法の世界

大塚 泰寿(2010年度)
出席:無し
備考1:授業ごとにレジュメを配布し、先生がずっとしゃべってます。先生の話は別に聴いてなくても問題ありませんが、途中で重要な項目を黒板に板書します。これは必ず写しておきましょう。
備考2:成績は期末試験のみで評価されます。期末試験はレジュメのみ持ち込み可。
備考3:試験は論述問題しか出ないが、講義中の板書の部分を書きうつすだけでいいので普段の授業からしっかり板書はメモしておこう。
備考4:要は試験の際に板書を完璧にメモしたレジュメを持ってさえいればよいのでそのあたりは友達と協力するとよい。
(2011年度後期)
出席:無し
備考:期末テストのみで評価
備考:授業やテストの形式は2010年度と同じで、持込みありの期末テストで評価されます。
   板書をメモしたレジュメがあれば落とすことはありません。授業内容としては、法律に
   ついて基本的なことを学ぶというかんじです。単位を取りやすい授業だと思います。
(2013年度前期)
出席:無し
備考1:期末試験のレジュメ等の持ち込みは一切無し。
備考2:単位を取りにくくなったと思われる。
備考3:授業については2010年度とかわらず。期末試験が持ち込み不可になったので覚えていないと難しくなった。
備考4:期末試験の問題は、一、法と道徳のちがいについてよくいわれるものを説明しなさい。二、日本国憲法で保障されている人権について説明しなさい。三、犯罪とその成立要件について説明しなさい。四、国連の軍事的措置について説明しなさい。
(2014年度前期)
出席:なし
備考1:レジュメは空欄もなく全て書いてある方式に変わった。
備考2:テストは講義中に指定された語句を1〜2行説明する問題が6問(60%)と、論述問題1問(40%)
備考3:出題される語句と論述問題のテーマは、講義中に出題候補を指定されるのでその中から選ばれた。とにかくどこが出るのか絞られているのでそれを把握しておけばよい。
備考4:今回の期末で出題された問題は、語句が「当事者主義」「概念法学」「罪刑法定主義」「特別養子制度」「国会中心主義」「条約」、論述問題は「日本国憲法で保障されている人権について説明しなさい。」でした。
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池田 千鶴(2016年度)
授業名:法学B(基礎教養科目)
出席:無し
備考:独占禁止法と公正取引委員会について学ぶ。
備考:説明が下手。何が面白いかわからないがほとんど笑いながら説明する。
備考:試験は語句問題が40点、記述が60点。
備考:試験はレジュメ持ち込み可なので語句問題の40点はほぼ確実にゲットできる。ただ記述は60点分も何を書けばいいんだという感じ。
備考;レジュメ持ち込み可ということで、レジュメをそろえておけば単位が取れるのでは。
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