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舞園「苗木君、2月22日は猫の日っていうらしいですよ。」
苗木「あぁ。2が3つでニャンニャンニャンの語呂合わせでそういうらしいね。」
舞園「というわけで猫耳を付けてみたんですけど、どうです?似合いますか?」
苗木「それはもちろん似合ってるけど…それよりもその猫耳どうしたの?」
舞園「山田君が不二咲君に付けさせようとしていたところをセレスさんが没収して、それを譲ってもらったんです。今度ギョーザを奢る約束で。」
苗木「山田君ってば相変わらず何してるんだか…。」
舞園「でも私、山田君の気持ちがちょっとだけ分かるんです。」
苗木「え?」
舞園「だって今、苗木君にこの猫耳を付けたくて堪らないんです。苗木君、ちょっと付けてみてもらえませんか?絶対似合いますよ?」
苗木「いやいやいや、遠慮するよ!僕にそんな趣味ないし!」
舞園「ちょっとだけで良いですからお願いしますよぉ~。ケータイで写真撮ったらすぐ外してあげますし、私の猫耳写真も撮らせてあげますから。」
苗木「(舞園さんの猫耳写真?欲しい!けど…)やっぱり猫耳付けられるのは嫌だぁ~!」
舞園「あ!逃げないで下さいよ~!コラ待て~!」
苗木「ひ~ん!」

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