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これで、しっこくに一歩近づいたぞ!



仰輝 殿祐(おおて でんすけ)

性別:男
年齢:19歳
身長:183㎝
性格:マイペース。大雑把。自分や自分の関係者に関しては大切に思っているが、基本的にどうでもいいことは本当にどうでもいいと取ってる
職業:騎士

容姿:黒髪天パ。ギョロ目。戦闘により鍛えられた肉体

服装(通常):銀の刺繍が施された黒の長袖の服に、ベージュのズボン。たまに黒のベンチコートを着用していることもある
服装(戦闘):漆黒の全身鎧を纏い、腰にバスタードソードをさして、背中にバックラーを背負っている。

装備品:漆黒の全身鎧(高品質。丈夫で、ある程度の威力の魔術ならシャットアウトできる。しかし重い)、バックラー(高品質。ドラゴンの鱗でできてるらしく、火にめっぽう強い)、大盾(最高品質。一番高い装備品で、殿祐曰く「ドラゴンの一撃でも耐えれそうなくらい丈夫」らしい。)、蒼槍(高品質。かなり丈夫で、TP世界に飛ばされた当初から今までで一番使っている武器。蒼と銀の螺旋を描くような装飾がされている)、バスタードソード(高品質。丈夫)、双短剣(高品質。鎧の内側に潜ませている。赤色と青色で分かれてる)

能力:殺神者の瞳(あらゆる力を「色」として、視覚化して捉える。発動時は、瞳が極彩色に輝く。魂の色を視覚化して捉えることで、人物の判別もできる。※1)

他のトリップメンバーと同様に、異世界に飛ばされてしまった青年。いち早く元の世界に戻るために、日夜努力している人の一人。戦闘では、騎士として最前衛に立って皆をガードしている。
進行によって、精神とか脳内とかが結構やばい状態になってきている。進行度合いとしては

殺人衝動が度々起こる→殺害することに対して何の感情も抱かなくなる→人を見ると自然と脳内でどうやって殺すかのイメージがはっきりと湧き、殺害することに対してごく自然なことだという認識を持ち、自然に殺してしまいそうになる(今ここ)

考えることを止めろと言われても、ごく自然に頭にはっきりとしたイメージが鮮明に浮かぶのと、それに対してごく自然に受け取るので、止めることができない。

一縷から「最強の一人」と言われたが、殿祐曰く「人知の範囲内だから、ほぼ人外に変化してる奴には敵わない。あと、奇策に弱いから結構嵌る」らしい。

なお、一縷が自由にジョブチェンジできるようになったことで最強の座は譲り渡したという
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