論理学

教養原論

副島 猛(2012年度)
出席:無し
備考:レポート・宿題・小テスト・中間テストの有無など
毎回、プリント配布→その内容の解説→問題演習。
期末テストは難しい。

週ごとに、出席者は減っていたが、テスト実施日だけ異常なまでに人がいた汗

(2013年度)
以前、上記(2012年度)の項目で故意と思われる書き換えがあったので、最新版として追記させたいただく。
備考1:授業では様々な論証について扱う。論証の構造についてや、論証の種類(演繹、帰納、アナロジー)などを学ぶ。
備考2:授業はプリントに沿って進められる。各項目ごとに練習問題があり、答え合わせが授業中に行われる。たまに生徒が当てられることもある。答えたからといって特にプラス点にはならない。
備考3:プリントの練習問題が宿題になることがあるが、提出するものではなく、各自でやっておくだけ。
備考4:期末試験のみで評価される。試験はプリントの例文や練習問題そのまんまが殆ど。


(2014年度)
2013年度の記事と合致した授業内容だった。

(2017年度)
出席:なし
備考1:論証の授業.尚,先生の専門は哲学である模様.
備考2:授業は講義の最初に配布されるプリントで行われる.中には英語のものも!
備考3:内容は論証かどうかの判定,論証の整理と図示,論証の正しさ,演繹,帰納,アナロジー,反論
備考4:期末試験はプリントからほとんどそのまま出題される.
備考5:相手を説得したり,様々なクソ論証を考えたり,Twitterの普通の返信とクソリプの違いを見分けられたりと応用はさまざまである.
備考6:黒板の字が汚い(これの筆者より汚いとは言ってない)
備考7:今回はテストが易しかった.
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教員名を記入(フルネームで)
(2013年度)
出席:有り・無し
備考:レポート・宿題・小テスト・中間テストの有無など。
備考:レポート・宿題・小テスト・中間テストの有無など。
+ 授業・テストの評価
+ コメント
教員名を記入(フルネームで)
(2013年度)
出席:有り・無し
備考:レポート・宿題・小テスト・中間テストの有無など。
備考:レポート・宿題・小テスト・中間テストの有無など。
+ 授業・テストの評価
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共通専門科目

副島 猛(2015年度)※「論理学S」として開講。
試験で出題されたのは以下の4問。
1.真理表を書き論証の妥当性を調べる問題(類題:教科書p.5 1.3を省略しない真理表で書く)
2.トートロジーであるかを判断する問題(類題:教科書p.44~ 4.(d))
3.真理の木を書き論証の妥当性を調べる問題
 (a)類題:教科書p.42~ 2.(d)
 (b)類題:教科書p.29~ 6.(e)
 (c)出題された問題:教科書p.58~ 3.4例 (a)
4.証明問題(出題された問題:p.30 7.(f))

出題されるのは基本的に教科書の例題・練習問題とほとんど同じ問題である。
授業で毎回のように教科書の問題を解いてくるように指示される。別にやらなくても評価には一切関係ないが、どの問題を指示されたかと、授業内での解説はきちんとノートに取っておこう。
近年は過去問が出回っていないようだが、出回っている過去問(5~10年前の論理学Ⅰ/Ⅱとかいう名前)とほとんど変わっていないのでそれをやれば十分だと思う。ただ、2.が整合性を調べる問題だったりすることもあるし、4.が証明問題ではないというような変化もある。
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教員名を記入(フルネームで)(2011年度)
出席:有り・無し
備考:レポート・宿題・小テスト・中間テストの有無など。
備考:レポート・宿題・小テスト・中間テストの有無など。
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心理学

教養原論

喜多 伸一(2010年度)
出席:たまに出席をとるための紙を回してくる。
備考1:レポート・宿題・小テスト・中間テストは無し。期末一発勝負。
備考2:期末テストは、授業中に扱った内容について、関連する重要単語を用いながら書かせる記述式。しかも5問中3問程選択して解けるので、普通に勉強していれば単位は取れる。
喜多 伸一 石井 敬子(2012年度)
出席:喜多のときは一回取ったが、それ以外は無し。
備考1:期末のみ。他は一切無し。
備考2:期末テストの内容は喜多担当分は上記のまま(3問中2問選択)、石井担当分はあるトピックについて記述するという内容(3問中2問選択)。どちらも直前にレジュメを一通り読んでおけばできる内容になっている。

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米谷 淳(2011年度)
出席:有り
備考1:毎回課題を出し、その提出により出席をとる。書く内容よりも分量で評価していて、1回提出につき1~3点と言っているが、たまにボーナスで最高8点までつけてくれることがある。(これも、分量で評価)
備考2:毎回の課題はその授業内で出さなくても、最後の授業までに出せば点数もらえる。また課題はレジュメに書いてあるので、授業に出なくても、その課題さえ出せればいける。
備考3:課題は授業の感想や自分の意見などを書く。
備考4:アンケートに答えたら、プラス点がもらえた。
備考5:救済として、レポートを提出すれば最高10点もらえる。
備考6:代返はチェックされるため不可。
備考7:試験はテキストのみ持ち込み可(書き込み可)
(2015年度)
出席:無し(授業中に提出する課題がある時がある)
備考:ネットで提出する課題が毎回でる。
備考:課題が毎回あってうざい。
備考:しかし、課題を全て出せば確実に単位は取れる。
(2016年度Q1)
出席: 毎回小課題が出る(0〜3点)。授業中の課題を解く。
備考1: BEEFの課題が毎回出る。復習問題と発展課題を解く。
備考2: 期末テストもBEEFで各自やる。客観式と論述式の問題を解く。
備考3: 出席5回以上が必須だが、出席点自体は欠席者用の課題で0〜2点補充できる。その他任意レポートやアンケート回答、実験協力など細かい加点項目・必須条件が多数ある。コツコツやればどんどん点がたまるので、安全に単位が取れる。
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教員名を記入(フルネームで)
(2014年度)
出席:有り・無し
備考:レポート・宿題・小テスト・中間テストの有無など。
備考:レポート・宿題・小テスト・中間テストの有無など。
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教員名を記入(フルネームで)
(2014年度)
出席:有り・無し
備考:レポート・宿題・小テスト・中間テストの有無など。
備考:レポート・宿題・小テスト・中間テストの有無など。
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教員名を記入(フルネームで)
(2014年度)
出席:有り・無し
備考:レポート・宿題・小テスト・中間テストの有無など。
備考:レポート・宿題・小テスト・中間テストの有無など。
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共通専門科目

教員名を記入(フルネームで)(2010年度)
出席:有り・無し
備考1:レポート・宿題・小テスト・中間テストの有無など。
備考2:レポート・宿題・小テスト・中間テストの有無など。
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城 仁士(2010年度)
出席:基本的には出席を取りたいようだが、受講人数が多いと取らない。
備考1:教科書必須。ってか教科書さえあれば授業にでる必要がない。テストは穴埋め式で、さらにその穴に埋める語句も用意されている。
備考2:穴埋めするときは教科書の最後の方のページにある「さくいん」で単語を調べるとよい。
備考3:ちなみに授業は早く終わる。大体1時間ほど。一番早くて40分w
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教員名を記入(フルネームで)(2011年度)
出席:有り・無し
備考:レポート・宿題・小テスト・中間テストの有無など。
備考:レポート・宿題・小テスト・中間テストの有無など。
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文化人類学

教養原論

梅屋 潔
(2010年度)
出席:無し
備考1:毎回感想の提出あり。出席は取らないと最初の授業で言っていたので心配はいらないと思う。
備考2:毎回NHK製作のドキュメント番組を見る。主に非文明的な原住民を扱っている。たまにめっちゃエロい。
本人曰く、エロくはありません( ー`дー´)キリッ服を着ていないだけです( ・`ω・´) ドヤァ
備考3:期末テストのみで判定。授業で見たビデオから二つ以上の例を上げて、自分が講義で学んだことを自由記述する。
備考4:前期の試験は穴埋め問題で答えは語群から単語を選ぶものだった。論述は無し。持ち込み可。毎回の授業のノートやビデオの重要だと思われるところをメモしとけば余裕で単位はとれる。

(2011年度)
出席:携帯電話を開いたくらいの大きさの紙の表に学生情報を、裏に感想を書いて出席確認。用紙配布は授業の最初だが終了間際に入っても余りが教室の後ろに置いてあるので、出席はできる。ただしろくな感想が書けないから先生にはわかるらしいです。
備考:授業内容は2010年度と同じ。
備考:テストは授業で扱った内容に関する単語が書かれたプリントを見ながら授業で扱った内容について2つ説明するというもの。持ち込み可

(2012年度)
出席:あり。ただし出席票に名前を記入しただけでは出席と認められず、授業で取り扱った映像の感想を書かねばならない。これは成績に加算されることがある。
備考1:授業形態は過去と同じ。映像を見て生徒に感想を書いてもらい、次の週に解説を加えるといったもの。映像に気を取られがちだが、解説も大事。扱う映像や重点的に紹介される内容は年度によって異なるため注意。
備考2:期末テストのみであった。自筆ノートの持ち込み可。授業で扱った民俗誌的事実を2つ以上紹介し、それをふまえて「人類の単一性と文化の多様性」について論じるものであった。
備考3:授業でテキストを使用することは滅多にないが、自習することが推奨されている。ただし、必ずしも授業内容と一致するとは限らない。

(2014年度)
出席:前半は出席あり。ただし出席票に名前を記入しただけでは出席と認められず、授業で取り扱った映像の感想を書かねばならない。後半は出席なしだが、梅屋先生のメールアドレスに200字程度のレポート・予習を提出することになっている。
備考1:授業ではビデオを見ることがほとんど。ビデオの合間に解説を入れる形式。授業中にキーワードなどをメモしておくと、後々レポートなどでラクすることができる。
備考2:偶に授業の中で文化にまつわったアイテムを回してくれる。
備考3:期末テストは無いが、10000字のレポートが課される。その際、毎回のレポートを見返すことになることを頭に入れておきたい。
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石森 大知(2010年度)
出席:たまに授業の感想を書くし、授業で配られるレジュメないとテストで点取れないから出た方が良いよ
備考1:わりと面白い、色んな民族や社会構造を勉強した気がする
備考2:テストの点と授業の感想で評価される、テストは記述式なのでレジュメの内容をよく理解しないと点が取れない
備考3:ビデオとか見る
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教員名を記入(フルネームで)(2011年度)
出席:有り・無し
備考:レポート・宿題・小テスト・中間テストの有無など。
備考:レポート・宿題・小テスト・中間テストの有無など。
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共通専門科目

吉岡 政徳(2011年度)
出席:無し
備考1:中間テスト(持込可)が20%、期末テスト(持込不可)が80%だった。
備考2:きっちり勉強している人は秀が取れていたし、勉強していなければ不可をくらっていた。過去問が少しあったようだが、いい単位を取りたいなら過去問をあてにせずきちんと勉強したほうがいいと思う。
備考3:2013年度も同様。中間は簡単だけど、期末はかなりむずかった。甘く見ると痛い目に。。。
   授業は興味深い話もかなりある。特にツバルの話は驚きの連続。自主休講はしないほうがいいと思う
備考3:2014年度も同様。テストは記述と穴埋めの二種類の問題があったが、秀取れてる人は見たことがない。まじめにやってても書きようがないテストを出してきたので、量を書くことが大事だと思われる。

(2015年度)
出席:なし
備考1:噂ではかなりの人が単位を落とすということだが、それなりに勉強すれば単位の取得は不可能ではない。
備考2:ネットでシラバスが配布されている。要点は書かれてはいるが、論述のためにもノートを取っておくべき。
備考3:中間レポート(20%)+期末試験(80%)
備考4:レポートは、文化相対主義的な考え方が必要な理由についてB4のレポート用紙に書く。どんな内容であっても10点はもらえるらしいが、内容としては結構難しい。
備考5:期末試験について。授業中に出てきた重要語句・概念に関して,空欄に自分で説明を書く。字数としては30~50字ぐらいのものが10個(計50点)。論述問題は、1.レヴィ・ストロースのいう「ブリコラージュ」を「科学」と対比して述べよ。2.開発の性質または問題について論ぜよ。

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教員名を記入(フルネームで)
(2013年度)
出席:有り・無し
備考:レポート・宿題・小テスト・中間テストの有無など。
備考:レポート・宿題・小テスト・中間テストの有無など。
+ 授業・テストの評価
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教員名を記入(フルネームで)(2011年度)
出席:有り・無し
備考1:レポート・宿題・小テスト・中間テストの有無など。
備考2:レポート・宿題・小テスト・中間テストの有無など。
+ 授業・テストの評価
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社会学

教養原論

三上 剛史(2010年度)
出席:無し
備考1:期末テストは、テーマに沿ってレポートを書かせる、というもの。テーマはテスト当日に知らされる。
備考2:ノートは黒板を写すだけだと意味不明なメモ書きになるので注意。
+ 授業・テストの評価
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平井 晶子(2011年度前期)
出席:無し
備考1:この教授の専門は人口から社会を見つめること。つまり、人口の話しかしない。もっと言えば、自分の自己満足でしゃべっているので、生徒がついてきていなくても気にしない。
備考2:授業中寝るのは自由であるが、私語に対しては厳しい。あまりしつこいとかなり怒られる。
備考3:毎回リアクションペーパーを回収しているが、出席点とは関係ない。テキトーに書いていても何の問題もない。教科書は無し。毎回配られるプリントにそって話をするが、プリントは基本的に意味不明。真剣に聞くなら、ちゃんとメモを取っておかないと後でわからなくなる。
備考4:期末テスト一本での評価である。内容は、授業に関する内容の記述問題。800字程度を60分で。ある程度内容が頭に浮かんでいないと、時間内に終えるのはキツい。とは言え、何の対策のしようもないので、授業中のプリントをサラっと流し読みしておくことしかできないのが苦しいところである。時々、授業中に出てくる用語の定義を覚えていないとできない問題がある。採点基準は不明。あまりにも授業の内容とかけ離れた内容を書いていなければ単位はあると思われる。

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藤井 勝(2010年度)
出席:無し
備考1:レポート・宿題・小テスト・中間テストはなく、期末一発勝負。
備考2:期末テストは記述式1問のみ。授業で扱った内容を全体的に聞く問題だったので、授業で出た内容をひたすら書いたら単位はもらえる。
備考3:とりあえず授業に出てノートをとればそこまで大変な授業ではない。しかし人気はあまりない。
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油井 清光(2012年度 前期)
出席:5回に1回くらい。結構気まぐれみたいです。
備考:サブカルチャーや震災を切り口にした社会学の授業だった。深いオタク談義があるわけではないので変な期待はしない。レポート・宿題・小テスト・中間テストはいずれも無し。教科書もないが、出席点が追加で欲しい人のためにフォーラムへの参加って救済策もあった。期末テストは4題から興味のある2題についての論述で、自由度が高いのでテスト前に扱った題材について考えをまとめておくと楽。
備考:レポート・宿題・小テスト・中間テストの有無など。
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西澤 晃彦(2014年度)
出席:無し
備考:レポートも宿題も小テストも出席も無かった。でも自筆ノートのみ持ち込み可なのでノート取っといた方がいい。
備考:普通に授業が面白い。ていうか先生がおもしろい。最後の授業で腕骨折してた。
備考:板書をマジでしないので、先生が話してることをまとめながらノート取らないと大変なことになる。雑談からも出よる。
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教員名を記入(フルネームで)
(2014年度)
出席:有り・無し
備考:レポート・宿題・小テスト・中間テストの有無など。
備考:レポート・宿題・小テスト・中間テストの有無など。
+ 授業・テストの評価
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教員名を記入(フルネームで)
(2014年度)
出席:有り・無し
備考:レポート・宿題・小テスト・中間テストの有無など。
備考:レポート・宿題・小テスト・中間テストの有無など。
+ 授業・テストの評価
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共通専門科目

平井 晶子(2016年度)
出席:無し
備考1:期末試験のみで評価。
備考2:私語にはかなり厳しい。授業終わりにコメントペーパーを書かせるが、評価に含まれないため適当でいいし別に書かなくてもいい。
備考3:授業は聞かなくてよい(レジュメに載っている本を読めば授業内容はカバーできるため)。
備考4:社会学に関する本(授業内容に関連するもの)を試験前に読めと指示してくる。それを読み指定字数(500字以上)を書いていれば単位は落とさないと言っていた。読んだ本の内容は軽くまとめておくと良いだろう。
備考5:評価が適当(?)なため高い評価を望む人にはおすすめできない。
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佐々木 衛(2010年度)
出席:有り
備考1:先生がぶつぶつしゃべっていて何を言っているかわからない。黒板には単語しか書かないので板書はほぼ不可能。
備考2:評価は出席と期末テストで割合は不明。期末テストは60分で3問から1問選択。形式は論述で授業で配布したレジュメの持ち込み可。レジュメは基本的にわかりづらいので前もって補足をレジュメに書き込んでた方がよい。
+ 授業・テストの評価
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教員名を記入(フルネームで)
(2014年度)
出席:有り・無し
備考:レポート・宿題・小テスト・中間テストの有無など。
備考:レポート・宿題・小テスト・中間テストの有無など。
+ 授業・テストの評価
+ コメント
教員名を記入(フルネームで)
(2014年度)
出席:有り・無し
備考:レポート・宿題・小テスト・中間テストの有無など。
備考:レポート・宿題・小テスト・中間テストの有無など。
+ 授業・テストの評価
+ コメント
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社会思想史

教養原論

市田 良彦
(2010年度)
出席:無し
備考1:期末直前の授業に出るだけで良い
備考2:2000字のレポートを予め書いてきて、60分以内に丸写しするだけのテスト
(2012年度前期水3)
出席:授業中に名簿をまわす。自分のところに丸をつける。
備考:宿題や小テストや中間テストは無い。成績は出席と課題で評価。
備考:課題は「期末テストを受ける」か「レポートを提出する」のいずれかを選ぶ形式。試験の2週間前に発表されるテーマの中から自分の書けそうなテーマを1つ選び、事前に解答を作成しておく。2000字以下ならば期末テストを受けて事前に作成した自分の解答を解答用紙に書き写す作業を行う(持ち込み可)。4000字以上ならばレポートにして提出することができる。不思議なことに、2000字以上4000字以下についての説明は無かった。
備考:2012年度前期に与えられたテーマ一覧。
①ルソー作とされる童話「むすんでひらいて」と、ワーグナーのオペラ『ニーベルングの指輪』を、「文化」の観点から比較して論じなさい。
②19世紀ヨーロッパにおける「歴史」、「国民」、「文化」という三つの観念の関係を論じなさい。
③アメリカにおける文化概念の特質を論じなさい。「コール・アンド・レスポンス」、「文化産業」、「国民国家」の語をキーワードとして含めること。
④「自由主義」の歴史について、フランス革命以前(18世紀)と以後(19世紀)、また20世紀の「新自由主義」を区別して論じなさい。
⑤「啓蒙の弁証法」(アドルノ)と「野生の思考」(レヴィ=ストロース)を1960年代末の社会情勢という文脈の中に置いて、比較しつつ論じなさい。

+ 授業・テストの評価
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庁 茂
(2011年度)
出席:無し
備考:期末テストのみでの評価。毎回プリントが配られるがよくわからない。
備考:テストは出題された語句を4つぐらいまで説明するというもの。

(2015年度)
出席:無し
備考:テストは配布資料から1つ選んで550字で要約、授業内で扱った用語から3つ選んで100字以上でまとめる という旨の問題。
備考:つまりプリントさえあれば解ける。
+ 授業・テストの評価
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教員名を記入(フルネームで)
(2012年度)
出席:有り・無し
備考:レポート・宿題・小テスト・中間テストの有無など。
備考:レポート・宿題・小テスト・中間テストの有無など。
+ 授業・テストの評価
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共通専門科目

庁 茂(2010年度)
出席:無し
備考1:毎回の授業でレジュメが配られる。そのレジュメさえあればよい。だから友達にレジュメを取っといてもらうか、レジュメをもらったらすぐに退出するか、レジュメをもらっても退出せずにそこの教室で違うことをするなどしてればよい。
備考2:テストは10個の単語の中から2つ選んで、その単語について記述する形式。テスト前に最寄りの図書館で社会科学系の辞書を借りて、その単語について300字程度にまとめ、それをまるまる覚えて答案に書けばOK。
備考3:ちなみに2o1o年度の問題→1.社会概念の意味と特性 2.社会科学の生成の歴史 3.啓蒙的社会観の特性と問題 4.A.コントの思想 5.社会主義の思想 6.社会ダーウィニズム 7.テンニースと共同体概念 8.デュルケムと道徳的連帯性の問題 9.マックス・ウェーバーの合理化論 10.マックス・ウェーバーの倫理観と学問観 という以上の1o問のうち2つ選択して解答せよという問題が出された。
+ 授業・テストの評価
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市田 良彦(2011年度前期水3)
出席:有り
備考1:宿題・小テスト・中間テスト無し。レポートは期末試験で出る。
備考2:成績評価と基準…期末試験は、6000字以上のレポートの提出か、それより少ない字数のレポートを書き写す試験の2パターンがある。

(2015年度) 2015年後期過去問
出席:なし
備考:文系の共通専門基礎科目の中で最もゴミな授業。
1つ1つの話が長いうえに、説明を聞いていても理解できないことが多すぎる。
ちゃんと聞いているのにここまで理解できない授業があるのかと驚愕した。
授業中に出てくる単語を筆記体で書くのが非常に腹が立つ。

備考:高校の倫理で出てくるの内容と似てはいるがバカみたいに細かい。

備考:試験は①レポート試験を教室で受ける②試験前にレポートボックスへ提出の2つから選択する。
②のレポート提出は字数が倍以上必要になるが、良い評価を得やすいのはこちら。
①は試験時間を考慮し、字数が多くなり過ぎないように注意すべき。

結論:この授業は取らない方がいい。ほんとに役に立たない。
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教員名を記入(フルネームで)(2011年度)
出席:有り・無し
備考:レポート・宿題・小テスト・中間テストの有無など。
備考:レポート・宿題・小テスト・中間テストの有無など。
+ 授業・テストの評価
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市田 良彦(2010年度)
出席:有(プラス点)
備考1:レポートor期末テスト。
備考2:持ち込み可。
+ 授業・テストの評価
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教員名を記入(フルネームで)(2011年度)
出席:有り・無し
備考:レポート・宿題・小テスト・中間テストの有無など。
備考:レポート・宿題・小テスト・中間テストの有無など。
+ 授業・テストの評価
+ コメント
庁 茂(2011年度)
出席:無し
備考:騒がしい。人数多い。正直オススメしない。
備考:レポート・宿題・小テスト・中間テストの有無など。
+ 授業・テストの評価
+ コメント
教員名を記入(フルネームで)
(2013年度)
出席:有り・無し
備考:レポート・宿題・小テスト・中間テストの有無など。
備考:レポート・宿題・小テスト・中間テストの有無など。
+ 授業・テストの評価
+ コメント

地理学

教養原論

山崎 健(2009年度)
出席:出席は取らないが、授業で言った内容をノートに取らないとテストで点が取れない、よって授業は出た方が良い
備考1:そもそもこの教授自身が、この学問は存在価値がないと言っている
備考2:教授に生気が感じられない、何を言ってるかわからない、鬱っぽい
備考3:この授業を取らないことを勧める
+ 授業・テストの評価
+ コメント
澤 宗則(2012年度)
出席:無し
備考1:レポート・小テスト無し。評価は期末試験のみ。
備考2:講義はパワーポイント形式で、重要語を写すだけ。主な内容はインドの工業化。
備考3:期末試験は、教科書のみ持ち込み可で、与えられた題に関して文を書くというもの。12年度の題は「グローバリゼーションとインド」。
備考4:試験提出時に、万博公園にある民族学博物館の半券(行ったことが分かる写真も可)を提示すると5点貰える。
+ 授業・テストの評価
+ コメント
教員名を記入(フルネームで)
(2012年度)
出席:有り・無し
備考:レポート・宿題・小テスト・中間テストの有無など。
備考:レポート・宿題・小テスト・中間テストの有無など。
+ 授業・テストの評価
+ コメント

共通専門科目

大城 直樹(2010年度)
出席:無し
備考1:なぜか単位もらえるが何を学んだのかは分からない。
備考2:鬼門
備考3:過去問がもし手に入ればラッキー。たぶん似た問題。
備考4:テストはすべて論述5問。
大城 直樹(2011年度)
出席:無し
備考1:人文地理学に関しての授業。正直教科書読んでるだけで、授業に出る意味もないと考えらえれる。
備考2:論述5問で、テストは正直解けない。過去問と形式は同じでも問題は全く違った。
備考3:解けないが、とりあえずそれっぽいことを書くことが重要。最低でも4問は書こう。
備考4:なぜ単位をくれるのかはわからないが、結局重要なのはテストに出て書くこと。
+ 授業・テストの評価
+ コメント
原口 剛
【2015年度前期】
出席:なし(数回感想文みたいなものを書かされたが,評価に含まれてはいないのかなぁという感じ)
授業:教科書の内容を基本とはしているが,試験の論述は3/4が教科書に書かれていないものだった。
対策:授業をある程度聞いておき,要点をノートに書いておく必要がある。テストに出るところはおそらく何度も口にしている。
試験:60分で500字程度の記述を4つ書かされる。時間的になかなかハード。
   教科書・ノートは持ち込み可。油断しがちだが,理解していないと手も足も出ない可能性あり。
備考:今年から試験の内容が大きく変化しているようなので要注意。

(2013年度)
出席:無し
備考:レポート・宿題・小テスト・中間テストなし。
備考:テストは教科書・ノート持ち込み可
備考:大阪のあいりん地区についての授業。パワーポイントとビデオを多用。教科書は面白いのだが
備考:教授の声が小さすぎる。眠気を誘いまくる。取り上げる地域が地域なので結構テンションが下がる話が多い。
   テストは板書さえとっていれば楽勝

+ 授業・テストの評価
+ コメント
教員名を記入(フルネームで)
(2013年度)
出席:有り・無し
備考:レポート・宿題・小テスト・中間テストの有無など。
備考:レポート・宿題・小テスト・中間テストの有無など。
+ 授業・テストの評価
+ コメント
教員名を記入(フルネームで)(2010年度)
出席:有り・無し
備考1:レポート・宿題・小テスト・中間テストの有無など。
備考2:レポート・宿題・小テスト・中間テストの有無など。
+ 授業・テストの評価
+ コメント

日本国憲法

浮田 徹(2010年度)(2011年度)
(2010年度)
出席:無し
備考1:毎回レジュメが配られる。テストは記述式で2題ある。
備考2:高校の時に政治経済を取ってた人にとってはたいくつで仕方のない授業。逆に現代社会や倫理を取ってた人にとっては少し面倒な授業。
備考3:テスト対策としてはレジュメに書いてある内容を覚えること。
(2011年度前期水5)
出席:無し
備考1:レポート・宿題・小テスト・中間テスト無し。
備考2:成績評価と基準…期末試験の結果により判断
備考3:期末試験は記述問題が2問だけ。両方とも書けないと単位は厳しそう。
備考4 :教科書はなくてもいいと思う
(2011年度前期水4)
出席:無し
備考1:期末1本。
備考2:両方とも書けないと単位はないと思われる。
備考3:教科書はなくていい。というか、使わない。レジュメに先生の板書や言ったことを書き込んだほうがいいかも。
備考4:単位のことを考えれば、個人的にはあまりお勧めできない。

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教員名を記入(フルネームで)(2011年度)
出席:有り・無し
備考:レポート・宿題・小テスト・中間テストの有無など。
備考:レポート・宿題・小テスト・中間テストの有無など。
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