km1_248

小泉「まったく結局私がアイツ(日向)の服洗濯してるじゃない。」
 半分以上無理やり持ってきたのは言うまでもない・・・。
小泉「うん、脱水もちゃんとできてるし綺麗にもなってるわね・・・・。」
小泉(それにしてもアイツの服って結構大きいのね・・・。ここの男子って
   背が高いのが多いからあまりめだってなかったけど。)
小泉「・・・・・アイツの、服・・・・。」
小泉「・・・な、なに考えてるの!?私は!?」
小泉「・・・で、でも・・・ちょ、ちょっとだけ//////。」

…………………………

小泉「や、やっぱり大きいわね///肩が全然足りないじゃない。」
小泉「そ、それに。なんだろ?いい匂いがするような気が///。」クンクン
狛枝「ふんふん、『小泉さんは日向くんの服を着ることで希望に繋がる』っと」カキカキ…
小泉「・・・・・・・っ!!??」
狛枝「ああ、大丈夫大丈夫。着替えてるあたりを覗いたりなんてしてないよ。
   日向くんじゃあるまいし。」
狛枝「じゃあ僕はこの希望をみんなに伝えてこよっかな?証拠写真もあるし、それじゃあね。」
小泉「いやあああああああああああああああ!!!」

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