訓練効果表

3歳1月1週時点での能力は、パスワード解析ツールで分かる最大値からみて、長は-65、瞬持底自加は-75、先行力はすでに最大値の状態。
成長パターン一覧でのピーク時期までに、自然成長で長に+32、瞬持自加に+40される。
なので、基本的には残りの長-33瞬-35持-35底-75自-35加-35を埋めるようにトレーニングする必要が出てくる。

  ダート 坂路 プール 平場 特別 GⅡ
GⅢ
GⅠ
単走 併走 単走 併走
羽なり 強め 一杯 羽なり 強め 一杯 羽なり 強め 一杯 羽なり 強め 一杯
長距離 1 1 3 1 2 4 0 0 0 0 0 0 0 2 2 2 2 2
瞬発力 0 0 1 0 0 1 1 1 2 1 2 3 2 0 1 1 1 1
持続力 1 1 2 1 2 3 0 0 1 0 0 1 0 2 2 2 2 2
底力 0 0 0 1 2 3 0 0 0 1 2 3 0 0 1 1 1 1
自在性 0 0 0 0 0 0 0 1 1 0 1 2 2 0 1 1 1 1
加速力 0 0 0 0 0 0 0 1 1 0 1 2 2 0 1 1 1 1
調子変化 2 4 6 8 12 14 2 4 6 8 12 14 6 4 6 16 24 24
HP減 8 10 12 10 12 14 4 6 8 6 8 10 10 4 30 32 34 36
脚部疲労 4 8 12 8 12 16 6 10 14 10 14 16 12 0 24 26 28 30

自然成長を考慮した場合、例としてダート併走一杯x9・芝併走一杯x18、もしくはプールx17・芝併走一杯x25で最大能力に到達できる。
自然成長を考慮しない場合、例としてダート併走一杯x17・芝併走一杯x38、もしくはプールx33・芝併走一杯x25・坂x13で最大能力に到達できる。

調子について HPについて
訓練しなかった時には調子は+2されます。
調子の変化量は一定ではないので目安程度にしてください。
コメントについては調子変化表を参照。
HPの自然回復力は5~9でランダムである。
両親の回復力に関係なく、完全ランダムによって決まる。
脚部疲労の自然回復力と正比例に近い相関関係がある。
脚部疲労について 回復量について
脚部疲労の自然回復力は1~16でランダムである。
両親の回復力に関係なく、完全ランダムによって決まる。
大体、インブリードすると小さく、アウトブリードすると大きくなるが
インブリードでも同じ親から回復力が1と12が産まれてくるので
個々の程度にはかなりの差があると言える。
疲労度が71もしくは141を越えると怪我する可能性が出てくる。
HPの自然回復力と正比例に近い相関関係がある。
簡易的な調べ方は体質パターン表を参照してください。
放置 牧場 温泉 診療所
HP回復 α α+6 α+10 α+6
疲労回復 α α α+1 α+3
αは基礎回復力を表しています。
HPの回復には温泉が適しています。
脚部疲労の回復には診療所が適しています。
脚部疲労とHPについて
脚部疲労とHPはまったく関係が無く、HPが高いからといって
健康ではない。一般的に脚部不安は疲労回復力や体質パターンが
低いもの、悪いものを指すと思われる。




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