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・操作方法

X or Spaceでシュート
十字キーorWASDで移動

ルームマスターのみロビー画面で、プレイヤー名を右クリックすると、マスター権限の譲渡、Kick、Ban等が出来ます。
試合中Pキーを押すと試合を中断できます。

・まずは

http://www.haxball.com/ ここへアクセス

Nicknameを入力後Play Now!をクリック

ルームリストが表示されるので、日本人国籍の部屋へ入ろう。
なければ、CreateRoomから部屋を作ろう。

・ルームマスターの諸注意

このゲームはP2Pと言って、ルームマスターになったプレイヤーをサーバーPCとして扱う為、もしもルームマスターの回線速度が遅いと他のプレイヤーはまともにプレイ出来なくなります。
しかも、ルームマスターがたとえどんな遅い回線だとしても自分自身で気づくことがなかなか出来ないため、注意が必要です。
※2012/8/10のアップデートによりPING値が表示されるようになった為、ラグの状況等の確認がし易くなりました。
3つ程注意事項をお知らせします。

1.光回線であること。

2.Torrent等、帯域を大量に使うソフトや常駐ソフトは出来るだけ停止させる。

3.UDPポート1024-65535を開放する (任意) ポートの開け方については後述

ルームマスターは部屋の管理をしっかりするようにしましょう。
例えば、ルームマスターがブラウザーを最小化してしまったり、休憩中に別窓で他事しているとラグが発生しやすいので注意が必要です。
それと、荒らしプレイヤーがいた場合は、 プレイヤー名を右クリックし、Kickを選択 することでルーム内から追い出すことができます。
ルームマスターが部屋を閉じると、ルームは消滅しますのでご注意ください。

【内容の一部改訂(2012/8/10)】
  • HaxBallのアップデートによる内容の食い違いが生じた部分には取り消し線を引き、内容を修正致しました。
  • ルームマスターの諸条件として、ポート開放を挙げていましたが、 任意 としました。海外フォーラム等で情報を集めた結果、ポート開放の有無による遅延についてはあまり言及されていない事、各プレイヤーのPING状況が公開された事でポート開放による影響が調べやすくなり、その調査結果が主な判断です。
さらにUDPポート1024-65535とかなり広範囲を開放するように促していますが、これはHaxBall公式によると1024-65535から任意のポートひとつをランダムで割り当てるという仕様上によるものだそうです。
ポートの開放によるラグの軽減は間違いないと思いますが、ゲームに支障が出るレベルか判断が付きにくい為、
今後は各自の判断でポートを開放するようにお願いいたします。

速攻でポート開放

【準備編】
UPnPCJ をダウンロード

【実行編】
1.ダウンロードしたUPnPCJを起動
2.設定とかは特に何もしないでよろしい。
3.メイン画面が表示されたら、 WAN_PORT(必須) ってトコに、 1024-65535 って入力。
4.PORT(TCP or UDP)の UDP にチェック!。
5. Port開放 をクリック。
6.終わり。
(ポート開放はHaxBallの時だけ開け解いた方がセキュリティ的な面で安全です。)
これで開かない場合!
まずはファイアウォールでブロックされてる可能性が高いので、ファイヤウォールの設定を開く。

UPnPCJ.exeの15500ポート(UDP)を許可しよう。

これでもダメなら諦めよう。

諦められない場合 ⇒ルーターに直接アクセス。(パスワードとかは自分ちのルーター見れば多分、シールついてる)アクセスできたら、多分ポート関係の設定あるからそこで開ける。

ウイルスソフトとかファイアウォール周りの設定を再確認。

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