学部の紹介・学部にかける熱い想いでも書いてください。



前期

気象学

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谷田貝 亜紀代(2011年度)
大澤 輝夫(2010年度・2012年度)
出席:なし
備考1:中間期末のテストがクリア出来ればいい。
備考2:ただし、中間で60点以上取らないとその時点でアウト。
(ただし60点未満だった場合も相談次第では許容してくれる場合も)
備考3:テストはさほど難しくはない。本を読めば普通にできる。
備考4:担当教員より過去問が配られた(2012年度)
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海洋学

林 美鶴(2011年度)
出席:無し
備考1:レポートを2回課される。レポートの内容の一部はおそらく今でも教員のブログで確認できる。
備考2:中間・期末ともに(選択)穴埋め式問題がある。期末はこれに語句説明も加わる。
備考3:中間試験及び2回のレポートを提出しないと期末試験を受けることができなくなるので注意。
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ミクロ経済学

吉田 茂(2011年度)
出席:取る事は殆ど無いが、出席点は3割ある
備考1:テストは教科書を勉強してればいけるレベル。
備考2:教員曰く、全く出席していなくてもテストで満点取れたら優を与える、とのことらしい。
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マクロ経済学

教員名を記入(フルネームで)(2011年度)
出席:有り・無し
備考:レポート・宿題・小テスト・中間テストの有無など。
備考:レポート・宿題・小テスト・中間テストの有無など。
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情報科学概論

鎌原 淳三 ほか(2011年度)
出席:有り
備考1:授業自体は学部の授業の中では楽な部類。
備考2:小テストあるいはレポートを課されるが、小テストを課してくるのは鎌原先生のみ。
備考3:最後の5回の講義は、5つの講義のうちから1つ以上選んでレポートを書く。
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環境総論

小谷 通泰 ほか(2011年度)
出席:有り。最初に一回とり、最後に感想等書かせられる。
備考1:レポートと出席点で評価される。
備考2:レポートは3回の講義ごとに1回課される。
備考3:レポート課題は環境総論のサイトに掲載されるので、講義の内容はレポート作成の上ではあまり聞いておく必要はない。
備考4:↑のサイトはgoogle等で「環境総論」と調べると検索結果で頭の方に出てくる。
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輸送総論

竹林 幹雄(2011年度)
出席:なし
備考1:テストは完全記述式。3問中1問が語句説明(5つのうちから3つ選んで書く)、2問が論説問題(200~400字でまとめる)。
備考2:板書もとらされるが、内容はネット上のレジュメで大体理解できる。
備考3:たまに論説問題の演習とかもやらせてもらえるので、授業はある程度出といた方がよい。
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応用数学1

石井 克幸(2011年度)
出席:少々有り(演習問題をやって提出する程度)
備考1:教科書がなく、板書のみ。複雑すぎて終盤になるとなかなか理解出来ない。
備考2:一応演習用に演習問題プリントが配られるが、解答解説が一部の問題にしかない。
備考3:受講にあたっては、指定参考書であるマセマの「微分方程式」の購入を強く勧める。
備考4:テストはなかなかの難しさ。
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応用数学2

影山 康夫(2011年度)
出席:基本的になし
備考1:複素関数について学ぶ。
備考2:出席は最終の授業でとられた。教員曰くこれに出席しない者はテストで合格点以下の場合容赦なく落とすらしい。
備考3:テスト勉強の上で重要になってくるのは、教員がはしょる部分は教科書のどこか、という点である。
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石井 克幸(2011年度)
出席:少々有り(演習問題をやって提出する程度)
備考1:複素関数について学ぶ。
備考2:教科書通りに進むがひたすら教員が板書するのでしんどい
備考3:今年はコーシーリーマンの定理による複素積分とテイラー展開ローラン展開が試験に出ましたよ。。
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総合科目2

所謂ゼミ形式の授業。少人数で行われる。
1年後期の12月辺りから興味ある研究所を訪問し、自分の行きたい・興味のあるゼミを決める。
なお、人気のあるゼミ等、選考時に面接を行うゼミもあるので注意。
成績判定等はおそらくゼミの先生の裁量である。
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応用力学概論

阿部 晃之(2011年度)
出席:有り
備考1:遅刻厳禁なため注意。8割程度出席しないとテストの受験資格をもらえない。
備考2:配布資料は分かりやすい。
備考3:毎回授業終わりに出席クイズを課してくるが、解答の正誤で成績が左右することはない。
備考4:テストはさほど難しいわけでもない。
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若林 正彦(2011年度)
出席:有り
備考1:出席のとり方が少し特殊。先生が与えたお題について名簿の自分の名前の横の欄に書くといったもの。
備考2:(備考1について)「なりすまし防止」のため、同じことを書かすこともあるため、書いた内容は覚えておく必要がある。
備考3:テストは二者択一問題と選択穴埋め式問題で構成されている。
備考4:クラスが騒がしいためか、授業中の教員の話が聞き取れない。
備考5:本当に騒がしいので、自分で勉強できる人は履修しなくても構わないと思う。時間の無駄である。
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海事科学のキャリアパス

教員名を記入(フルネームで)(2012年度)
出席:有り
備考1:毎回授業終了後に感想を書く。これが出席点となる。そして毎回レポートを課される。
備考2:企業の方々のお話は、ぶっちゃけ大学の教授達より面白い。履修せず話だけ聞きに行くのも良いと思う。
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コミュニケーション英語1

教員名を記入(フルネームで)(2011年度)
出席:有り・無し
備考:レポート・宿題・小テスト・中間テストの有無など。
備考:レポート・宿題・小テスト・中間テストの有無など。
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海事理化学実験1

教員名を記入(フルネームで)(2011年度)
出席:有り・無し
備考:レポート・宿題・小テスト・中間テストの有無など。
備考:レポート・宿題・小テスト・中間テストの有無など。
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海事理化学実験2

教員名を記入(フルネームで)(2011年度)
出席:有り・無し
備考:レポート・宿題・小テスト・中間テストの有無など。
備考:レポート・宿題・小テスト・中間テストの有無など。
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後期

材料力学

阿部 晃久(2010年度)
出席:有り・無し
備考:この人は普通に厳しい。半分は普通に落ちる。
備考:出席を全部しようが3回のテストの合計が6割いかないとアウト。
備考:性格はかなりいい人。語彙問題で稼いだら計算は半分解けたら6割ギリチョンいける。
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流体力学

[[若林 正彦2011年度)
出席:出席は取るが、成績には無関係
備考:授業は受けても何を言っているかわからない。
備考:単位を落とす人もそこそこ
備考:授業で扱っていない問題が出る。
備考:授業で何回か扱った問題が出るのでそれできるようにしたら何とかなる
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工業熱力学

宋 明良(2011年度)
出席:無し
備考:計算問題は電卓がないときつい。が、なくてもなんとかなる。
備考:レポートあり中間テストあり
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授業名

[藤本 岳洋](2016年度 材料力学1)
出席:有り(3回以上欠席で不合格)
備考:小テストは不定期(3回程度)今年は中間試験があった。(期末は去年よりも大幅に難化しました(汗))
備考:合格率が毎年30%(再履込みで)程度とかなり低いです。それなりの覚悟で勉強することを勧めます。
備考:教科書や小テストから出題される場合がありますが、たいてい新問なので丸暗記はムダかと。
備考:特に3,4章の内容がかなり難しい割に、講義4,5回程で終わるため気を抜かないように。
備考:質問対応はとても丁寧でわかりやすかったです。

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授業名

教員名を記入(フルネームで)(2011年度)
出席:有り・無し
備考:レポート・宿題・小テスト・中間テストの有無など。
備考:レポート・宿題・小テスト・中間テストの有無など。
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授業名

教員名を記入(フルネームで)(2011年度)
出席:有り・無し
備考:レポート・宿題・小テスト・中間テストの有無など。
備考:レポート・宿題・小テスト・中間テストの有無など。
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