ログ > ガープス魔物娘 > 娼婦街の常盤とみずち


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21:57 (clo_GM) 【シナリオ:娼婦街にて…】
21:57 (clo_GM) ▼ある日の事
21:57 (clo_GM) 常盤は、虎之助と共に混沌の大司祭と戦った後から、彼らの暗躍――≪大いなる狩人≫を崇める教団の活動について、暇があるときに調べようと試みていた。
21:57 (clo_GM) それは、降りかかる火の粉を払うためであり、同時に現在帝国各地で炎を上げている災厄――代表的なモノは、北の戦場だが――に関して、
21:57 (clo_GM) 何か背後で暗躍している影があるのではないかという予感が有ったからである。
21:57 (clo_GM) 最も、今のところその調査は余り成果を上げているとは言えなかった。
21:57 (clo_GM) 単純な交渉や情報収集の技能は、専門家にも決して引けを取らない自信はある。
21:57 (clo_GM) しかし、キミはたった一人の個でしかなく、人員という組織特有の強力な武器を持たないのだ。
21:57 (clo_GM) それを埋めるためにはどうすればいいか…単純なのは、無ければ借り受ける。
21:57 (clo_GM) しかし、組織を雇うような資金があるわけもなく…ならばどうすればいいか、という事で考え付いたのが、あちこちの裏組織にコネクションを結ぶことだった。
21:57 (clo_GM) そういう訳で、あちこちに協力関係を結べないか打診してみたのだが。
21:57 (clo_GM) ……流石に、一介の小娘の話をまともに取り合ってくれるところは殆どなく、唯一1件だけ話を聞いてくれるという返事があった。
21:57 (clo_GM) しかし、協力を確約してくれている訳ではなく、代価が必要にしてもそれはこれから話し合われる状態である。
21:57 (clo_GM) ――はてさて、どうなる事やら…
21:57 (clo_GM)  
21:57 (clo_GM) ▼RPどうぞ
21:59 (C_085_Tokiwa) 【常磐】「どこの組織にも門前払いされて泣きそうだったっすけど、今回この組織だけはちゃんとお話を聞いてくれるって返事が来たんす! すんなり行き過ぎて逆に怖いっすけど、ボクの口で良い感じの縁を結んで見せるっす」鼻息荒くやる気に満ち溢れた様子で。
22:01 (C_085_Tokiwa) そう言う組織の所へ行って話し合いをするという事で、今日はちょっとだけ普段よりお高い着物を着たりしているのです。
22:01 (clo_GM) 【宿の親父】「何をそんなに焦ってるのかは知らんが、そういうとこに下手に関わると、ケツの毛まで毟られるぞ。あまりお勧めはせんがな」 やれやれ、といった顔で
22:03 (C_085_Tokiwa) 【常磐】「うぅっ… 確かに、それはそうっすね。ボク自身は力づくで押し倒されたりしたら反抗出来ないっすし… で、でも!他の人に戦闘とかで沢山助けて貰ってるんで、ボクも力になりたいんすよ!」ちょっとだけしゅんとしてしまうものの、すぐに元の勢いを取り戻し熱弁して。
22:05 (clo_GM) 【宿の親父】「まー、向うも商売だし、問答無用って事は無いと思うが…心配なら、一緒に行ってくれそうな連中を見繕って行った方がいいぞ。報酬は払えなくても、そういうとことのコネが欲しい奴も居るだろうしな」
22:07 (clo_GM) 【宿の親父】「はは、まあそういう気持ちは分からんでもないがな。皆どうしても、自分の出来なかった事は負い目に思うもんだ」 苦笑して
22:07 (C_085_Tokiwa) 【常磐】「なるほどなるほど、それなら近くにいる人に声を掛けて… んー、みずちさーん!今からとある組織の人とお話しに行くんすけど、良かったら一緒に行きませんか?」酒場を見渡し知っている人に声を掛け。
22:08 (C_085_Tokiwa) 【常磐】「ありゃ、親父さんも似たような経験が…?」
22:09 (C_775_mizuti) 【みずち】「はふ~?お仕事かしら~?」
22:10 (C_775_mizuti) 奥で日本酒飲んでたのがふよふよ浮いてくる
22:11 (C_085_Tokiwa) 【常磐】「これからコネ作りの為にある組織の人とお話に行くんすけど、もし良かったらボディガードとして付いて来て欲しいなーと思いまして。 もしかしたらみずちさんもその組織と顔繋ぎがしたければそれも一緒にしてあげるっすよ!」
22:11 (clo_GM) 【宿の親父】「儂の仕事はな。冒険者たちに仕事を振り分け、その結果を依頼主に伝える事なんだよ。その中にゃ当然しくじってくる奴も居るし…帰ってこない奴も居る」
22:11 (C_085_Tokiwa) 常磐から依頼料をみずちさんに出すなんて事も出来るのでしょうか…?
22:11 (clo_GM) そういう事も別に自由だよ
22:12 (C_775_mizuti) 【みずち】「組織ねぇ、護衛が必要ってそんなにあぶないの~?」  首かしげ
22:12 (C_085_Tokiwa) ふむふむ、それなら5000G位出せば付いて来てくれるでしょうか(丼勘定
22:15 (C_775_mizuti) 【みずち】「……えーと…その、どんな相手なのかしら~…?」  額面みて
22:15 (C_085_Tokiwa) 【常磐】「いえ、囲まれて殴り倒されたりはしないと思うっすけど… もしもの時の為にボディガードがいた方が良いかと親父さんのお話を聞いて思いまして。とりあえずこれ位で雇われてくれるっす?」部屋から5000G相当の金属を持って来てみずちさんにぽーんと渡して。
22:15 (C_085_Tokiwa) どんな相手なのでしょうか?
22:16 (clo_GM) 【宿の親父】「世間知らずなんだろ、察してやれ(」 盗賊ギルドの元締めみたいな人だね、一言で言うと
22:17 (C_775_mizuti) 【みずち】「こんな金額を護衛役の人に渡すと逃げられちゃうかもしれないわよ~?これはお返しするわね~?」  返しつつ
22:17 (C_775_mizuti) 5000をポンは軍のヤバイ案件レベルの可能性があるからウンぬん
22:17 (C_085_Tokiwa) 【常磐】「盗賊ギルドの元締めさんに直接お話をしに行くんす。 えっ、みずちさんになら先払いでも大丈夫かなーって思ったんすけど… それなら依頼が終わったら改めて支払うっす!」
22:18 (clo_GM) 実際、軍の危険度高い秘密作戦に参加する対価がその位だったね
22:18 (C_085_Tokiwa) そんな事は全く無い、単純に世間知らずのお嬢様が相場を知らずにぽんと大金を出しただけです。
22:18 (C_775_mizuti) 【みずち】「そういうこともあるけれど~金額も、ちょっと多いわぁ」
22:18 (clo_GM) 氷の巨人戦は別格として(
22:19 (C_085_Tokiwa) 【常磐】「なるほど、そうなんすか?それなら… 半分位?」不思議そうな顔をしながら親父さんにも相談して。
22:21 (C_775_mizuti) 【みずち】「そうねえ、よほど大きな危険があるのでなければ1000Gくらいでいいわよ~?」
22:21 (clo_GM) 【宿の親父】「ミズチの実力を考慮せず、仕事内容だけでいうなら1000も払えば十分だろう。まあそれ以上は本人との話し合いってとこだな」
22:22 (C_085_Tokiwa) 【常磐】「そうなのですか、それならとりあえず1000Gで戦闘があったら500Gから1000G位足す感じでお願いしたいっす!」
22:22 (C_775_mizuti) まぁ高級護衛として不死神や剣神を雇うならまぁ金額的には相応なのかもしれないが・・・
22:23 (C_775_mizuti) ただそこら辺になると金で動くかどうかが微妙
22:23 (C_085_Tokiwa) 申し訳無いまさかここで時間を食わせてしまうとは思いませんでした。とりあえず1000Gで?
22:24 (C_775_mizuti) 【みずち】「はぁい~♪承りました♪」  常磐ぎゅっと胸に抱いて
22:24 (C_085_Tokiwa) 【常磐】「わぷっ!?安心する感触っすけど、あんまり抱きしめられると息が…!」頬を染めながらじたばた
22:25 (clo_GM) 【宿の親父】「おー、平和だねぇ」 糸目で
22:27 (clo_GM) では、何か準備があればどうぞ
22:28 (C_775_mizuti) 【みずち】「あらあら大変っ」 離しつつ
22:28 (C_085_Tokiwa) いつも通り非常食や医師鞄と今回はカリスマのエリクサも鞄に入れていざ娼館へー
22:29 (C_085_Tokiwa) 【常磐】「その、抱きしめられるのは好きなんで窒息しない程度ならもっとして欲しいっす…」もじもじしながら小さな背丈の割にむちむちな身体を押し付け。
22:32 (C_775_mizuti) ではいきましょー
22:32 (C_085_Tokiwa) おー!
22:33 (C_775_mizuti) 【みずち】「うふふ~♪えっちな子は大好きよ~♪」 ぎゅっぎゅっ♪と豊満すぎる胸を押し当てつつ…なんか下にも押し当てられるモノがある気がするがキノセイのような気がする
22:34 (C_085_Tokiwa) 【常磐】「え、えっちじゃ…無いっすよ?た、確かにそういう事は好きっすけど… って、な、何か当たって…!?」胸に顔を埋めたり下に当たる物を太腿で挟んだりしてからしゅっぱーつw
22:37 (clo_GM) さて、では 
22:37 (clo_GM)   
22:38 (clo_GM) ▼娼婦街
22:39 (clo_GM) キミたちは、簡素な建物に挟まれた通りを歩いている。何処かで香が焚かれているのか、周囲には仄かに甘い匂いが漂っている
22:40 (clo_GM) よく見ると街角には少年少女たちがぽつりぽつりと立っていて、通りを行きかう人々に蠱惑的な視線を向けている
22:41 (clo_GM) 此処は、夜の商売をしている者たちが集う街区の様だ
22:41 (clo_GM)  
22:43 (clo_GM) 示されていた会合相手は、その中の<蜂の刺繍をしたハンカチ>を腰に付けている女性だった。彼女に話しかけ、<交渉>について仄めかすと、キミたちは入り組んだ街区の路地を奥へ奥へと案内され、一つの建物へと入る
22:45 (clo_GM) 建物の地下にある一室へと通されたキミたちは、薄布を纏った幼い風貌の女性と相対する。彼女は案内役の女性を下がらせると、キミたちに腰掛ける様に勧めた
22:46 (C_085_Tokiwa) 【常磐】「んー、娼婦街だからか何だか良い匂いがするっすねー さてさて毟り取られない様に気を引き締めないと」匂いの出処が気になってふわふわしていた物の、部屋に入れば気を引き締めて。「まずはこの席を用意してくれてありがとうございますっす。ボクは冒険者の常磐と言うっす」
22:47 (clo_GM) この部屋も、香が焚かれており、甘い匂いがより強く感じられる。
22:47 (C_775_mizuti) 【みずち】「ふんふんふ~ん♪」 (娼婦街はいきつけ
22:48 (C_085_Tokiwa) 良い匂いは気になるのでついつい吸っちゃう常磐ちゃん。
22:48 (C_085_Tokiwa) その香りが毒物じゃないか判定できますか?
22:49 (clo_GM) 【娼館の主】「ふふ、構いませんよ。大した手間でもありませんし、それに…高名な竜王の一人と、直接お話が出来るとは思いませんでしたので」 にっこりと笑い
22:49 (C_775_mizuti) ついつい吸っちゃうとか危ない
22:49 (clo_GM) 毒物技能があれば可能。無ければ不可。技能なしは使えない
22:49 (C_775_mizuti) このお店も利用したことがあったりする?
22:49 (C_775_mizuti) (みずち
22:50 (clo_GM) うんにゃ。こんな場所に店があるなんて知らなかったな
22:50 (C_085_Tokiwa) なるほど、それならどうしようも無い。気にせず甘い香りを吸い続けます!
22:51 (C_775_mizuti) 【みずち】「うふふ♪照れちゃうわぁ、私なんてまだまだ子供よ~?」「それにしてもここには随分通い詰めたと思ったんだけど、こんなところにお店があったのねぇ、知らなかったわぁ」
22:51 (C_775_mizuti) 頬に手を当てて少し赤らめながら
22:52 (clo_GM) 【娼館の主】「此処は、会員制なので。”特別な”お客様しか、利用できない事になっているのですよ」 手を口元に当てて小さく笑って
22:52 (C_085_Tokiwa) 【常磐】「ボクはこう言う所は全然来た事が無いんで、見る物全部新鮮な感じっすー 会員制の娼館でお話なんて… 高く買って貰えていると思っちゃうっすよ?」冗談めかしてケラケラと笑い
22:53 (C_775_mizuti) 【みずち】「あらあら、それはとっても興味があるわぁ♪今度はお客としてここに来れるといいわね~♪」
22:53 (clo_GM) 【娼館の主】「さて、一応、私も名乗っておきましょうか。私はアリアドネ、勿論御存じでしょうが、此処の娼婦たちの代表を務めさせていただいております」
22:54 (C_775_mizuti) しってる?
22:54 (C_085_Tokiwa) アリアドネさんの名前でどれ位の情報を得られるのでしょうか?
22:56 (clo_GM) この街で娼婦組織に関わった事があるなら、知っている。あと、常盤はそもそも調べたから知らない訳は無い。彼女はこの街の娼婦を中心とした犯罪組織を束ねる長だ。組織には盗賊や暗殺者も多数含まれており、闇社会を統括する組織の一角として君臨している。
22:58 (C_085_Tokiwa) ちゃんとコネを得られれば色んな情報が得られそうな感じ…!
22:59 (C_775_mizuti) ほうほう
23:00 (C_775_mizuti) 【みずち】「なるほど、貴方がそうなのねぇ~、名前だけしか知らなかったのだけど、お会いできてこちらこそ光栄だわぁ~♪」 
23:01 (C_085_Tokiwa) 【常磐】「これはこれは丁寧に、これから長い付き合いになれれば良いと思っているっす。 にしてもまさかトップが直々に冒険者と話をしてくれるとは思っていなかったっすよー」精々が幹部が来ると思っていたとか。
23:02 (clo_GM) 【アリアドネ】「ふふ、私としましてもあの高名な<真鍮の鎖>亭の方々が相手となると、無下には出来ませんので」 なんで剣神や竜神が冒険者やってるの(
23:02 (C_085_Tokiwa) 違いない!w
23:03 (C_085_Tokiwa) 【常磐】「あー、なるほど。確かにあそこの冒険者はとんでもない人が多かったっすね… 慣れ切ってすっかり忘れてたっす」
23:03 (clo_GM) 【アリアドネ】「そうですね…私としましても、よき関係を築けることを祈りたいですが」 
23:04 (C_775_mizuti) 【みずち】「が~?何か問題でも~?」
23:06 (clo_GM) 【アリアドネ】「問題もなにも、まだ何もお話を伺っておりませんので。私達に、何を望んでおられるのですか?」
23:07 (C_775_mizuti) あぁ、なんだ、良き関係になにか問題があるのかとw
23:08 (C_775_mizuti) 【みずち】「よろしくね~♪」  常磐の背中ぽんぽんして
23:08 (clo_GM) (こっちのいう事を何でも聞いてくれる都合の)いい関係を望んでいますが、其方としては受け入れがたいでしょう?(キリッ
23:08 (C_085_Tokiwa) 【常磐】「今日はとりあえず顔繋ぎ目的っす。情報を譲って貰ったり、逆にそちらの依頼をこちらが引き受けたりだとか…」こんな感じで外交等を使って取引したいです(
23:09 (C_085_Tokiwa) 引き受けたりだとか、そういう事が出来る関係になれれば良いと思ってるっす
23:10 (C_085_Tokiwa) 外交等で交渉する前に、礼儀作法や反応修正で相手からの好感度を稼ぎたいです。
23:11 (clo_GM) 同じ場面で何度も技能を使う事は出来ない
23:11 (C_085_Tokiwa) それなら外交で上手く常磐が安い対価でギルドの力を借りられるようにしたいです、出来ますか?
23:12 (clo_GM) 反応判定は彼女に対しては意味を為さない。重要NPCなので、既に反応は固定されている
23:12 (C_085_Tokiwa) なるほど
23:12 (clo_GM) そして外交判定だけど、どうぞ
23:13 (clo_GM) この場合は援助要請の一種だな。商人技能か
23:13 (clo_GM) C_085_Tokiwa -> 17-3D6 = 17-[4,2,6] = 5
23:14 (C_085_Tokiwa) 一般人相手ならこれでも良いのだろうけど…
23:14 (clo_GM) clo_GM -> 3D6 = [1,6,1] = 8
23:14 (C_085_Tokiwa) わぁ
23:16 (clo_GM) 【アリアドネ】「なるほど…しかし、それだけならば、此方としては敢えて貴方に便宜を図る必要性が感じられないのですが…単純に、宿に対して依頼を出せば、さして変わらない結果が得られるでしょう。そして、情報に関しても敢えて其方と取引をするメリットが見込めません…些か、平等とは言えませんね…その条件では」
23:17 (clo_GM) 再交渉する事も出来ますが、その度に-2ペナルティが累積していきます
23:17 (C_085_Tokiwa) 再交渉しても泥沼になるだけになると思うので… うーん、どうしよう
23:18 (clo_GM) 現状だと、①何らかの対価を示す事で相手の興味を惹く ②何か相手の興味を惹ける条件を出す ③粘り強く交渉する  辺りが考えられます
23:19 (C_775_mizuti) 私は何に危機感をもって交渉にあたっていて
23:19 (C_775_mizuti) どんなことを引き出したいのかわからないので
23:19 (C_775_mizuti) 何も口を出せないw
23:20 (C_085_Tokiwa) シナリオ傾向的に、混沌勢力が侵攻して来てるのでその情報をいち早く拾って鎬さんや虎之助君等の対応が出来る人に話を通したりしたいのです。
23:21 (C_085_Tokiwa) 常磐は所詮個人なので、調べられる事にも限度がありますし… うーん、対価なぁ… 常磐の出せるのは頭と身体位しか無いしどうした物か。
23:21 (clo_GM) 虎之助と一緒にいた時に、混沌神の大司祭(半神レベルの英雄級) に目を付けられたりしているので、割とキャラクターとしては切実かもしれない
23:22 (clo_GM) 特に思いつかないなら
23:23 (C_085_Tokiwa) ですねー 常磐ちゃんの割と身に迫った危機なので必死にはなるけど、いざ交渉しようとして頭が空回りしている感じ…?
23:23 (C_775_mizuti) 普通に考えたら
23:23 (C_775_mizuti) 顔つなぎ目的というより
23:24 (C_775_mizuti) その混沌に関する情報が得られた場合こちらに流して欲しいという依頼になるのでは
23:24 (C_085_Tokiwa) …そうですね、うん。言われてみれば確かにそうだ。
23:24 (clo_GM) 会話しているうちに、アリアドネの示す現状、メリットデメリット、互いの立場などを噛んで含める様に諭され、不安を煽られたところに用意された道筋に思考を誘導され、ぼうっとしたまま言葉の迷宮に嵌りこんでしまいます
23:25 (C_775_mizuti) 【みずち】「あらあら、大丈夫?常磐ちゃん」 
23:25 (clo_GM) 周囲の淫靡な雰囲気のせいか、香の効果のせいか、真面目な交渉の筈なのに何処か体が疼いてきた様な気もします。考えが上手くまとまりません
23:26 (C_085_Tokiwa) 【常磐】「で、でも最近北とかで活動してる混沌勢力が… って、これは言って良い事なのか分からないっす…」涙目になってもじもじし始め
23:26 (C_775_mizuti) 依頼になるならこちらからはキホン金銭を渡して云々の話になるから、その線で金を渡せば
23:27 (C_085_Tokiwa) 大変申し訳無いのですが実は顔繋ぎや情報収集は二の次で、元々の目的は常磐ちゃんにエロ改造して貰うと言う物なのです
23:28 (C_775_mizuti) 酷いw
23:28 (C_085_Tokiwa) とりあえずはお金を渡すからこちらの求める情報を譲って貰える様にもして貰おうとします。
23:29 (C_775_mizuti) 【みずち】「私はただの護衛だからよくわからないのだけど、アリアドネさんと仲良くなりたいのよね~?」
23:30 (C_085_Tokiwa) 【常磐】「そ、そうっす!仲良くなって、お願いし合えるようになれたらって…」追い込まれてしまったからかちょっとだけ幼児退行
23:32 (C_775_mizuti) 【みずち】「それなら、うふふ♪私も目的同じになっちゃったわぁ♪私もアリアドネさんととっても仲良くなりたいのよね~♪たとえば、”特別なお客様”とかに私興味があるのよ~」
23:33 (C_775_mizuti) 香りの効果なのか雰囲気の効果なのか、そもそもの気質なのかわからないが、どんどんみずちから淫靡なオーラが漂ってきている
23:34 (C_085_Tokiwa) 【常磐】「ぐすっ… ボクの身体とか頭が対価になるなら使っても良いっすから、情報を得て出来るだけ危険を早く察知したいんすよぉ…」香りの効果かぽろぽろと纏まらない思考のまま言葉を吐き出して。
23:38 (clo_GM) 【アリアドネ】「曖昧な話では、何とも言えませんねぇ…」 ふむふむ 「おや、ミズチ様はそちらに興味がおありですか。それに、常盤さんも…ふむ、なるほど。…では、こちらの流儀で、試させて戴いても宜しいですか?」  くすっと笑って
23:40 (C_085_Tokiwa) 【常磐】「アリアドネさんの、流儀っすか…? 試すって、どんな事をすれば良いのか教えて欲しいっす!」おずおずと身を乗り出してアリアドネの言葉を待ち。
23:40 (C_775_mizuti) 【みずち】「えぇ~♪うふふ♪なんでしょう?試験があるのかしら~?」 挑わくわくどきどき
23:46 (clo_GM) 【アリアドネ】「ふふ…理屈としては簡単ですよ」 くすくす笑いながら、常盤に囁く様に顔を寄せて―― そのまま、唇を深く重ね 「ふぅ…要するに…相手が信頼できるかどうか、裸のお付き合いをしてみましょう、というお話ですね」
23:47 (C_775_mizuti) 【みずち】「あら!とっても単純でわかりやすくて好きよ~そういうの♪」
23:48 (C_085_Tokiwa) 【常磐】「んぅっ…!? ぷぁ… は、裸の付き合いって…!? い、いや、ボクは嫌じゃないっすけど!」元々香りと誘導等で頭がふわふわしていた所に不意打ちを食らい。すっかり顔を真っ赤にして慌てふためき。
23:48 (clo_GM) アリアドネとの口づけの感触は痺れる様に甘く、唾液は極上の蜜のように体に染み込んでいく。単にディープキスを交わしただけなのに、思考が吸い取られ代わりに淫欲を詰め込まれたかのように、体が熱くなり淫らな妄想が頭を犯していくのが分かる
23:52 (C_085_Tokiwa) 【常磐】「も、元締めさんって…凄いぃ… キスしただけ、なのにふわふわしちゃって…v」蜜は頭に染み渡り、頭は淫らな妄想をする事と如何にして快楽を得るかだけにしか使われなくなってしまい。常磐の瞳はじっとアリアドネの身体から吸い付き離れなくなってしまい。いつの間にか下腹部がじんわりと熱を持ち始めている気さえして。
23:54 (C_775_mizuti) 【みずち】「うふふ♪トロ顔、かわい♪」 常磐の頭を撫でて  もはやみずちは胸の先端の隆起や、あるはずのない怒濤を隠そうともせず
23:56 (clo_GM) 【アリアドネ】「ふふ…ミズチ様も、常盤さんも、お気に召して頂けたようで、何よりです」 微笑みながら、頷いて 「…おや…ミズチ様は…ふたなり、なのですね。そういえば」 ゆらり、と手を空中に向けると、ゼリー状のスライムの様な塊に目玉が浮かび、其処から触手が無数に伸びている<使い魔>が姿を現す
23:57 (C_085_Tokiwa) 【常磐】「みずちさんからもエッチな匂いがするっす… すんすん…あれ?これっておちんちんっすか?」体重をみずちに預けるようにもたれ掛かり鼻を鳴らしながら勃起の匂いを嗅ぎ始め。発情し始めた常磐の尖った乳首からはじわりと母乳が漏れだし、部屋の甘い匂いにミルクの香りが混ざり始めて。
23:57 (clo_GM) 【アリアドネ】「ミズチ様がどのような趣向を好むかまでは分かりませんが…お相手させて頂きますね」 スライム状の触手がミヅチの股間の怒張を覆い、撒きつき、ぐにゅぐにゅと刺激し始める
00:00 (C_775_mizuti) 【みずち】「ええ、そうなのよ~♪便利でとってもイイでしょう~?」 みずちの怒濤は、そのグロテスクな血管を脈打たせ、まさに凶器といわんばかりで 「んっ♪ふぁっ……」 それをスライムが覆えば、さらにその大きさを増す。持ち主の男を誑かすような女の顔と見比べると、冗談のような光景だ  「うぅん♪器用ねえ♪さすが娼館の主さん♪」
00:02 (clo_GM) 【アリアドネ】「常盤さんは、もっと<お話>しましょうか。貴方の事を、たくさん、たくさん、知る事が出来れば、きっと私たちはいい関係が築けると思うんですよ」 くすくす笑いながら、常盤を抱き寄せて、秘所をじんわりと弄りながら耳元で囁く。 「何処が感じるのか、どうすれば気持ちがいいのか、どうしてほしいのか、全部、全部、その口で、私に伝えてくださいね」 耳元から吹き込まれる蠱惑的な響きは、鼓膜を揺らし直接脳髄に染み込
00:02 (clo_GM) んで、蕩かしていくようで…
00:04 (clo_GM) その一方で、スライム状の触手は手の様な動きで肉棒を包みこみ扱きながら、先端の鈴口を貫いて中まで入り込んできて…内側と外側、双方からぐりぐりと肉棒を苛んでくる
00:05 (C_085_Tokiwa) 【常磐】「おっきくて、硬そうで…v スライムに覆われて、すっごく気持ち良さそうっすね? ボクにもおちんちんがあれば…」ぼうっとみずちの一物がスライムに覆われている所を見ながら自らの乳首を弄り母乳を垂らしたり秘所を弄りみずちの肉棒に犯される妄想をしていて。そうしているとアリアドネに抱き寄せられてしまい、言われるがままに自らの感じる場所と欲望を口に出してしまい。
00:09 (C_085_Tokiwa) 【常磐】「ボクの育ったおっぱいが凄く敏感で、ミルクを出すともっと気持ち良くなれるんす… え、えっと…沢山優しくされるとすぐトロトロになって…ふ、ぁうぁ…♪」アリアドネに甘えるように体を擦り付け、秘所を弄られればだくだくと汁気の多い身体からはたっぷりと愛液が垂れ流されて。軽く絶頂して腰を震わせるとそれと同時にぷしっと乳首から母乳を吹き出して。
00:10 (C_775_mizuti) 【みずち】「んっ…♪ふぁあぁ♪中にはいってくるぅ♪あっ、あっ、♪」  スライムに中に入られると、射精の感覚を長くしたようなそんな甘美な感覚に酔いしれ、自らスライムを掴み、上下させようとして
00:12 (clo_GM) 【アリアドネ】「ふふ…おちんちんが欲しいなんて、いやらしい子。子供みたいな小さな体なのに、不釣り合いにこんなに胸も育ってしまって、それが堪らなく気持ちいいのね。…あんなグロテスクで大きくて、体に不釣り合いなものを、自分も欲しいの? あんな風に、中と外から虐められて、呆けた顔を晒して快感に浸りたいのね」 そう言いながら、肉芽を捏ね、胸に指を這い回らせ、乳首を弄り、捻り潰して…
00:15 (clo_GM) 【アリアドネ】「いい子ね。素直で、とってもいい子。どんなふうにきもちいいか、どういう風にされたいか、しっかりと教えて…イクときは、ちゃんと周りが分かる様に、イクって言いなさい。性癖も、快楽も、頭の中の事を全部、包み隠さずに話しましょうか。そうして、しっかりと、頭を空っぽにして、気持ちよくなりましょうね」 くすくす
00:16 (clo_GM) スライムはミズチが触れようとしても水のように触れられないが、その刺激に感化されたように、動きを激しくしながら中と外で激しく蠢動し、内側で縮んだり膨らんだりを繰り返して刺激を与えていく。
00:17 (C_085_Tokiwa) 【常磐】「だ、だって…旦那様が射精する時も凄く気持ち良さそうで…ひぁ、ぁ、んんっ…v 種付けする時の表情とか見てると、どうしても気になってv んぅ、ふ、ぁぁっv おっぱい弄られて、またミルク噴いちゃうっすぅっ!v」背丈には不釣り合いな爆乳をアリアドネの手で歪ませながら快楽に溺れ、乳首を捻り潰されれば強い快楽が常磐の脳を焼きまるで射精の様にびゅくびゅくと濃い母乳を噴き出して折角の少しお高め
00:17 (C_085_Tokiwa) な着物に母乳の染みが広がってしまうのです。
00:22 (C_775_mizuti) 【みずち】「んっ!んっ!もぉ!ふぁっ、あぁぁん!自分で扱けないのもどかしいわぁ~!でもっでも気持ちいぃぃ!」 恍惚とした表情で、スライムを鷲掴みにして刺激を求め、高貴な龍の姿はなく、快楽だけを追い求める獣になっていて
00:25 (C_085_Tokiwa) 【常磐】「はい、おっぱいが…気持ち良くってv 揉まれるだけでも胸が熱くなって、乳首を弄られたら腰が跳ねちゃって…v 母乳を吸われながら種付けされると、アクメ止まらないんすv えっと、せ、性癖…?」アリアドネの言葉に何故ここまで話す必要があるのか、等と言う考えが浮かんでもすぐに消えて言われるがままに全て話してしまい。その間もみずちの震える肉棒へと視線が何度も向いてしまい。「服を脱いで、身体を重ね
00:25 (C_085_Tokiwa) たり… い、いつかはお外で裸にもなりたいっす。あとは、ボクの綺麗なお尻におちんぽ突っ込んで沢山射精して貰って… それで、出て来た精液を飲んだりしても、興奮して…v」恥ずかしそうに、しかしだからこそ興奮が高まって聞かれれば聞かれる程自分の中身をさらけ出し。
00:29 (clo_GM) 【アリアドネ】「ふふ…旦那様がいらっしゃるのですね…今回のお話、彼はご存知なのかしら。それとも秘密? 今回のお仕事も、彼の為なのかしら」 肉芽を摘み上げ、皮で扱く様に指の間に挟んでくりくりと刺激する。胸の先端を刺激する指先は緩急をつけて肉芽とリズムを合わせる様に刺激の波を送り込んでくる 「そう、とっても素敵ね。…そうやって、お話すると、気持ちよくなるでしょう? 中身を吐き出すと、興奮するでしょう? それでい
00:29 (clo_GM) いの。貴方は、自分の事を包み隠さず話してしまい、それで興奮してしまう、いやらしい子なのだから」  耳元の囁きは、違和感を溶かし現状を肯定する。囁きに流されるたびに快楽と欲情は膨らみ、理性は消えていく。時折浮かぶ違和感混じりの思考は、不純物として快楽に溶けてあぶくのように消えて行き……
00:33 (clo_GM) 【アリアドネ】「ミズチ様も、一人遊びは詰まらないでしょう?…次は…こういうのは、いかがでしょうか?」 スライム状の触手は増殖し、ミズチの全身を包み込んで絡めとる。服の隙間から隅々まで入り込み、まるで服と触手が一体化したかのような状態で全身に刺激が与えられていて
00:35 (C_085_Tokiwa) 【常磐】「はぁ、ぅ、くぁ…うぅぅ―――っ!v また、イッちゃぅ…v 全部秘密で…上手く言った後で報告して、驚かせようと思ったんすv うぁ、乳首扱いたら…母乳、止まんなくってぇ!v」甘い息を吐き表情を蕩けさせ、自分が何を言っているのかすらぼんやりとしか理解出来なくなって。自慰によってか生来の物か大きめな肉芽を弄っても乳首を弄っても、まるで童女の様な高い声で喘ぎ続け。脱水しないのが不思議な程
00:35 (C_085_Tokiwa) の母乳を出し続ければいつの間にか着物も母乳でぐしょ濡れになり始めて。
00:35 (clo_GM) 【???】「…はぁ、、、とっても、気持ちよさそう、、、魔力も、凄く美味しい、です……にゅるにゅるたちも…あんなに喜んで」 いつの間にか目玉が浮かんでいた場所には、猫耳の様なものがついたフードを被った幼い少女が居た。魔術師服の様な衣装を着ているが、その袖や襟元からはミヅチに巻き付いているのと同じ触手がのぞき、蠢いているのが分かる
00:39 (C_085_Tokiwa) 【常磐】「はぃぃ…ボクは、いやらしい子で…エッチな事が大好きなんすv 毎日旦那様のおちんちんから精液を貰いながら、もっともっと精液欲しいって思って…でも自分も旦那様みたいに気持ち良くなりたいって思っちゃう、いけない子なんす…!v アリアドネさんは、そんなエッチな子にどんな事をしちゃうんすかぁ?v」すりすりとアリアドネに身体をすり寄せながら理性の感じられない瞳で彼女を見て。
00:41 (C_775_mizuti) 【みずち】「ひあっ!あぁぁ…!!服が、服がぁ♪」 嬌声を上げながら、自らの身体を抱きしめる。豊満な柔らかい胸はスライムの愛撫に犯され、柔軟に形を変えて  「ふぁ……?あらあら?この子が、スライムの子~?うふふ~♪」 とろんとした瞳でその少女に迷わず抱きつき、スライムに犯されながら少女の唇を奪い、押し倒し、舌を差し込んでいく。  
00:47 (clo_GM) 【アリアドネ】「ふふ、大したことではありませんよ。…常盤さんの<中身>を、もっと見せて頂くお手伝いを、するだけですので…御安心下さい…ゆっくり、息をすって…吐いて…」 そう言いながら、肉芽をさらに固く大きくそそり立つように扱いて強制し……突然、肉芽の先端に小さな鋭い痛みと灼熱感が走る。見てみると、其処には1枚の黒い烏の羽の様なものが、先端に突き刺さっていた。肉芽は、痛みのせいだけではなく、ずきん、ずき
00:47 (clo_GM) ん、と内側からせりあがってくる様な新たな熱と疼きを感じ始めていて…
00:49 (clo_GM) 【???】「え?私なんで実体化してるんですか? 今回アリアドネ様はだけ使うって…にゃにゃにゃー!!?」 ミズチに押し倒されて、自分の状況に混乱している様で 「は、離してくださぃぃ、だめです、むりです、おおきすぎてしんじゃいます、うめられてころされておかされちゃいますっ!!?」 じたばた
00:51 (clo_GM) 暴れる少女の唇を奪い、舌を差し込みながら体を確かめると、元々スライム触手を通じて興奮していたのか体の方はすっかり出来上がっており、秘所はぐっしょりと濡れ胸や股間の突起はそそり立っていて……
00:52 (C_085_Tokiwa) 【常磐】「中…身?えっと、どう言う…吸って、吐いて…一体なにを…ひぎぁっ!?な、は、羽が…ボクのクリにぃっ!?で、でも…痛いけど、なんか、中から上がって来て… アリアドネさん、ボクのクリが…! 痛いのに、何かがぁっ!v」言われるままに深呼吸をして、しかし流石に痛みには一瞬正気に戻ってしまい。涙を流しながら慌てている物の、股間の熱と疼きのせいで身体を上手く動かせずに腰を軽く揺らすだけに留まって。
00:54 (C_775_mizuti) 【みずち】「うふふ~♪そんなに暴れないで?興奮しちゃうから~♪んっ♪ちゅぅっ!じゅるる…♪」  その目は獲物を捕まえた肉食獣のソレで。哀れな少女の唇を肉厚の舌で蹂躙し、巻き上げ、服を無理やり脱がせていく。  「ごめんなさいねぇ~…私我慢できなくて~……貴方も準備万端みたいだし~」  スライムが巻き付いて愛撫している凶器を、スライムごと、少女のソコに向けて
00:57 (C_085_Tokiwa) 【常磐】「うわぁ、みずちさん…凄い…身体が大きいから、無理矢理なのに簡単に脱がせちゃってて。それに、それに…やっぱり、おちんちんもおっきくてぇv あんなの、あの子に入れたらどうなっちゃうのか凄く気になるっす!v」痛みと熱さをみずち達に意識を向ける事で少しでも軽くしようとしているのか、思ったことを敢えて口に出し。
00:58 (clo_GM) 【アリアドネ】「ほら、慌てない、慌てない。ちゃんと、自分の体の事を口に出して、その事に集中しましょう、ね」 そう言いながら、唇を再度深く重ね合わせ、その間に肉芽を扱き立て、弄り回す。快楽に頭が白く染まるたびに肉芽がずくん、と脈動して、羽根から何かが肉芽に流れ込んでくる。その度に小さな突起は熱く疼き、流し込まれたもので膨らみ、その熱は腰から子宮を通じて下半身に伝搬していく…… 「沢山、吐き出せるように、育てま
00:58 (clo_GM) しょうね」 くいっと肉芽が捻られると、明らかにそれがさっきまでより重量感、存在感を増しているのが分かる。豆粒にも満たない筈の肉芽の中身が、皮からはみ出し、まるで熟した葡萄の粒のように感じられて……
01:00 (clo_GM) 【???】「い、いいんですか、わたしこうみえてもすごいんですよ? いおなずんとかつかえますし、なかにいれちゃったら、たいへんなことになりますよっ、こうかいしますよ、じこせきにんですよ、やめましょう、ね、ね?」 
01:03 (C_775_mizuti) 【みずち】「へぇ~♪すごいのね!そのすごいの体感してみたいわぁ♪いただきま~す♪」 ぴとっとスライムに覆われた巨大なソレが割れ目にあたり…スライムを潤滑油代わりにしてにゅぐぐぐぐっと無理やり押し込まれていく
01:04 (C_085_Tokiwa) 【常磐】「だ、だって…熱くて、痛くて…こんなの集中していられ、んんぅっv ちゅ、ふ、むぅ…v」唇を重ね更にアリアドネの蜜のような唾液を注ぎ込まれれば痛みで正気に戻りかけていた意識がまた曖昧な物になって。口から快楽を得る度に小さかった筈のクリトリスに不快でない疼きと熱さが得られるとわかれば自らアリアドネに唇を重ねるようになり零れ落ちる唾液が胸を濡らす事も構わずに舌を触れ合わせ。「クリが、どんどん重
01:04 (C_085_Tokiwa) くなって、キスする度に熱くなっちゃってぇv ふぅ、んむっ…じゅる、くちゅ…v こんなの、もっとキスしたら…どうなっちゃうんすか?」腰が快楽と共に勝手に前後に揺れ始め、凝りきった乳首を自ら弄りどぷどぷと母乳を噴き出しながら段々と重くなる肉芽へと意識を集中して。
01:10 (clo_GM) 【???】「――じゃあ、自己責任ですね。頂きます」 入れた瞬間、ミズチの腰から下がふわりと天に浮かんだような感覚に包まれた。無数のヒダが肉棒をみっしりと包み込み、そして裏筋から亀頭のカサの裏に至るまで柔らかく線細に絡み付いていく。そして敏感な亀頭の先端部分はまるでゼリーのように柔らかく、弾力のある器官によって受け止められていた。ふわふわと夢の中を浮かんでいるような感覚…しかし、少女が腰を動かすと、肉棒をその
01:10 (clo_GM) 細部に至るまで暖かく繊細に包み込んでいた無数の肉ヒダが、突然無数の舌と化し肉棒を舐めあげ、締めあげ、扱き、撫であげ、そしてまるで蜜壺で口淫を行うかのように一体化した動きで肉棒に吸いついて、先ほどまでの触手が齎したモノを遥かに凌駕する快楽を搾り取っていく・・・・・
01:13 (clo_GM) 【???】「ああっ、アリアドネ様っ、吸っちゃっていいですよねっ、お預けじゃないですよねっ、あっちのほうから来たんだから、自己責任ですよねっ!」  
01:15 (C_775_mizuti) 【みずち】「ふぁっ!あっ!あぁぁぁあぁぁ♪♪♪」  その、全ての奉仕を集めてぶつけたような強烈な刺激に身体をのけぞらせながら一瞬で絶頂し、大量の精液を少女の中にどくん、どくんと大量に流し込んでいく。 それでもみずちの肉棒は衰えを知らず、少女の中で脈打ち  「はあぁぁぁあ♪♪ざいごゔ~~~!!!」   よだれを拭くことも出来ず、垂れ流しながら、さらにその快感を強く感じようと奥に、奥に
01:15 (C_775_mizuti) とつきこんでいく
01:15 (clo_GM) 【アリアドネ】「大丈夫ですよ、その辺は気にしなくても」 使い魔の少女にそう返し、その間も指は常盤の肉芽を弄り回し続ける。それはやがて、ずっしりと中身の詰まった果実のように膨らみ、そして――いつの間にか生まれていた根本の裂け目に指が差し込まれると、奥からずるずると
01:16 (clo_GM) 肉棒のカタチをした器官が引きずり出されてきて……
01:18 (clo_GM) 【アリアドネ】「ふふ、出来てきましたね。いやらしい常盤さんの大好きなものですよ」 くすくす笑いながら、肉芽から形成された男性器を掌で包み込み、優しく扱き立てる
01:21 (C_085_Tokiwa) 【常磐】「あ、ぁっ、ふぁっ!v 本当に、おちんちんできちゃったっすぅっ!v ボク、女の子なのに…おっきいおちんちんが生えちゃったっすぅv」心の底から嬉しそうに肉棒が引きずり出されるのをじっと見て。出来たばかりの男根を扱かれる感覚に腰が跳ねれば一物が生えて来た事を実感して、ますます常磐の意識は一物に集中し身体に加えられる刺激に対して敏感になって行き。
01:26 (C_085_Tokiwa) 【常磐】「ひぁ、ぁ、く、うぁぁっv 扱かれるの、気持ち良いっv アリアドネさんの手がボクのおちんちん、シコシコってするの凄く良いっすぅ…!v」扱かれる度に喘ぎ母乳を垂らし、腰が重くなって行くのを感じながら喜びと快楽で涙を流し。
01:27 (clo_GM) 【???】 突き込むと無数の肉ヒダがミズチの肉棒をねっとりと優しく包み込みながら迎え入れ、強制的に恍惚とした状態にさせ、その体が弛緩しきったところで今度は視界が白く焼け付くほどの快楽をあたえながら引き抜かれる。射精し精をどんどん搾り取られながらもミズチの動きは止まらず抜き差しは繰り返され……奥まで突き込んだところで、彼女の亀頭を完全に咥えこんでしまったその器官が与える新たな快感を脳内に叩き付けられる。肉棒が
01:27 (clo_GM) 何度も抜き差しされる間に、根元までずっぽりと肉壺に入り込み、その先端は子宮に包み込まれてしまっていた。
01:27 (clo_GM) ビュッビュッとミズチの耳にもはっきり聞こえるほどの音をたてて子宮に直接精液を注ぎ込んでいる亀頭を、子宮の中の肉がピッタリと包み込み、そのまま肉棒がとろけてしまいそうなほどの快楽を与えてる。それでいながら、カリ首の部分は子宮口によってキュウキュウと締め付けられ、まるで膣の奥のもう一つの膣に挿入してしまったような感覚を味わっていて……
01:32 (clo_GM) 【アリアドネ】「素敵でしょう? 扱いて、弄って、鍛えれば、もっと太く長く硬くなりますよ?…さあ、貴方の欲望のカタチを、解放してみましょうか」 ごしごしと扱かれ、先端をぬるぬると指先で弄り回され、鈴口を刺激される。カリ裏から裏筋、先端まで余すところなく指が這い回り、刺激していって……
01:39 (C_085_Tokiwa) 【常磐】「はぁ、ぁ、ひ、ぅぁぁっ♪ それ、すっごく素敵っす!使えば使うほど、もっと凄いおちんちんになるなんてぇv そんなに、全部弄られたらぁっv く、ぅぁ、ひ、ぃぁぁっv もう、我慢…出来なくなって、沢山射精しちゃいそうっす…!v」びくびくと腰を震わせながらアリアドネにしがみつき。ただでさえ敏感なふたなりちんぽを慣れた手付きで弄り回されれば精通までそう時間は掛からずに、目をぎゅっとつ
01:39 (C_085_Tokiwa) ぶってたっぷりと吐精してしまい白濁をたっぷりとアリアドネの手や部屋へとぶち撒けてしまうのです。
01:43 (C_775_mizuti) 【みずち】「んっ!!あぁ!スゴイ、スゴイわ貴方の中っ!全部絞り出されちゃいそう!」  使い魔の子宮に精液をぶちまけながら堪能し、腰を狂人のように振り乱し、カリ首を子宮口で扱き続ける  「んちゅっ♪はむ、♪んんっ!!」  使い魔の全てを感じようとするかのように身体を合わせ、唇を奪って
01:44 (clo_GM) 【アリアドネ】「ふふふ…素敵。…でも、いいのですか? そんなに、育ててしまって。気持ちよくなってしまって。大きくなって、大きくなって、服を着ていても皆に見えてしまう様になるかも。……でも、仕方ないですかね。それが、貴方の欲望なのだから」 くすくす笑いながら、射精を続ける肉棒をさらに刺激し、枯れ果てるまでユルサナイ、とでもいう様に更なる射精を強要していき……
01:47 (clo_GM) 【???】 蜜壺の柔肉をヌプヌプとかき分けていく感覚。そのまま子宮口をゴリュッと貫く感覚。子宮の中の柔肉と蜜壺の中の無数の肉ヒダにねっとりと絡み付かれ、包み込まれる感覚。子宮から亀頭が引き抜かれていく時に柔肉が亀頭をジュルジュルと擦りあげる感覚。亀頭が子宮口からグポッと引き抜かれる快感。
01:47 (clo_GM) そして無数の肉ヒダに舐めあげられ、締めあげられ、扱かれ、撫であげられ、肉棒の脈打ちとは無関係に精液を吸い上げられていく肉棒が蜜壺から抜けるか抜けないかのところで一瞬動きを止められ、膣口だけで弄ばれる感覚。そしてまた勢いよく蜜壺の奥の奥まで飲み込まれていく感覚。それらの刺激を一気に与えられ、しかもそれを高速で繰りかえされた肉棒は、まるで壊れた蛇口と化したかのように大量の精液を吐き出し始める
01:49 (C_085_Tokiwa) 【常磐】「それよりも、射精が気持ち良いから…もっと、出したいっす!v 男の人は、こんなにをずっと味わってたなんて…ずるいっすよぉっ!v だから、もっと…もっと出しておっきいちんぽにするんすぅっ♪」快楽に蕩けた頭では先の事何てとても想像出来ず。今はただただより気持ち良く射精する事だけしか考えられず。アリアドネの唇に吸い付きながらヘコヘコと手コキに合わせて腰を振っていればそう経たない内に再び射精してし
01:49 (C_085_Tokiwa) まい、常磐はすっかり雄の快楽を覚えてしまうのです。
01:49 (clo_GM) 尿道を変形させながら大量の精液が送り出されていく感覚と、外の肉壺から与えられる内と外からの快感。それは最初に触手の1本に絡みつかれた時と同質だが、それを遥かに上回り神経を焼き切り脳の許容量を超えて意識を真っ白に染めていく……
01:51 (clo_GM)  
01:54 (clo_GM) さて、此処で常盤とみずちは、生命力と知力による判定をどうぞ。ただし、意志の強さ/弱さ、性欲過多の発動によるボーナス/ペナルティを全て適用します。また、常盤は知力判定は2回行ってください
01:56 (clo_GM) 流石に無理か。出目の順番が違えば可能性は有ったが
01:56 (clo_GM)  
01:57 (clo_GM) ▼闇の中で
01:57 (clo_GM) ―― そして、時は過ぎて行き
01:58 (clo_GM) キミたちは、触手使い魔の少女とその女主人の手で徹底的に精を搾りつくされた。
02:00 (clo_GM) 腰に何か絡みつき、扱かれている様な感触はあるが、もう何も出てこない。それでも、いや、そうだからこそ、というべきか。頭の中は情欲一色に染まり切っていて、他の事は何も浮かんでこない
02:00 (clo_GM) 一切合財を白濁液と共に吸い尽くされた様な・・・・・
02:03 (C_085_Tokiwa) 疲れ知らずとかで回復するような物でも無さそうですね…
02:06 (clo_GM)  
02:07 (clo_GM) 「はい、ありがとうございます。次は、虎之助君の事について」     「古き竜が? ふむふむ、興味深いですね。続きをお願いします」
02:07 (clo_GM)                「宿の内情についても、お話しいただけますか?…ふふ、もっと話しやすくした方がいいですかね…えいっ」
02:07 (clo_GM) 「はぁぁぁ、、満足、ですぅ、、、、、、この人、凄かったですよぉ、もうちょっとで、パンクするところでしたぁ」
02:07 (clo_GM)    「随分とご満悦でしたねぇ。其方の<御掃除>は、済みましたか?」 「はぁい、ちゃーんと頭の中まで綺麗に吸い尽くしてありますからぁ」
02:07 (clo_GM)  「ふふ、よろしい。…こっちも、中身は全部見せて頂きましたし…後は、<贈り物>を添えて、きちんとお返しするだけですね」
02:07 (clo_GM) 「みゅう…後始末しないと、だめですかぁ?」 「後始末までが<交渉>ですよ」
02:07 (clo_GM)  
02:07 (clo_GM) 何か、闇の中で聞こえたような気がする、自分も喋っていた様な気がするが、思い出せないし、何も分からない。気にする必要は無いんだろう。
02:08 (clo_GM) 何故か、その考えが浮かぶと、それが違和感なく頭に嵌りこんだ。余計な事は、いらない事。気にしないで、忘れてしまえ……
02:10 (clo_GM)  
02:11 (clo_GM) キミたちは、天蓋のあるベッドで目を覚ました。部屋は豪奢な内装で飾られており、ふかふかのベッドは快適な寝心地を提供してくれている
02:12 (clo_GM) ベッドの傍らの椅子にはアリアドネが腰掛けており、フード姿の少女が紅茶を注いでテーブルに置いていた
02:13 (clo_GM) 【???】「あ、起きた……おはようございます…昨夜はお楽しみ…でしたね…にへへ」 ふにゃっとした笑みを浮かべ、二人に笑いかける。とても昨夜ミズチと狂宴を演じたようには見えない
02:14 (C_085_Tokiwa) 【常磐】「うぅ、ありゃ…?いつの間に寝ちゃってたんすかね… えっと、ベッド貸してくれてありがとうっす」ふかふか過ぎてごろごろしちゃう
02:15 (clo_GM) 【アリアドネ】「ふふ、お目覚めですか。昨夜はよく眠れましたか?」 二人に微笑みかける。此方は、薄いレースの様な寝巻を身に付けており、透ける肢体は何処か裸よりも扇情的にも見える
02:16 (C_775_mizuti) 【みずち】「ふあぁぁ……んにゅ……ぐぅ」
02:16 (clo_GM) ごろごろすると腰に違和感がある。ぶらぶらした、昨日までは無かった敏感な邪魔者。――どうやら、昨日の事は夢の中の事では済まなかったらしい
02:16 (C_775_mizuti) 二度寝した
02:17 (clo_GM) 【???】「……起きてください、竜王様、竜王様―。、、、、無視しないで―……起きないと、呪う」 ボソッ
02:17 (C_085_Tokiwa) 【常磐】「えっと…いつ寝たか覚えてないんすけど、ここまで運んでくれたんすね!本当にありがたい事… あ、あれ?」自分で触って確かめてみる「は、生えてる… えっ、夢の中の事じゃなかったんすか?」
02:19 (C_085_Tokiwa) どこまでを覚えているのでしょうか…?術で記憶を消されているのなら記憶力Lv2でも思い出せ無さそうですが。
02:19 (clo_GM) 【アリアドネ】「ふふ…貴方が望んだ事、でしょう? 直ぐに勃起して、いやらしく発情して、射精したくなる、巨根。…沢山<お話>して、<仲良くなった>証としては、ぴったりだと思いませんか」 くすくす
02:20 (clo_GM) 搾りつくされてからの事は記憶にありません。多分そこからは夢なんだろう、というくらい曖昧です
02:20 (C_085_Tokiwa) なるほど
02:21 (C_775_mizuti) 【みずち】「ふあぁ?」  ねむねむしながら起きる
02:22 (C_085_Tokiwa) 【常磐】「そ、それはそうっすけど… あんなに気持ち良い事が現実だとは思わなかったんっす! あっ、みずちさんみずちさん!ボクもみずちさんみたいにおっきいのが生えたんすよ!」嬉しそうに生えた一物を見せて、当然みずちよりは小さいものの背丈からすれば十分に大きな物が。
02:27 (clo_GM) 【アリアドネ】「……さて、こちらとしても、貴方を<信用>していいと分かりましたので、<トモダチ>として、手を結ばせていただきましょう。…定期的に、こちらに来て、お話をしましょうね」 にっこり笑って
02:30 (C_085_Tokiwa) 【常磐】「は、はいっ!それじゃあこれからよろしくお願いするっす!」無邪気に尻尾を振り嬉しそうにして
02:36 (C_085_Tokiwa) 常磐ちゃんはアリアドネさんを信用しちゃうだろうなぁ…w
02:40 (clo_GM)  
02:40 (clo_GM) ●2015/10/21 【娼婦街】
02:40 (clo_GM) GM:clo
02:40 (clo_GM) 参加者:常盤(ベル)、みずち(龍の音)
02:40 (clo_GM) 獲得CP:12点
02:40 (clo_GM) 報酬:0G
02:40 (clo_GM) 名誉点:0点+【”月の娘”アリアドネとのコネクション(顔見知り/100)】+【呪いの肉槍(常盤)】+【触手寄生/脳(ミズチ)】
02:40 (clo_GM)  
02:40 (clo_GM) 【呪いの肉槍(常盤)】
02:40 (clo_GM) ▼外見:”月の娘”アリアドネとの契約を顕す印。外見は年齢相応よりも大き目の男性器のカタチを取っている。
02:40 (clo_GM) ▼効果:女性の体に対して欲情してしまう。それによる疼きは、何らかの方法で男性器から射精を行うまで消える事が無い。
02:40 (clo_GM) 性欲過多の特徴を持っている場合、男性器を刺激されると即座に欲情し、意志にペナルティを受ける。
02:40 (clo_GM) このペナルティは上の方法で処理しない限り消えない。もし性欲過多を持っていない場合、自動的に1レベル持っているものとして扱う。
02:40 (clo_GM) また、この効果を受けているものは、植え付けられた相手(この場合アリアドネとその使い魔)の言葉を疑う事は出来ず、誘惑や尋問に対する抵抗は自動失敗する。
02:40 (clo_GM) このことを影響を受けている本人が不審に思う事は出来ず、何らかの理由で意識したとしても直ぐに忘れてしまう。
02:40 (clo_GM)  
02:40 (clo_GM) 【呪いの肉槍(ミズチ)】
02:40 (clo_GM) ▼外見:”月の娘”アリアドネとの契約を顕す印。外見は年齢相応よりも大き目の男性器のカタチを取っている。
02:40 (clo_GM) ▼効果:女性の体に対して欲情してしまう。それによる疼きは、何らかの方法で男性器から射精を行うまで消える事が無い。
02:40 (clo_GM) 性欲過多の特徴を持っている場合、男性器を刺激されると即座に欲情し、意志にペナルティを受ける。
02:40 (clo_GM) このペナルティは上の方法で処理しない限り消えない。もし性欲過多を持っていない場合、自動的に1レベル持っているものとして扱う。
02:40 (clo_GM) また、この効果を受けているものは、植え付けられた相手(この場合アリアドネとその使い魔)の言葉を疑う事は出来ず、誘惑や尋問に対する抵抗は自動失敗する。
02:40 (clo_GM) このことを影響を受けている本人が不審に思う事は出来ず、何らかの理由で意識したとしても直ぐに忘れてしまう。  
02:40 (clo_GM) 元々ミズチはふたなりであり、それは単なる肉体変化の効果の結果だったが、今回アリアドネの使い魔が上書きした。
02:40 (clo_GM)  
02:41 (clo_GM) 以上です。お疲れ様でした
02:41 (clo_GM) 何か疑問や質問、おもうところがある場合はGMまでどうぞ
02:42 (clo_GM) あ、名誉点のとこのミヅチを間違えてる
02:42 (clo_GM) 呪いの肉槍ね、ミヅチもw
02:42 (C_085_Tokiwa) 最後の判定で勝てたら喋らずにいられたり、覚えていたり出来たのでしょうか?
02:43 (clo_GM) 憶えているのは無理。そもそも最後の判定で勝つと、ラストのあのブラックアウト後のシーンが起きなかった
02:43 (C_085_Tokiwa) なるほど
02:43 (clo_GM) その場合、アリアドネはキミたちの実力を認める形で、<首輪>なしでコネを結んでいた
02:44 (C_085_Tokiwa) なるほどなー うーん、残念首輪付きになっちゃったか
02:45 (C_085_Tokiwa) これから先首輪なしになる方法はありますか…?
02:46 (clo_GM) そういうイベントをこなせば在り得るんでは。今はまだ考えてないがw
02:46 (clo_GM) ぶっちゃけアリアドネが死ねば消えるので、外す方法は明確にあるし
02:46 (C_085_Tokiwa) なるほど、とりあえずこれから常磐ちゃんは日常生活が大変不便になる事が確定しましたね! 生やしてくれてありがとうございます。
02:47 (clo_GM) 悪用しないようにね!
02:47 (C_085_Tokiwa) 悪用する方法が思い付かないです
02:49 (C_085_Tokiwa) 今日も楽しい卓をありがとうございました、GMお疲れ様でした!
02:49 (clo_GM) どもども、おつかれさまー
02:54 (clo_GM) と、ちょっと訂正
02:54 (clo_GM)  
02:55 (clo_GM) ●2015/10/21 【娼婦街】
02:55 (clo_GM) GM:clo
02:55 (clo_GM) 参加者:常盤(ベル)、みずち(龍の音)
02:55 (clo_GM) 獲得CP:12点
02:55 (clo_GM) 報酬:0G
02:55 (clo_GM) 名誉点:0点+【”月の娘”アリアドネとのコネクション(顔見知り/100)】+【呪いの肉槍(常盤)】+【呪いの肉槍(ミズチ)】
02:55 (clo_GM)  
02:55 (clo_GM) 【呪いの肉槍(常盤)】
02:55 (clo_GM) ▼外見:”月の娘”アリアドネとの契約を顕す印。外見は年齢相応よりも大き目の男性器のカタチを取っている。
02:55 (clo_GM) ▼効果:女性の体に対して欲情してしまう。それによる疼きは、何らかの方法で男性器から射精を行うまで消える事が無い。
02:55 (clo_GM) 性欲過多の特徴を持っている場合、男性器を刺激されると即座に欲情し、意志にペナルティを受ける。
02:55 (clo_GM) このペナルティは上の方法で処理しない限り消えない。もし性欲過多を持っていない場合、自動的に1レベル持っているものとして扱う。
02:55 (clo_GM) また、この効果を受けているものは、植え付けられた相手(この場合アリアドネとその使い魔)の言葉を疑う事は出来ず、誘惑や尋問に対する抵抗は自動失敗する。
02:55 (clo_GM) このことを影響を受けている本人が不審に思う事は出来ず、何らかの理由で意識したとしても直ぐに忘れてしまう。
02:55 (clo_GM)  
02:55 (clo_GM) 【呪いの肉槍(ミズチ)】
02:55 (clo_GM) ▼外見:”月の娘”アリアドネとの契約を顕す印。外見は年齢相応よりも大き目の男性器のカタチを取っている。
02:55 (clo_GM) ▼効果:女性の体に対して欲情してしまう。それによる疼きは、何らかの方法で男性器から射精を行うまで消える事が無い。
02:55 (clo_GM) 性欲過多の特徴を持っている場合、男性器を刺激されると即座に欲情し、意志にペナルティを受ける。
02:55 (clo_GM) このペナルティは上の方法で処理しない限り消えない。もし性欲過多を持っていない場合、自動的に1レベル持っているものとして扱う。
02:55 (clo_GM) また、この効果を受けているものは、植え付けられた相手(この場合アリアドネとその使い魔)の言葉を疑う事は出来ず、誘惑や尋問に対する抵抗は自動失敗する。
02:55 (clo_GM) このことを影響を受けている本人が不審に思う事は出来ず、何らかの理由で意識したとしても直ぐに忘れてしまう。
02:55 (clo_GM) 元々ミズチはふたなりであり、それは単なる肉体変化の効果の結果だったが、今回アリアドネの使い魔が上書きした。
02:55 (clo_GM) なお、プレイヤーはこの効果が発動する際、その影響を受けない事を任意で選んでもよい。キャラクター本人がこの呪いの存在や発動に気づいている必要はない。
02:55 (clo_GM) 通常の魔術では神域の存在を永久に縛る事など出来ないのである。
02:55 (clo_GM)  
02:55 (clo_GM) ミズチの部分を修正
02:56 (bell) なるほど
02:57 (bell) そりゃ確かにみずちさんを縛るのは無理だよなぁ…