無題204


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P「ふむ…まさかサ〇ーからでるとはな…」
春香「Pさん何みてるんですか?パチンコ情報サイト?Pさんパチンコするんですか?」
P「うんにゃ。おれはもっぱらスロットだよ。でだな春香これを見たまへ」
春香「え~と・・・『アイドルマスタースロット化!!』。へ~アニメ化の次はスロットなんですね~」
P「おいおい春香よ。そんな呑気なことでは困るぞ?」
春香「え?なんでですか?」
P「いいか春香よ。スロット打っててもな、バケとかハズレでも、演出で可愛い女の子が出れば許せるもんだ。
 例えばバイ〇ハザードのレベッカとかエ〇レカセブンのアネモネとかな。(ただしアスカてめーはダメだ)」
春香「はぁ…」
P「だがな春香よ…考えてもみろ。仮に春香が絡む演出の当選期待度が全部10%以下とかだったら…」
春香「だったら…?」
P「間違いなく春香は液晶に出てきただけで舌打ちされる存在になる。それは嫌だろ?」
春香「それは確かに嫌ですけど…じゃあどうすればいいんですか?」
P「そりゃあ演出のバランス考えるのはサ〇ーさんだからな。サ〇ーさんに媚びる意味も込めて、基本的なAタイプ機とART機それぞれの
 打ち方を教えてやるから覚えとけ。そうすれば春香はカヲ〇君的存在になり、出るだけでボナ確も夢ではないぞ。」

…数ヶ月後…

春香「Pさん聞いてくださいよ~。昨日アクエリオンでバケの六択全部外しましたよ…あり得ませんよね!」
P「お前ハマり過ぎだろ…。といかまさかホールに行ったのか!?お前未成年だろ!!」
春香「まさか。親の名前で実機買いました。音がうるさいんで家の地下に専用の部屋も作りました。」
P「畜生!!このお金持ちアイドルめ!!俺の一生の夢を!!」
春香「あ~あ早く二十歳になりたいな~」
                       END