現代の物性科学

藤 秀樹(2012年度)
出席:有り
備考1:授業評価は出席と毎回授業後に行われる小テスト。これは両方とも一枚の紙に一緒になっていて、しかもマークシート形式で塗りつぶすだけになっているので正直代返がヨユーでできてしまう。
備考2:中間テストと期末テストがある。
備考3:自分は中間テストをすっぽかしてしまったが、体調が悪くて...と次週申し出たところ、授業内容であればなんでもOKのレポートを課された。それをあらゆる手(ご想像にお任せする)を尽くして頑張り、その後の授業、期末テストを頑張ったところ、優をいただいた。
備考3:試験にはプリント類を持ち込んでOK

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太田 仁(2013年度)
出席:有り
備考1:出席と授業中の小レポート(約7回)で評価。
備考2:小レポートは一回400字。授業の最初に問題が出されるので、授業中に聞いた話をまとめる。字数は厳格で、380字以下は評価が下げられる可能性あり。
備考3:内容は文系でも理解できるよう、式や計算を最小限にしており、定性的な話が中心。しかし、文系の人が面白いと感じるかどうかは微妙である。理系の人なら息抜きとしても十分楽しめるだろう。ビデオ放映や液体窒素を使った実演も行われた。
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教員名を記入(フルネームで)
(2013年度)
出席:有り・無し
備考:レポート・宿題・小テスト・中間テストの有無など。
備考:レポート・宿題・小テスト・中間テストの有無など。
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教員名を記入(フルネームで)
(2013年度)
出席:有り・無し
備考:レポート・宿題・小テスト・中間テストの有無など。
備考:レポート・宿題・小テスト・中間テストの有無など。
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