を新規取得
龍也 :「ユッタへの感心」を新規習得。
GM:ユッタちゃんもホント歪みないなぁw
シスター :じゃあ「レズプレイへの狂気」で
GM:それでいいのかシスター?!w
キョウジ :調整終了です
龍也 :調整終わり
ユッタ :かんりょーです
シスター :おk
GM:あたしはシスターのことを誤解していたかもしれない‥‥冷徹な復讐鬼だと思ってたw

 ※ パスが他者との関係性を示すものである以上、キョウジの「自分への素直」は取得不可である。
  だが、うっかり流してしまったので許せ‥‥っ! シスターのインパクトが強すぎたのだ‥‥orz